
聖星高校はカトリック系の高校ですので、クリスマスは少し特別なイベントになります。
毎年、この季節になると校内にある大きなモミの木の下で、マリア様に見守られながら愛と平和を、みんなで共有します。
聖書を読み上げ、クリスマスの意味を改めて考えさせられる貴重な時間を過ごすことができました。
先日、当校吹奏楽部を取材して頂いた「だもんで浜松」で、土屋先生が仰っていた【音楽によって『人格形成』をしていく】ということにも繋がると思います。
是非お時間ある時に、上記リンクよりご覧ください。
AIじゃできないこと、それは愛しかないでしょう。
楽器というツールを使って、音楽に命(愛)を吹き込む、そこに拘っているからこそ、あのあたたかい聖星サウンドが奏でられる、とも解釈しております。

いろんな価値観や正義がありますが、許しあって共生していくことが大切なんですね。
さて近日、第29回定期演奏会のフライヤーが届きます。
ここでも微力ながらご紹介させて頂きます。
皆様、是非いろんなカタチで(設置や情報拡散など)ご支援頂けると幸いです。
神様がくれた『最高のプレゼント』のために、引き続きご支援よろしくお願い致します。





