トビダスの亀ちゃんは京都の空や東京の空や佐賀の江口病院の空を飛びましたがついにトビダスのカメちゃんがニューヨークの空を飛びましたボクは人間の可能性は無限だと実感しています。「自分はこういう人間だ」「私には無理」「成功するのは才能がある人だけ」と自分の枠を自分自身にはめてしまっている人が多いですボクは大変にもったいないと思うよこの気持ちを作品で表現しました。キャンバスの枠からはみ出した作品ですトビダスといいます。しかも空を飛ぶ亀。ありえないでしょう絵を描くことは小学生以来、しかも利き手が麻痺してしまい、逆の左手で描いている。そんなヤツがプロの画家になりたいこれは亀が空を飛ぶのと同様かもしれません喋れず言葉の聞き取りが出来ないヤツが全国で講演したいこれも亀が空を飛ぶのと同様かもしれませんが、ボクは自分の枠を決めず自分の可能性は無限だと信じて生きてきました。結果、亀が空を飛びました人生の中に不可能なことは意外と少ないものです。この「トビダス」シリーズは『自分の枠から飛び出そう!』というテーマがありますそしてニューヨークの個展のタイトルは~TOBIDASU~Breaking Boundaries"Breaking Boundaries"は、「境界を打ち破る」という意味で、枠を超えるというニュアンスを表現していると思っています境界を打ち破る枠からはみ出す枠から飛び出す枠を超えてトビダスこれはこれまでのたけの人生のそのままです言葉を失い、利き手を失いそれでも枠にとらわれず挑戦してきた証(あかし)そしてたけ最大の挑戦ニューヨークの個展その為のクラファが14日になりましたおかげさまで310名が支援者になってくれました完売したリターンを多く追加しましたまた新しいリターンを登場しましたまた4月12日にのたけニューヨーク大成功予祝会チケットが大好評!今のところ14名の申し込みをいただいております会員制「佐一郎屋敷」での豪華フグ料理フルコースの特別な夜を一緒に楽しみませんか?「佐一郎屋敷」のオーナーはむちゃくちゃすごい人です!しんちゃん(古田真一さん)日本国内だけで150万人いるといわれる保険営業マンの中で、トップ・オブ・ザ・テーブルを2年連続で獲得2018年には保険会社史上最高額となる契約金額も預かり、日本一の保険営業マンとなった人物。そう聞くと、“休みなく働くバリバリの営業マン”の姿を思い浮かべるかもしれません。ですが、そんな経歴を持つ本書の著者は、現在はなんと“ほぼ365連休”の状態。それにもかかわらず顧客は1,000人以上、さらに実家を改装した会員制のふぐ料理屋「佐一郎屋敷」のオーナーになり、多くの有名人が足を運ぶ隠れ家的人気店として繁盛させるなど、たくさんの人々から支持を集めています。ひすいこたろうさんのYOUTUBEに登場しました この宇宙BARは佐一郎屋敷の2階なのだ。むちゃくちゃおしゃれな宇宙バーも当日楽しんでくださいhttps://camp-fire.jp/projects/801076/view?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show((full_name))







