行き場を失った老猫や病気猫たちを守るために〜未来のシェルターと活動継続への支援を

保護した野良猫達の中には血液検査等で里親さんに繋ぐ事も難しい老猫やエイズ白血病の病気猫達が居ます。将来的にはそういう猫達の為にも生涯において安心して暮らせるシェルターを作りたいと思っています。

現在の支援総額

86,500

2%

目標金額は3,000,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/11に募集を開始し、 15人の支援により 86,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

行き場を失った老猫や病気猫たちを守るために〜未来のシェルターと活動継続への支援を

現在の支援総額

86,500

2%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数15

このプロジェクトは、2025/01/11に募集を開始し、 15人の支援により 86,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

保護した野良猫達の中には血液検査等で里親さんに繋ぐ事も難しい老猫やエイズ白血病の病気猫達が居ます。将来的にはそういう猫達の為にも生涯において安心して暮らせるシェルターを作りたいと思っています。

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1月15日


年半で肺炎で入院を7回しているエイズのハチワレのチビが何度も嘔吐を繰り返すのでかかりつけ医に20時に予約して連れて行きました。


ハチワレのチビをエコー検査で胃、十二指腸、肝臓、膵臓などの内臓の異常は有りませんでした。

吐き気止めの注射と薬を貰います。


ついでに足を怪我しているボス君の傷口を見せて手術の話しをしました。

背中の皮膚を移植するような大きな時間のかかる手術ですから予定が詰まっていて早くても4月になると言う事でしたから

別の病院を探します。



ハチワレのチビ帰って来てからはコルディGのサプリメント入りチュールをペロリと3本食べました。人騒がせな奴で終わりました。

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