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日常から登山まで緊急時に10機能で命と家族の安心を繋ぐ『Lifesave ID』

『Lifesave ID』は、山岳IoTのプロが20年の登山歴を活かして開発する、10以上の機能と自分だけのIDが持てるこれまでに無い最先端の緊急時対応ギアです。すべての人が万が一の時でも繋がる安心を確保し、自分が原因で悲しむ人を一人でも減らす為の必須装備に加わる事を目指して先行販売を開始しました!

現在の支援総額

2,202,948

169%

目標金額は1,300,000円

支援者数

150

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/03に募集を開始し、 150人の支援により 2,202,948円の資金を集め、 2025/03/13に募集を終了しました

日常から登山まで緊急時に10機能で命と家族の安心を繋ぐ『Lifesave ID』

現在の支援総額

2,202,948

169%達成

終了

目標金額1,300,000

支援者数150

このプロジェクトは、2025/02/03に募集を開始し、 150人の支援により 2,202,948円の資金を集め、 2025/03/13に募集を終了しました

『Lifesave ID』は、山岳IoTのプロが20年の登山歴を活かして開発する、10以上の機能と自分だけのIDが持てるこれまでに無い最先端の緊急時対応ギアです。すべての人が万が一の時でも繋がる安心を確保し、自分が原因で悲しむ人を一人でも減らす為の必須装備に加わる事を目指して先行販売を開始しました!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

<↓2025年3月13日追記↓>

カード素材アップグレードをリターンに加えました!

既にプラスチック製カードをご支援済みの際に、金属製カード(メタルカード)へ変更ができるリターンを新たに設定いたしました。価格は金属製カードとプラスチック製カードの差額の6,000円のみです。やっぱりメタルカードが気になる方はぜひご利用下さい!よろしくお願いいたします。

<↑2025年3月13日追記↑>

<↓2025年3月9日追記↓>

メタルカードのデザインがほぼ完成しました!


金属製Lifesave IDカードのイメージ
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


デザインほぼ最終案です。製造元とこれを元に調整を進める予定です。

全体はヘアライン加工されたガンメタリック色ステンレスなので光の加減で様々な色味が楽しめます。ロゴや山々はエッチング加工を施し、丁寧に仕上げました。山々とロゴの部分は薄く削る加工なのでガンメタリックに近い色合いです。星の部分は薄く削りインクを入れるので傷付きにくくしてます。星の中のグレーはシルバー色に削ります。


金属製Lifesave IDカードのイメージ
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


裏面は当初は印刷の予定でしたが、根本的に剥がれを防ぐ為に全面的にシルバー色に削る加工にし、利用方法をより詳しく表記しました。

先行販売開始中!クラファン大詰めのご支援お願いいたします!


カードなどの破損時に安心な補償サービスを作りました

ご支援者の方からいくつかお問い合わせをいただいていたものとして、カードの破損時はどうなるのか?といったものがありました。新品を購入するよりは若干安価にご提供できないか検討を進めていましたが、より安心にお使いいただけるよう、LifesaveIDカード、LifesaveIDリストバンドの補償サービスを開始します。概要は下記のとおりです。

LifesaveID補償サービス概要

・本体購入時にセットで補償サービスを購入することで、1年間で2回まで破損時に同等品の新品と無料で交換いたします。

・保証を利用する際は破損端末を送っていただき(送料お客様負担)、破損状態を確認させていただき、同等品の新品を送料無料でお送りいたします。

・補償サービスの有効期間は1年間となり、料金は、プラスチックカード4,000円、メタルカード(金属製)6,400円、リストバンド4,000円となります。

・補償サービスは本体ご購入時に一緒にご購入いただく必要があります。本体ご購入後に後から補償サービスのみ購入することはできません。

・端末購入時に最初から補償サービスをご購入いただいた場合には、1年後に引き続き補償サービスを継続してご購入いただけます。

・1年間のうち補償サービスを利用されなかった場合でも返金はありません。

・故意の破損や経年劣化による外観の変化などの場合には補償サービスはご利用になれません。


既にご支援をいただいている場合

既に、本体(プラスチックカード、メタル(金属製)カード、リストバンド)のリターンをご支援(ご購入)の場合、このクラウドファンディング期間中に「LifesaveID補償サービス」を単品で追加購入いただければ、LifesaveIDサービス開始日から補償サービスをご利用になれます。ぜひLifesaveID補償サービスのご購入もご検討ください。

よろしくお願いいたします!

<↑2025年3月9日追記↑>


<↓2025年2月19日追記・修正↓>

新たなネクストゴールへの挑戦を始めます!



開始から6日目、2月9日に目標金額を達成することができました。ご支援いただきました皆様、本当にありがとうございました!

開始からわずか1週間での達成が出来ましたこと、沢山のご支援、お力添えに心の底から感動しています。


当初の目標金額は、下記の内容で130万円を設定しておりました。

・Lifesave IDシステムの構築費用

・Lifesave IDウェブサイト構築費用(販売サイト含む)

・プラスチック製カード・金属製カード製造費用

・リターン品発送費用

・その他リターン仕入れ費用

・人件費、広報/宣伝費

・実証実験費


このプロジェクトを進めていくにあたり、ご支援者の方からいただいたアドバイスとして、「LifesaveIDはとても良い製品だと思うから気をつけたほうがいいよ。早急に特許の申請と商標の登録はしたほうがいい。」と言った旨のアドバイスを複数の方からいただきました。

そうしたものについては、私自身もいずれは対応する必要があるとは感じておりましたが、法律に明るいご支援者の方からのアドバイスであったことと、特許や登録商標に関して将来的にLifesaveIDサービスの運営に支障が出てはご支援者様へ多大なご迷惑をおかけしてしまうため、サービスの土台を固め、安定したサービスをご提供するためにも、速やかな対応を行う必要があると判断いたしました。


そうしたことから、そうした対応を行うには、さらに多額の費用が必要となります。その為、高すぎる目標で恐縮ではございますが、ネクストゴールの目標金額を290万円と設定させていただきます。

ネクストゴールへ向けて追加で設定した内容は下記のとおりとなります。

・特許取得に関して弁理士事務所へ依頼する際の報酬に関わる費用

・特許取得に関して発生する実費

・商標登録に関して弁理士事務所へ依頼する際の報酬に関わる費用

・商標登録に関して発生する実費

・LifesaveIDの追加機能に関するシステム追加構築費用

・リストバンド型Lifesave IDの開発・製造費用


LifesaveIDの追加機能につきましては、ご支援者の方からのアドバイスをいただいてきた中で、緊急時だけでなく日常使いでも便利な機能が欲しいとのお話が複数の方からあり、複数のボタンに対応しワンタッチでSOSではないメールを送信できる機能を中心に追加での実装を目指します。


Lifesave ID製品のリターン追加について

リストバンド型LifesaveIDにつきましては、常時直接身に付けられるタイプのLifesave IDがあれば、日常生活をはじめ、登山などのアクティビティでより便利にご使用いただけるだけでなく、例えば認知症や様々な障がいをお持ちの方にとっても、とても助かるとのお声を多数いただきました。


リストバンド型LifesaveIDのイメージ
(開発中のため、色味やデザイン調整の可能性があります)


そうしたことから、これまでのカード型のLifesave IDに加えて、リストバンド型端末をリターンに加えることにいたしました。


リストバンド型LifesaveIDのイメージ
(開発中のため、色味やデザイン調整の可能性があります)


素材は25mm幅のゴムバンドで星型があしらわれている部分は刺繍仕上げとなります。リバーシブルタイプでお好みに合わせて両面を使うことができます。


「LifesaveIDを利用してみて良かった」と思っていただけるよう、最高のサービスを創り上げますので、引き続きご支援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!


山小屋への寄贈についてのお詫び

目標金額を達成した直後に設定したネクストゴールでの目的「山小屋へLifesave IDを寄贈する」につきましては、実際に山小屋を経営していらっしゃる方々への寄贈に関してご相談させていただく段階で、遭難救助に関わりかねないものについては、警察や関係各所との協議が必要となるほか、導入するには他にも幾つものハードルがあるとのご助言や、そもそも導入は難しいとの回答をいただきました。


そうしたことから、当初の目的通りの目標達成は極めて難しいと判断し、山小屋への寄贈に関しての目標は撤回させていただくことにいたしました。その目的に期待してくださっていたご支援者の皆様にはご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございませんでした。深くお詫び申し上げます。


また、当初の目標金額を達成しその目標を設定していた、2月10日から2月19日の間にご支援いただいた方につきましては、目標の変更で直接ご迷惑をお掛けした可能性がありますので、ご迷惑をおかけしてしまったご支援者様がいらっしゃいましたら、2月26日までにメッセージでお問い合わせください。対応につきましてご相談させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


ご支援者様やご支援を検討されている皆様へ

Lifesave IDサービスを最高のサービスにするために全力で取り組んでまいりますので、引き続きご支援のほど、何卒よろしくお願いいたします!

<↑2025年2月19日追記・修正ここまで↑>


プロジェクトの実行者について

こんにちは、一般社団法人山岳IoT推進アライアンス(MIAA)の代表を務める高橋康平です。




私は幼い頃から自然が大好きで、約20年の登山歴の中での山岳レンジャーの経験などをはじめ、山岳地帯での活動に情熱を注いできました。

私達、一般社団法人山岳IoT推進アライアンス(MIAA)は、山岳地帯でのIoT技術を活用した通信や安全対策の普及を目指して活動しています。



これまで日本初となる、IoT技術を活用したSigfox対応登山者見守りGPSや、携帯全キャリアが全て同時に使えて、契約不要で必要な時に買い切り可能なモバイルデータ通信サービス「dearconnect(ディアーコネクト)」を開発し、ご提供してきました。


こうした活動を通じて、登山だけでなく、様々なアクティビティを楽しむ多くの人が安全に過ごせる環境を整えることに貢献していきたいと考えています。


クラウドファンディングの概要

私達は山岳IoT技術の知見を活かして、緊急時に必要な情報を迅速かつ正確に提供する事が大きな柱となる画期的なツールであり、先進のギアである「Lifesave ID(ライフセーブID)」と、スマートフォンを併用する「Lifesave IDカード」の開発を進めており、一般販売に先行してお届けできるよう、クラウドファンディングに挑戦させていただきました。


プラスチック製Lifesave IDカードのイメージ
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


金属製Lifesave IDカードのイメージ
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


Lifesave IDでは下記の機能が、Lifesave IDカード購入代金のみで、入会金・年会費ともに0円でご利用いただけます。緊急時だけでなく日常生活でも便利に使える機能が満載です。



・110番や119番にワンタッチで緊急通報可能

・救助者、関係諸機関、医療関係者など緊急時における関係者が直接見ることができ、セキュリティに配慮されたメディカル情報の閲覧機能

・現在位置の緯度や経度、高度などの位置情報やその場所の地図取得(国土地理院地形図・Googleマップ、モバイルデータ通信dearconnectサービスエリア確認機能付き)

・警察や消防宛ではなく、あくまで自分が登録したメールアドレス宛にワンタッチで送信可能なSOSメール発信機能。メール内容も自由に編集可能



・Lifesave ID同士で、通話相手の現在位置情報と地図がビデオ通話画面上でリアルタイムにお互い見ることができるビデオ通話機能(位置情報のリアルタイム更新や相手との共有はオン・オフ可能)


ビデオ通話画面
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)
  

・Lifesave IDカードを持参している本人がケガや状況により声が出せない場合などにも有用な、現在位置や登録した情報の自動スピーチ機能

・相互にLifesave IDを利用し、IP電話機、IP電話クライアントアプリへ無料で電話できる「Lifesave ID電話」機能。音声回線が使えない状況でもデータ通信だけで可能

・Lifesave ID同士で、X(旧Twitter)のDMのようなリアルタイムなコミュニケーションが可能なチャットメッセージ機能

・24時間の時系列と2日分の切り替えができる、現在位置の天気予報(高度が考慮されているので山頂などでも精度アップ)表示


(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


・Lifesave ID電話へのリアルタイム着信、ビデオ通話着信時のLifesave IDへのリアルタイム音声通知機能、チャットメッセージのプッシュ通知機能

・スマートフォンへかざすだけで各種機能が利用できるLifesave IDカード



Lifesave IDカードはNFC機能に対応しており、このカードをご自分もしくは救助関係者のスマートフォンにかざすだけでこれらの機能が使えますので、緊急時に迅速な対応を可能にします。



また、専用アプリをあらかじめインストールしておく必要もありませんので、スマートフォンをお持ちの方ならアプリのインストールの有無無く、ブラウザさえ利用可能であればどなたでも利用できます。

アプリではなくブラウザで利用可能なのは、緊急時に第三者の方に利用していただく可能性があることも配慮したためです。

スマートフォンはご自分のものだけでなく、他の方のものでも動作しますので、自分で救助を呼ぶ時だけでなく、救助隊や医療関係者の方も各種機能を使うことができます。



このクラウドファンディングを通して、先程ご紹介した機能を提供するシステムと、スマートフォンにかざすだけで併用できる専用のカードを開発・製造し、Lifesave IDを様々な方に気軽に使っていただけることを目標にしています。


このプロジェクトで実現したいこと

私達の目標は、緊急時に、

・救助者との連絡をつなぐ

・救急関係者と正確な情報をつなぐ

・大切な人とコミュニケーションをつなぐ

を実現し、「万が一の時でもつながる安心を確保して、自分が原因で悲しむ人を一人でも減らしたい」です。

登山者だけでなく、すべての人が安心して日常生活やアクティビティを楽しめる環境作りの一助となることで、万が一の緊急時でも、必要な情報を迅速かつ正確に提供できるこのような画期的なツールが一般的に使われるようになる社会を実現したいと考えてます。



具体的には、先程ご紹介した機能を提供するシステムと、スマートフォンとワンタッチで併用するための専用のカードを開発・製造し、Lifesave IDを様々な方に気軽に使っていただけるようにいたします。



プロジェクト立ち上げの背景

2024年の8月に、私が南アルプスを縦走登山中に持病がきっかけで突然訪れた呼吸困難による山岳遭難経験は、緊急時の様々な場面において、携わって下さった関係者様に迅速かつ正確に情報を伝達することの重要性を痛感しました。


南アルプスの稜線南アルプスの3,000m級の山々を結ぶ広大な稜線



氏名や連絡先はすぐ出てくるものの、現在地の位置情報を調べたり、持病、服用している薬などについては、使用量などがとっさに全て思い出せないこともあって大変苦労しました。

こうした経験から、日常生活やアクティビティ中を問わず、安心して利用できる「Lifesave ID」システムが「あればいいな」ではなく、「無いと困る」ほど必要という強い思いが芽生えたのが、今回のプロジェクトを立ち上げるきっかけとなりました。



このツールは、緊急時に必要な情報を必要とする人達と迅速かつ正確に共有する為の機能を持っていますので、自分だけでなく、近くの通報者や救助隊、医療関係者など、第三者にも活用してもらえるように設計されています。共有する機能はユーザーさんご自身で登録できますので、知らせたい内容だけを登録しておけます。





このツールは、登山やアクティビティを楽しんでいる時だけでなく、普段の生活でもメディカル情報の管理やSOSの発信に役立つことから、ご高齢者や小さなお子様がいるご家庭でも安心して使えるツールとして普及させていきたいと考えています。



X(旧Twitter)にいただいた貴重なご感想


こうした私自身の体験と山岳レンジャー勤務経験など、これまで行ってきた活動や登山者見守りGPSの開発、全キャリアが使えるモバイルデータ通信サービスの開発などの技術的バックグラウンドと現在ご提供中のサービスを活かせることも、このプロジェクトを立ち上げた背景となっています。

「Lifesave ID」は、多くの人々の日常とアクティビティをより安全にするために誕生します。


これまでの活動と準備状況

私はこれまで、SNSのX(旧Twitter)で情報発信を行ってきました。

その中では、Xのコミュニティ機能を利用し、登山ジャンルでは国内最大級の「Twitter登山部」を創設し、現在も運営しています。



これにより、初心者、上級者の壁を超えて登山者同士で情報を共有する事ができるコミュニティが形成され、2025年1月現在、約2,400名を超えるメンバーの方にご利用いただいています。

その他では、Xのスペース機能を利用し「と山の話で軽く一杯」というスペースを2年以上ほぼ毎日開催していまして、こちらでは、「Lifesave IDにどのような機能が必要か?」など、高橋(@koheii)や堀(@BD_999XXX)のフォロワーさんの枠を超えて、プロジェクトを応援して下さる方々と日々作戦会議をしてきました。



ここで生まれたアイデアはLifesave ID開発にフィードバックされ、より良い製品を目指して行くための重要な場所になっています。

「Lifesave ID」のシステムは2024年の8月から開発を開始し、現在は各種機能を備えたシステムの完成への目処が立ってきている状況です。

また、Lifesave IDサービスの紹介用ウェブサイトにつきましても、まだ内容を拡充させる必要はありますが、骨格自体は既にほぼ完成しており、多くの方々への周知準備も進めています。

そして、現在の準備状況として最新のものとしては、

・Lifesave IDシステムの構築費用

・Lifesave IDウェブサイト構築費用(販売サイト含む)

・プラスチック製カード・金属製カード製造費用

・リターン品発送費用

・その他リターン仕入れ費用

・人件費、広報/宣伝費

・実証実験費

のための資金を集めるべく、こちらでクラウドファンディングに挑戦しています。


リターンについて

プラスチック製Lifesave IDカードのイメージ
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


支援者の皆様には、基本機能が利用できる通常のプラスチック製のLifesave IDカードや、より耐久性があり重厚感のある金属製のLifesave IDカードをリターンとしてご用意しています。

いずれのカードも、ザックやリュックサック、バッグなどに装着する際でも装着し易く、一般的に携帯しやすいクレジットカードサイズとなっています。


金属製Lifesave IDカードのイメージ
(開発中のため、デザイン微調整の可能性があります)


また、ご支援への感謝の気持ちを込めて、支援者様のお名前やロゴ・バナーをサイズによってプラチナスポンサーもしくはゴールドスポンサーとしてLifesave IDサービスウェブサイト内で掲載させていただくリターンもご提供いたします。

下記はそのページのイメージです(ページ自体は現在準備中のため、今後デザインが変更される可能性があります。名称やお名前は架空のものです)。



その他にも、ロゴステッカーやTシャツ、そして、携帯全キャリアが利用でき、通信障害時や災害時のバックアップだけでなく、広いサービスエリアが利用できてLifesave IDとも相性が良い、eSIM対応スマートフォンで使えるモバイルデータ通信サービス「dearconnect(ディアーコネクト)」もお選びいただけます。



「dearconnect(ディアーコネクト)」は、eSIMに対応したスマートフォンでご利用になれるモバイルデータ通信サービスです。docomo、au、SoftBankの3キャリアのモバイルデータ通信を自動切り替えで同時に利用でき、山間部などの電波状況が不安定な場所であっても、最大3キャリアを合体させたサービスエリアに拡大させることができます。

新規加入料や月額料金も不要で、契約の必要がありません。ご利用になりたいギガ数、利用可能日数、利用したいキャリアを選択して、いつでもオンラインでご購入できます。

ご購入後は、dearconnect eSIMをスマートフォンに設定するためのQRコードを記載したメールが届きますので、簡単に利用開始できます。今回のリターンにも「dearconnect」はありますので、Lifesave IDとの併用もぜひご検討ください。

これらのリターンは、日常生活での安心感や利便性を高めるツールとして、ぜひお手元でお役立てください。

また、登山ガイド・カヌーガイドであり、このプロジェクトの共同実行者である、堀とのプライベート登山ツアーやカヌーツアーも用意いたしました。



通常はプライベートツアーを実施しておらず、またとない機会ですので、是非ご検討ください。


スケジュールについて

プロジェクトは2025年2月に公開し、2025年3月に終了予定です。3月には皆様からのご支援を受け取り、カードの生産を開始します。5月からはリターンを順次発送し、皆様のお手元にお届けする予定です。


応援のメッセージ

「長年避難小屋の管理人を勤めてきましたが、年々増加する山岳遭難の対策にLifesave IDが必要だと思います。」
(蝦夷富士小屋 近藤英輝 @ezofujigoya 様)


「窮地に立った時にやりたいことは何?僕は大切な人と連絡が取りたい。それを叶えてくれるのがこれです。」
(飴屋 @ameya_ma 様)


「LifesaveIDで山岳遭難の命を守る新時代の安全を共に!応援してます!」
(やまたん 北村佳津江 @KitamuraKazue 様)


「実体験から開発された『lifesaveID』皆さんに広がるよう応援しています!」
(登山者トーマス/岐阜県側北アルプス @hozumi83 様)


「山岳遭難においては、情報伝達手段が限られるため、また普段のバッグと違うなど備えが必要。自らの医療情報等を的確に伝えられる手段の確保は有用だと考えられる。テクノロジーを活用して命が助かる事例が増えることを願い、この取り組みを応援する。」
(穂高岳山荘 今田恵 @imadameg 様)


「素晴らしい取り組みですね、早く使いたいです。」
(HAKODATE ADVENTURE TOUR 中田弥幸 様)


「安全登山=楽しい登山!山を楽しむためにこんなサービスを待っていた!」
(やまのもと:山岳エンターテイナー @gogo_high_mt 様)


「コウヘイさんにしか創れないものが出来上がると期待しています!」
(大学ワンダーフォーゲル部元部長・山岳部 しゅー @berg_schuh 様)


「自分の妻も大動脈解離から復帰しリハビリ登山を始めましたが、万が一の時、持病や薬の情報を簡単に救急の方に伝達できるこのシステムは時間勝負の救急救命の現場では役立つこと間違いないでしょう。お守り代わりに、街でも山でも「Lifesave ID」を是非!」
(アルパインカフェ満寿屋・1095登山道整備隊 山口ひろき @cafe_masuya 様)


「全く新しいサービス!緊急時に活用できメリット◎です。何かあったときのために安心です!」
(登山ガイド杣人 三好貴之 @miyo_nt_88 様)


よくある質問
(リターンやプロジェクトについて)

Q:Lifesave IDを利用するにあたり、料金はかかりますか? 
A:いいえ、かかりません。カードがあれば全ての機能が無料で使えます。入会金や月額料金、年会費、利用をやめる際などの追加料金は一切かかりません。 

Q:プラスチック製カードと金属製カードで利用できる機能に違いはありますか?
A:いいえ、ありません。どちらでも同じ機能をご利用いただけます。

Q:カードをかざすだけでLifesave IDが利用できるとのことですが、それはどのようなスマートフォンで利用できますか?
A:NFC機能が付いたスマートフォンやタブレットなどでご利用できます。

Q:私のスマホにはNFC機能がついていません。この場合カード持っていても使い道はないのでしょうか?
A:こちらで詳しく回答いたしました。ご覧ください。

Q:Lifesave IDカードを紛失した時の対応を教えてください
A:こちらで詳しく回答いたしました。ご覧ください。

Q:Lifesave IDカードはどこで使えますか?
A:インターネットにモバイルデータ通信やWi-Fiで接続できる環境でしたら、どこでも利用することができます。

Q:具体的にはLifesave IDカードはどうやって使うのですか?
A:
①スマートフォンにLifesave IDカードをかざします(近付けます)。スマートフォンはLifesave IDカードの持ち主のものだけでなく、救助者や医療関係者など第三者のスマートフォンでも利用できます。
②スマートフォンの画面に、カードの持ち主専用のLifesave IDページが表示されます。このページで、メディカル情報の閲覧やその他各種機能が利用可能になります。

Q:山間部など電波状態が悪い所ではLifesave IDカードは使えませんか?

A:インターネットに接続できるかの状況によります。電波状況が不安定なところでは、スマートフォンで利用できるモバイルデータ通信サービスの「dearconnect(ディアーコネクト)」をお使いいただくのがおすすめです。「dearconnect」は、docomo、au、SoftBankの全てのキャリアの電波を自動切り替えで使うことができ、山間部でも最大3キャリアを合体させたサービスエリアに拡大します。今回のリターンにも「dearconnect」はありますので、Lifesave IDとの併用もぜひご検討ください。

Q:リターンにある「dearconnect」とは何ですか?
A:dearconnect(ディアーコネクト)は、eSIMに対応したスマートフォンでご利用になれるモバイルデータ通信サービスです。docomo、au、SoftBankの3キャリアのモバイルデータ通信を自動切り替えで同時に利用することが可能です。新規加入料や月額料金も不要で契約の必要がありません。ご利用になりたいギガ数、利用可能日数、利用したいキャリアを選択して、いつでもご購入できます。ご購入後は「dearconnect」eSIMをスマートフォンに設定するためのQRコードを記載したメールが届きますので、簡単に利用開始できます。


よくある質問
(登録・支援について)

Q:支援の方法はどうしたらいいですか? 
A:CAMPFIREへの会員登録の後、ご支援されたいリターンを選択、決済画面へ進んでください。こちらより会員登録してください。システムにご不安な方はまず支援の流れをご確認ください。 

Q:リターンの変更・キャンセルはできますか? 
A:このプロジェクトは目標金額の達成有無にかかわらず、支援をした時点で申し込みが確定し、その後の変更、キャンセルはできませんのでご注意ください。 

Q:同じリターンを複数個支援することはできますか? 
A:可能です。ただし限定数のあるリターンは数量選択ができないため、1回1回決済を完了させる必要がございます。 

Q:正常に支援できているかを知る方法を教えて欲しい 
A:支援できている場合、支援したプロジェクトに表示されます。また、支援時に登録アドレスへメールが届きます。完了画面が表示したにも関わらずメールが届かない場合は、CAMPFIREサポートへお問い合わせください。 

上記以外の質問については下記よりご確認ください。 
支援者の方のよくある質問

その他、CAMPFIREのシステムに関するご質問はメッセージをいただいてもお答えできかねる内容があるため、下記よりCAMPFIREのお問い合わせに連絡いただきますようお願いいたします。 
CAMPFIREへのお問い合わせ


最後に

このプロジェクトは私自身が直面した危機から生まれた情熱そのものです。Lifesave IDがあれば、ご自身だけでなくご家族や大切な人も守れるかもしれません。


 


私達は、「万が一の時でも繋がる安心を確保して、自分が原因で悲しむ人を一人でも減らしたい」という目標を掲げています。

このクラウドファンディングを通して、多くの皆様にLifesave IDを知っていただき、共に安心できる未来の新しいサービス築いていきたい!と思っています。

皆様の温かいご支援を心よりお待ちしております!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • システム構築費・ウェブサイト制作費・実証実験費・支援者の皆さまへの配送費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 【ご支援者さま限定!0円】LifesaveID®がもっと強くなる!48時間だけ追加補償無料

    2025/09/24 16:47
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 【大切なお知らせ】内側印字仕様の一部変更と、それに伴う新しい価値についてご支援者の皆さまへこんにちは、プロジェクト実行者の高橋です。いつも活動報告をご覧いただきありがとうございます。このたびは Lifesave ID™ のクラウドファンディングにご支援いただき、誠にありがとうございます。今回は、リストバンド本体の印刷仕様の一部変更について、経緯と今後の対応をお知らせさせていただきます。■ 当初ご案内していた仕様・表面(外側青色面):ID番号・ロゴ・緊急時の説明文・NFCマーク・裏面(内側赤色面):同様のID番号やロゴを「リバーシブル印刷」することで、どちらの面でも使用可能という仕様を予定しており、プロジェクトページでも「リバーシブル構造」としてご案内しておりました。■ 変更となった理由製造段階における検証の結果、内側(赤色面)への可変ID番号の印刷が技術的に困難であることが判明しました。これは、使用するインクの特性・素材の耐久性・長期摩耗による可読性低下の懸念など、安全性と品質の確保を最優先とする中での判断となります。■ 新しい設計方針(2WAYスタイル)現在は以下のような、「機能性と使いやすさを両立したデザイン」へと方針を切り替えております。面印字内容用途外側(青色面)Lifesave ID™ロゴ、ID番号、NFCマーク、緊急時の説明文、緊急時の即応に最適な「セーフティフェイス」内側(赤色面)Lifesave ID™ロゴ、NFCマーク、注意表示(IDは外側です)普段使いに適した「日常生活で目立ちすぎす安心」スタイルNFCは両面から読み取り可能ですが、ID番号が記載されているのは青色面(外側)のみとなります。そのため、登山や子どもの外出、高齢者の移動時、緊急時などには青面を外側にしてのご使用を強く推奨いたします。■ ご支援者の皆さまへご支援いただいた皆さまには、当初のご案内と異なる点が生じましたことを深くお詫び申し上げます。しかしながら、「見せて使う」安心と、「しまって使う」自由を併せ持った2WAY構造として、より日常に溶け込み、幅広く活用いただける設計へと進化したと捉えております。■ 今後について実際の印刷レイアウト(内外面)は、次回以降の活動報告で画像とともにご案内します。お届け予定や最終パッケージ内容についても、随時更新してまいります。仕様に関するご質問は、お気軽にコメントやメッセージでお寄せください。引き続き、命をつなぐツール「Lifesave ID™」が幅広く使われる社会の実現に向けて尽力してまいります。何卒ご理解とあたたかいご支援のほど、よろしくお願いいたします。■ 特許取得へ向けたご支援をお願いします!このプロジェクトの成功を受けて、Lifesave ID™(特許出願中・商標登録出願中)サービスを開始できることは決定しましたので、新たなクラウドファンディングでは、リターンとして、お礼のメッセージやLifesave ID™カードやリストバンドの先行販売を通して、皆様のご支援をお願いするものになります。「緊急時に命を守るツール【Lifesave ID】の特許取得を支援してください!」https://camp-fire.jp/projects/841182/view今後予定されている一般販売開始時よりも早く入手できてリーズナブルにお求めになれますので、ぜひこの機会にお求めいただき、ご支援をお願いいたします。皆様の温かいご支援、応援を心よりお願い申し上げます! もっと見る
  • こんにちは、プロジェクト実行者の高橋です。いつも活動報告をご覧いただきありがとうございます。製造中だった、Lifesave ID™(特許出願中)メタルカード(金属製カード)が納品されました!素材感や仕上がりはこんな感じです。光の加減で雰囲気が変わります(カラビナは付属しません)。現在、特許の取得を目指しこちらにてクラウドファンディングを実施中です。「緊急時に命を守るツール【Lifesave ID】の特許取得を支援してください!」https://camp-fire.jp/projects/841182/view現在実施中のプロジェクトは、CAMPFIRE for Social Goodカテゴリーの審査に合格し、ソーシャルグッドプロジェクトとして認定されてます。これは非営利団体が主導する社会課題を解決するプロジェクトが特に厳選されており、みんなでそれを支え合うことが目的です。Lifesave ID™が持つ共益性、先進の独自技術を法的に保護するためにも、ぜひ、この社会貢献に加わってください。1,500円から参加できます。このメタルカードもリターン品として設定していますので、ご希望の方はリンクよりプロジェクトをご覧ください。追加のご支援も大歓迎です!皆様の温かいご支援をお願いいたします!「緊急時に命を守るツール【Lifesave ID】の特許取得を支援してください!」https://camp-fire.jp/projects/841182/view もっと見る

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