あなたは、
今まで行けていた場所に、身体的な理由や病気で行けなくなったことはありますか?
友人が、家族が、大切にしている人が高齢化や障害、病気を抱え、いつも一緒に行っていたお店に行きづらくなったり行けなくなったりしたことはありますか?
いつも見て感じているはずの街並や風景が変わって見えたことはありますか?
私は従兄弟・祖母・妻との経験を元に、起業・今回のプロジェクトを立ち上げました。

はじめまして、一般社団法人Ayumi 代表理事の山口広登です。
この度は、数多くあるクラウドファンディングの中から本ページをご覧いただき、誠にありがとうございます。

車椅子生活を送る従兄弟と祖母が感じた「調べても情報が出てこない・行きたいところ、やりたいことは沢山あるけど諦めている」という課題を解決し、2人が想い描く明るい未来を創りたいと考え、2021年8月に一般社団法人Ayumi(以下、「Ayumi」)を創業しました。
お時間がある方は、Ayumiの紹介動画をご覧ください。(動画:1分44秒)
従兄弟と祖母が抱えた課題を少しでも深く理解するために、私自身が4ヶ月車椅子生活を送りました。そうして未だに残り続ける課題を解決するために、「ふらっと。〜バリアフリー情報サイト〜」(以下、「ふらっと。」)を立ち上げました。
※メディアサイトページはこちらからご覧いただけます。

調べても欲しい情報が出てこない...
選択肢が常に限られている...
必要な情報がないために生きづらさを感じる...
本当はみんなと一緒で選択肢が常にあり、行きたいところに行きたいし、やりたいことをやりたい。でも、それが叶わないことが多い。
こうした障害児・者やその家族、高齢者などバリアフリー情報を必要とする方が抱える情報格差や選択における不自由を無くし、誰もが気軽に訪れていただけるメディアとして情報提供をしています。

この課題の解決が日本の明るい未来に繋がることを証明するために、YouTubeチャンネル「令和の虎」に挑戦しました。
障害・バリアフリーの分野で初めての挑戦者である私は、周りの方々のお力添えもあり完全ALLを達成することができました。

お時間ある方は是非ともご覧ください。Ayumiがどんな想いや活動を通じて社会を変えていこうとしているのか、ご理解いただけると思います。
WEBサイトのアップデートを通じて、障害児・者やその家族が抱える情報格差を無くし、人生の選択肢が広がる社会を実現することが、このプロジェクトの目的です。

メディアをご覧いただいている方から、特に多かった改善要望に絞り、WEBサイトの改修を行っていきます。
この改修は2025年12月までかけて行っていく大規模改修となりますが、快適に使ってもらえるように本当に必要な機能を実装したサイトにしていきます。
今回のクラウドファンディングが達成されWEBサイト改修が行われることで、情報保障の向上・情報の網羅性の確保ができ、以下の効果が得られます。
1.サイト利用において不便を感じていた人が情報に辿り着けるようになる
2.情報を得られなかった人に情報を届けることができる


今回のWEBサイト改修のきっかけはとある方々からのご意見から始まりました。
・文字の読み込み機能が無いので、目が見えない私には記事が読みづらいです...
・祖母達に記事やサイトを共有したんですが、文字が見づらいという話がありました...
・障害児だけでなく、医療的ケア児の家族も見れるような情報提供もお願いしたいです...
・知りたい情報に出会えたのに、記事の読み込みが遅かったので読むのを諦めました...
元々、車椅子利用者向けに作ったサイトが多くの方に見てもらえるようになったため、今のサイトの課題が明確になってきました。
だからこそ、記載しているようなアップデートが必要になります。
メディアを2022年6月から運営してきて、飲む・食べる・観る・泊まる・観光する・住むというキーワードや、さらに日々を楽しむためのファッション・デート(恋愛する)・仕事をするなど生活のクオリティに関する情報を提供していくことが、Ayumiの本当の価値だと気づきました。もちろん、おでかけすることへの不安を解消するソフト面にも情報提供していきたいと考えています。

私は、メディアの運営には4つの要素があると考えています。

情報の担保と人員体制は、前回のクラウドファンディングや金融機関などからの融資を通じて整っており、現在は以下のことを実施しています。

また、サービスや商品を提供する企業様と情報を探している障害児・者とその家族がストレスなく適切な情報に辿り着けるように、検索性の向上が必要不可欠です。
上記、全てを叶えるために、Ayumiもさらに投資を行っていきます。
現状のサイトが以下のように変わっていけるよう、WEBサイト改修をしていきます。

さらに、多くの方がAyumiに情報提供してくださる協力体制が整っているので、WEBサイトだけでなくSNSの発信も強化していきます。

今回のクラウドファンディングを通じて、ふらっと。を多くの方に知っていただき「調べても情報が見つからない」と諦めてしまっていた人へ、情報を1つでも多く届けたいと考えています。
メディア運営を、誰よりも、本気で、人生を賭けて、やっていきます。

障害当事者やその家族、きょうだい児と共にメディア運営を始めて2024年12月で2年半を迎えます。
皆様の支えもありながら、真摯に読者様のご意見やご要望に向き合い270記事以上発信してきました。「バリアフリー情報サイト」と調べるとGoogle検索でも上位に表示されるようになり、月間PV数は100,000を超えるメディアへと成長しています。

このサイトの立ち上げ当初から、ずっと大切にしていることがあります。
それは、障害者やその周りにいる家族や友人達のための情報を、障害者自身の手も借りながら提供することです。
なぜ、この考えにこだわるのか...?
それは、当事者だからこそ、読者の困り事を含めた気持ちに深く寄り添い、共感した上で読者目線にもなれるからです。
情報格差を感じてきた人達が記事を書くことによって、かゆいところに手が届く記事となり、多くの読者から支持されるようになりました。
そして、当事者にサービスや商品を知ってほしいという企業様からの掲載依頼が増えています。

山口代表とは起業前に出会い、出会った頃から「障害がある方に情報を届けたい!」と熱い想いを抱いていて、とても印象的でした。その熱は今も冷めることなく突き進むAyumiの姿勢が、応援している車いすユーザーの夫(パパ)を始めとした私達まで熱くさせてくれます。子どものやりたい、行きたいということへの障害にならない日が1日でも早く訪れたら良いなと期待しています。

Ayumiは、障害があっても生きやすい世の中に変えていけるように、1人1人が今自分にできることは何だろうと考えて行動される姿に感化され、応援したくなります。 様々な情報や体験談を発信されていて、私自身も実際にその情報に救われた想いがあります。今の時代に沿った方法でこれからもAyumiがもっと広がるように一緒に応援しましょう。
このように多くの応援をしてもらいながら今に至ります。
このメディアがあることで情報格差を解消し、障害者と企業を繋ぐことができます。さらに、障害者雇用の新たな可能性を探求し、それによって生まれる新たな価値も追求しています。
私たちが大事にしているコンセプトである「 ”できない” を ”価値” に変える」 を体現できているのがこのメディアでもあります。


中間目標として、月間PV数20万・「バリアフリー情報サイト」と調べてGoogle検索結果で1位に出てくる状態を2025年7月末までにつくることを掲げています。

2022年6月から運営し、私たちの記事を分析していく中で、【おでかけ】【外出】【制度情報】が特に必要とされていることがわかりました。
実は私も同じような経験をしています。
私の妻も車椅子利用者なのですが、元々遠出・電車・新幹線に乗ることに対して後ろ向きでした。飛行機に関しては車椅子利用者になってからは乗ったことが無いと。
モビリティがどんなに進化しても、情報を知らなければ、行けない。いまだにそんな現状があることを痛感しました。
そこで、私の提案で京都・奈良・白川郷・長崎などにいきました。長崎にいたっては飛行機や船釣りへの挑戦です。
障害当事者が飛行機に乗るための手続きは...?
長崎県のバリアフリーなお店は?
ホテルや旅館は...?
長崎空港についてからのレンタカーはどうする...?
車椅子で船釣りって本当に大丈夫...?
おでかけ・外出では多くの情報を自ら収集しなければならず、ふらっと。や長崎県ユニバーサルツアーセンター様からの情報提供や丁寧なサポートもあり、楽しむことができました。

そして、帰宅した妻の言葉に、Ayumiの可能性と今後さらに力を入れていくべき方向性のヒントをもらったのです。

情報と体験を通じて、自ら遠くに行ってみたい!と提案してくれたのです。
私はこの瞬間、ある言葉を思い出しました。
田中角栄 元内閣総理大臣の言葉です。
「人の幸せは、行動半径に比例する」
この言葉を私・Ayumiの言葉に噛み砕くと、

外出・おでかけ・旅は人生を変えるきっかけとなるのです。
そして、その新たな機会への一歩に「情報」は欠かせないのです。
今回のWEBアップデートが完了すると車椅子利用者(200万人※1)に加えて、
・高齢者(3,640万人※2)
・視覚障害者(31.2万人※3)
・聴覚障害者(29.7万人※4)
・ADHDなどの発達障害者(48.1万人※5)
・医療的ケア児(2万人※6)
これだけの人に情報提供をできる可能性が広がっていきます。
今回のクラウドファンディングは、WEBサイトの改修というプロジェクトでありながら、今まで情報格差や選択肢を諦めていた人達にとっての希望の光となるものでもあります。

Ayumiのメディアをご覧いただいている方や情報格差を感じている方、Ayumiを応援してくださる方と一緒に、2030年には情報格差からくる諦めが無い世界になることを目指したいのです。
この状態を実現するための活動のスタートとなります。

「慣れてるから大丈夫」
「情報に辿り着けないと思っていたから大丈夫」
「気持ちだけ受け取っておくね、大丈夫だよ」
全然大丈夫じゃない!!!
皆様がもし、諦めてしまっているとしても、私は諦めません。
人・機会・体験・情報における可能性を、私は信じ続けます。
だからこそ、必ず訪れる明るい未来を信じてAyumiでメディアを運営してきました。
この社会運動が大きなうねりとなり、私たちの未来が明るくなると信じています。
当事者にとって喜んでもらえるサービス・商品ができたので知ってほしいという会社と、こんなサービスや商品があったらいいな...と情報を探している障害者を、ふらっと。への掲載を通じてマッチングさせることができます。

ふらっと。は世代を超えて愛され、利用いただけるサイトを目指します。

1.サイト利用において不便を感じていた人が情報に辿り着けるようになる
2.情報を得られなかった人に情報を届けることができる
この2つの目的を達成するために、支援金は活用させていただきます。
■WEBサイト改修費:150万円
①あらゆる人がアクセスした時に見やすいページの設計
・サイトの表示スピードUP
・読み上げ機能の装備などWEBアクセシビリティの改善
②サイト内検索ですぐに知りたい情報に辿り着けるようにする改修
・キーワード検索
・絞り込み検索
③WEBサイト内のデザイン変更
・記事の見づらさ改善
■270記事の最新情報化:40万円
新着記事の作成だけでなく、既にある記事の情報を最新化することで間違った情報提供が起きないようにしていきます。
■リターン配送費+活動人件費:10万円
Tシャツ購入者への梱包作業や郵送費用、活動状況報告レポート作成や交流会企画から実行などのクラウドファンディング終了後のリターン対応における活動人件費に使わせていただきます。


山口さんとの出会いは一通のDMからでした。
いただいたメッセージの内容やzoomでの面談での第一印象は「誠実」を絵に描いたような人でした。
やり取りを始めてから4年経ち、一切裏切ることなく愚直に歩みを進める彼の姿にいつしか惚れていました。
Ayumiは「今」「これから」を生きる全ての人生に関わってくる内容の情報が多くあります。
障害を負った18年前、こんなサイトがあったらどれだけ家族や自分の肉体的・精神的負担が減っただろうか。どれだけ未来に希望が持てただろうか。
障害や病気、高齢化によって今まで通りに体が動く保証は誰にもありません。
是非、Ayumiさんの存在意義を受け止めてこのクラウドファンディングを応援してくださったら幸いです。
私も四年前から1ミリもブレることなく、応援し続けます!

僕が病気になった時、電動車椅子が欲しいと思った時、年金のことで悩んでいた時、調べても調べても情報が全然出てこないので絶望しました。
藁をもすがる思いで情報を探しているのに、役所や病院では情報が縦割りで全然見つからない。あの時の絶望した自分のような情報難民になってしまった人や医療・福祉で困っている人を救えるような情報発信基地であり駆け込み寺を作りたい。
そんな思いで私の活動をスタートしました。
「こんなのあればいいよな!いつか作れるようになりたいな!」と思ってはいたものの、思いや知識や行動力が足りていないことを、山口くんと話し、令和の虎を見て、思い知らされた。形を作っていく人はこういう人なんだと思いさらされた。
尊敬しかないし、今後出てくるであろう情報難民を救えるツール!
応援するしかない!やってもらわないと困る!
と本気で思いました。
彼には人生をかけてやり抜くんだと言う意志が伝わってきました!
全力で応援しています!

この挑戦に、心からエールを送ります!
Ayumi代表の山口さんは、お店のバリアフリー化を始めとして様々なことでお力をいただき、とても熱い想いの素晴らしい方です。私自身の息子も肢体不自由児として、車椅子が入れない等、諦めてしまうことも多くあります。
情報社会と言われている中、調べても情報が出てこない…
そんな世の中を変えるために私は、山口さんの活動を心より応援しています!
山口さんの情熱と才能が、多くの当事者及び関係者を魅了し、革新をもたらすことを信じています!

「誰もが安心して外出できる社会を目指して」
バリアフリー情報は、障がいを持つ方やその家族にとって、外出先の状況を事前に把握し、安心して行動するための重要な情報源です。
最近私は、医療的ケア児家族とキャンプに行きました。
そこでは、キャンプ場の方が「バリアフリーを実現するために何が必要か」「自分たちに何ができるか」と真剣に向き合い、家族と一緒にサービスを創る姿がありました。家族も事前の入念なコミュニケーションにより、安心して当日を迎える事ができました。
そうして出来上がったのは、車椅子でもそうでなくても、一緒に笑い合える空間でした。
Ayumiの情報サイトは、そんな空間をたくさん作れる可能性を秘めていると思います。
誰もが車椅子を利用する可能性があるからこそ、全ての人にとってお出かけが日常になる社会を創っていければ幸いです。

2022年6月:バリアフリー情報サイトの運営スタート
2023年6月:株式会社Yogiboが運営する「Yogibo Social Good」へ参画
2023年9月:youtubeチャンネル「令和の虎」へ出演し、完全ALLを達成
2024年3月:東京都「心のバリアフリー」サポート企業の審査を通過
2024年4月:長崎県ユニバーサルツーリズムセンターと連携し長崎のバリアフリー情報発信の支援が決定
2024年4月:阿部建設株式会社と連携し、宿泊施設に特化した全国バリアフリー情報サイトの運営を支援
2024年9月:トヨタハートフルプラザ横浜が運営する施設のバリアフリー化支援
2024年12月:月間PV数10万越え及び「バリアフリー情報サイト」でGoogle検索2位


人材紹介会社に新卒で入社、1年目は同期38名中、圧倒的ビリ。
1年目の終わり頃の3月には「大人のADHDグレーゾーン診断」を受けるも、周りに支えられながら成績を伸ばしていく。
株式会社Canlyで営業・カスタマーサクセス・マーケティングを学び独立。独立後は新規事業開発支援を主に行う。
車椅子生活を送る従兄弟や祖母が感じた「障害者の選択肢の少なさ」に強い違和感を持ち、2021年8月にAyumiを創業。Ayumiでは、バリアフリー情報サイトの運営や店舗/商業施設に接客力向上・認知向上・店舗改装によるバリアフリー化などの総合支援を行う。
Ayumiの創業後、障害者雇用と定着・DE&Iの推進を行い、10社以上の新規事業開発の伴走支援も行う。
1.頂いた応援コメントをプロジェクトのPRに使用させて頂く場合がございます。
2.本クラウドファンディングでのご支援は、税制控除にならないためご注意ください。
3.支援後のリターンお届け先情報などの変更はできません。お間違いのないようご注意ください。万が一間違いがある場合は事務局までご連絡ください。
contact@the-ayumi.jp
※一般社団法人Ayumiが運営する「ふらっと。〜バリアフリー情報サイト〜」が検索しても出てこないという方が万が一いましたら、以下の検索キーワードでAyumiが運営しているサイトが出てきますので、そちらから表示されるサイトをクリックしてご利用ください。定期的に新着情報が更新されるのでブックマークを推奨いたします。
■検索キーワード
・ふらっと。 バリアフリー情報サイト
・バリアフリー情報サイト
・車椅子 情報サイト
出典について
※1 出典:NPO法人アクセシブル・ラボ
※2 出典:人口推計 | 総務省統計局
※3 出典:平成28年 生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)| 厚生労働省
※4 出典:聴覚障がいのある雇用者の活躍に向けて | 三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング株式会社
※5 出典:平成28年 生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)| 厚生労働省
※6 出典:医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律|厚生労働省
最新の活動報告
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【重要報告】皆さんから預かった金額がどのように使われたのか?のご報告
2025/10/06 16:32いつもお世話になっております。一般社団法人Ayumiの山口広登です。9月のクラウドファンディングの報告は、クラウドファンディングで集まった及びAyumiが上乗せしてお支払いしている経費について報告をいたします!この報告に最後までお付き合いいただけますと幸いです。まず最初に、なぜ、この報告をするのか?について触れさせてください。Ayumi・山口にとって、支援いただいた金額が、どのように、何に使われたのか?は説明する必要があると思っています。なぜなら、皆さんが私たちの想いや目指す社会に期待や共感をしてくださっているのを感じているからです。期待や共感、応援に対して私たちができることは、・不透明なことを行わない・ご支援いただいた金額を正しく使い、結果を出すこと・結果を出し、少しでも良い影響を及ぼせる範囲を増やすことだと考えています。そして、支援側になって感じるのは、結局あのプロジェクトはどうなったのか?結局支援したプロジェクトのお金はちゃんと法人の発展や社会課題の解決のために使われているのか?です。クラウドファンディングは個人である皆さんからの信頼で成り立っていると考えているからこそ、その信頼を裏切らないためでもあります。内訳などご確認ください。■皆さんからのご支援で集まった費用:229万円■合計経費:452.5万円↓■2025年10月6日時点の経費内訳:・WEBサイト改修費用(2025年12月末目安で進んでいます):300万円※既存のサイトとは別で新しく立ち上げる予定です。※WEBサイト改修内訳は以下の通りです。①あらゆる人がアクセスした時に見やすいページの設計・サイトの表示スピードUP・読み上げ機能の装備などWEBアクセシビリティの改善②サイト内検索ですぐに知りたい情報に辿り着けるようにする改修・キーワード検索・絞り込み検索③WEBサイト内のデザイン変更・記事の見づらさ改善④サイト掲載をするための裏側の設計・Ayumiのメンバーの業務改善のためにプログラムを組んでもらっています。※山口の見積もりが甘かったことは反省しています...。・リライト記事費用(1記事あたり20,000円〜、3月から計算)×28記事:56万円・新着記事費用(1記事あたり30,000円〜、3月から計算)×29記事:87万円・リターン発注と配送費、活動人件費、交流会開催費用、:9.5万円資金についてはこの金額を、この経費として使います!という内容を載せていますので、以下のURLにある見出し6「資金の使い道」をご覧くださいhttps://camp-fire.jp/projects/804478/view皆様からの支援があったからこそ、WEBサイトの改修に踏み切れました!!!改めてありがとうございます!WEBサイトの公開を一部事前にしたいのですが、2025年12月末までお待ちください。ご期待に添えず申し訳ございませんがよろしくお願いします!最後になりますが、一般社団法人Ayumiが令和の虎に出演し、完全ALLし融資いただいた金額の返済が完了しました!もし、まだ令和の虎の動画を見られていないかたはぜひこのタイミングでご覧ください。令和の虎 -youtube(前編)https://youtu.be/oj4XSH57okQ(後編)https://youtu.be/U9DfISH1G0k もっと見る【ご報告】全てのリターンが完了しました!
2025/04/04 18:00こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
終了から1ヶ月弱が経ちました!2月の活動状況報告
2025/02/25 10:29皆さん、おはようございます^^もうそろそろ春が来ますね!Ayumiも春頃からWEBサイトの構築についての話し合いが始まるので楽しみです(^^)寒い日が続きますが、みなさんご自愛ください^_^WEBサイト改修はもちろんのこと、新着記事とリライトした記事を4つずつ紹介していきます!皆さんにとって参考になる記事が1つでもあれば嬉しい限りです^^■新着記事「自分を知ることから、すべては始まる」つーはーさんが語る、人生の岐路での決断と新たな挑戦https://the-ayumi.jp/2025/02/21/interview_tu-ha/大人のための六本木デート完全ガイド|バリアフリースポット&おすすめグルメ徹底解説https://the-ayumi.jp/2025/01/25/roppongi_date_spots/ユニバーサルツーリズムとは?初心者でもわかる完全ガイドhttps://the-ayumi.jp/2025/02/07/universaltourism/バリアフリー情報サイトまとめ-北海道版https://the-ayumi.jp/2025/02/14/barrier-free_site_hokkaido/■リライト記事(情報最新化記事)【2025年最新版】車椅子で東京ディズニーランド・東京ディズニーシーのアトラクションを楽しもう!https://the-ayumi.jp/2022/12/13/tokyodisneyresort/インクルーシブ公園とは?障害の有無関係なく誰もが楽しめる遊具の工夫やおすすめのインクルーシブ公園を紹介!https://the-ayumi.jp/2024/02/23/life-hacks-inclusive-park/医療的ケア児・病気や障害のあるこどもがいる家族のおでかけ事情や工夫を解説!【東京おでかけプロジェクト監修】https://the-ayumi.jp/2023/03/10/disabled_child_mother_go_out/合理的配慮とは?具体例を交えて分かりやすく解説!https://the-ayumi.jp/2024/01/04/system-r/ もっと見る










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