ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者様へ心の癒しを訪問提供する活動を継続的に行いたい

ALS患者様へ【心のケア・癒し】となる娯楽をプロの演者や技術者が訪問でお届けします。皆様のご支援により◉訪問開始◉ホームページ立ち上げ◉協賛団体の募集準備。を実現します。将来、寝たきりで過ごされている方々への“心のケア”が行政支援の一環として組み込まれることを目指す第一歩です

現在の支援総額

1,177,000

117%

目標金額は1,000,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 95人の支援により 1,177,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

ALS(筋萎縮性側索硬化症)患者様へ心の癒しを訪問提供する活動を継続的に行いたい

現在の支援総額

1,177,000

117%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数95

このプロジェクトは、2025/08/07に募集を開始し、 95人の支援により 1,177,000円の資金を集め、 2025/09/30に募集を終了しました

ALS患者様へ【心のケア・癒し】となる娯楽をプロの演者や技術者が訪問でお届けします。皆様のご支援により◉訪問開始◉ホームページ立ち上げ◉協賛団体の募集準備。を実現します。将来、寝たきりで過ごされている方々への“心のケア”が行政支援の一環として組み込まれることを目指す第一歩です

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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この日は、福岡市内の西区と南区にお住まいのALS患者様お二人のご自宅へ、落語をお届けに伺いました

最初のご訪問
噺家:岡本ヒロミツ
参加者:ALS患者様(60代女性)、介護員さん1名、ALS協会役員様1名、ENOTNスタッフ1名

岡本氏は自己紹介や世間話を交えながら、枕から演目へと進みました。患者様は最初から最後まで集中して耳を傾けてくださり、噺の最中何度も笑っていらっしゃいました。そして終演後にも「楽しかった」と笑顔を見せてくださいました。

初めてお会いしたときも温かく迎えてくださり、事前に岡本氏のYouTubeをご覧になっていたとのこと。終演後にはご自身のYouTubeチャンネルも紹介してくださり、交流の時間もとても和やかでした。

またぜひ伺い、楽しいひとときをたくさんお届けしたいと強く感じました。

※なお、会話はすべて介護員さんが患者様との“瞬き会話”で通訳してくださいました。その速さと正確さには驚かされるとともに、深い感動を覚えました。

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