水利も運び水出しも出来る!小型ポンプ積載ジムニーを作って日本一周する!

今まで日本全国どこにも存在しない小型消防ポンプ積載ジムニー。このプロジェクトでその特別なジムニーを作りあげ尚且つそこに水利(貯水タンク)も付けその場で放水可能とし、2026年2月頃から4月の約2ヶ月間をかけ日本全国を周りチャンスがあれば各地で放水パフォーマンスをして消防ジムニーの存在をアピールする。

現在の支援総額

137,000

13%

目標金額は1,000,000円

支援者数

7

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/10/18に募集を開始し、 7人の支援により 137,000円の資金を集め、 2025/11/23に募集を終了しました

水利も運び水出しも出来る!小型ポンプ積載ジムニーを作って日本一周する!

現在の支援総額

137,000

13%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数7

このプロジェクトは、2025/10/18に募集を開始し、 7人の支援により 137,000円の資金を集め、 2025/11/23に募集を終了しました

今まで日本全国どこにも存在しない小型消防ポンプ積載ジムニー。このプロジェクトでその特別なジムニーを作りあげ尚且つそこに水利(貯水タンク)も付けその場で放水可能とし、2026年2月頃から4月の約2ヶ月間をかけ日本全国を周りチャンスがあれば各地で放水パフォーマンスをして消防ジムニーの存在をアピールする。

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今回取り付ける牽引トレーラーについてご説明いたします。

今回積んでく水利(水の量)は450ℓ〜500ℓが必要となります。となると500キロ積載出来る牽引トレーラーが必要なわけです。この500キロ積載出来る、牽引車両のベースはダイハツのハイゼットトラックのみとなります。しかし、今回このハイゼットトラックの納期が大幅に遅れていて年単位での遅れとなるためこちらは諦めました。

次の候補にあがったのが(この手段しかない)SANTREXというメーカーの牽引トレーラーです。こちらはトラックの荷台を使用していないため、未納はないのです。しかしSANTREXには500キロ積載トレーラーはあっても"慣性ブレーキ付き"がラインナップになかったのです。そこで今回慣性ブレーキ付き500キロ積載牽引トレーラーを特別に作ってもらえることになったのが今回の流れです。写真は同モデルの車両です。この荷台面がメッシュではなくウッドになるイメージです。

そのため予定していた2月はやめて牽引トレーラーの準備が整う3月終わりから4月出発という運びとなりました。日本一周の準備を進めて参ります。

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