2月28日(土)名古屋
3月1日(日)東京で開催された
「夢プロジェクトレコ発ライヴ」に
ご参加いただいた方々、ありがとうございました!
◎名古屋会場
(1枚の写真で全員入りきれず...2枚に渡ります)


◎東京会場
先日のライヴについて
「小山卓治オフィシャルブログ」では
次のように発信されています。
(以下、転載)
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名古屋はソールドアウト。長田進さんとは第1次レコーディングの時以来の再会。西本さんと3人でのライヴはもちろん初めてで、音を合わせるのもその日のリハーサルが初めて。
本番は、緊張感もありつつ、徐々に手応えが増していき、最後は爆発した。ステージでの笑顔のアイコンタクトがサウンドを作り上げていった。
東京もソールドアウト。1度ライヴをやっただけで気持ちが通じ合っている。
リハーサルである曲を終えて、長田さんが「もったいな」とつぶやいた。最高のプレイで、今のテイクをお客さんに聴いてもらいたかったという気持ち。俺も西本さんも同感だった。
1部は俺のソロ、インターバルを入れて3人でステージへ。音を出した瞬間「もうバンドだ」と感じた。2人のプレイがグイグイと背中を押してきて、それにシャウトで応える。
〈ILLUSION〉では、レコーディングに参加してくれた柿島伸次君がハープで登場。
コーダのギターソロの小節数は決まっていたんだが、倍以上の長さになった。長田さんのギターソロを聴いていて、もうずっと聴いていたくて、合図を出せなかった。
いつものライヴでは、エンディングの音が消えるまで拍手は起きないが、今回はお客さんの気持ちが高ぶっていて早めに拍手が起こった。
最高の笑顔が見えた。
ライブ後、先日のイベントでご一緒した音楽ライターの田家秀樹さんが楽屋へ来てくれた。笑顔で固い握手を交わし、「演奏に歌わされてましたね」。まさにそうだった。感じたことのない熱が、歌に変化をもたらしていた。
すがすがしく燃え尽きた。
西本さんから「あと数日でミックスが完成します」とのこと。もうすぐだ。
アルバムタイトルを決めた。
《Re-Born》。
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(転載ここまで)

たくさんのご予約ありがとうございます。
CDアルバム発売に向けて、進めていますので
もうしばらくお待ちくださいませ。
〈〈 Re-Born 〉〉
CDアルバム先行予約受付中!
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”さあ、新しい夢に向けて出発だ!”
小山卓治・夢プロジェクト実行委員会




