行き場を失った老猫や病気猫たちを守るために〜未来のシェルターと活動継続への支援を

保護した野良猫達の中には血液検査等で里親さんに繋ぐ事も難しい老猫やエイズ白血病の病気猫達が居ます。将来的にはそういう猫達の為にも生涯において安心して暮らせるシェルターを作りたいと思っています。

現在の支援総額

86,500

2%

目標金額は3,000,000円

支援者数

15

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/11に募集を開始し、 15人の支援により 86,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

行き場を失った老猫や病気猫たちを守るために〜未来のシェルターと活動継続への支援を

現在の支援総額

86,500

2%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数15

このプロジェクトは、2025/01/11に募集を開始し、 15人の支援により 86,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

保護した野良猫達の中には血液検査等で里親さんに繋ぐ事も難しい老猫やエイズ白血病の病気猫達が居ます。将来的にはそういう猫達の為にも生涯において安心して暮らせるシェルターを作りたいと思っています。

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2月12日の午前9時半頃に私の油断で幸せに暮らして地域猫の親子兄妹を引き離してしまいました。


去勢手術の為に動物病院連れて行った時に玄関前で捕獲器に入っていたこの子が暴れ捕獲器から飛び出て逃走してしまいました。


暴れた時に劣化していた結束バンド切れてしまいました。私の確認不足と油断です。


その日のうちにペット探偵さんに依頼して私も引っかかりに近辺を探しましたが見つかりません。



廃車にしても置いておきたかった世話をした犬猫の思い出がいっぱい詰まっている古い愛車を売り20万を作り足らずは自己資金で29万円を支払いました。

早く親子兄妹の場所に帰してやりたくて日時を変えて2件のペット探偵さんに依頼しましたが見つかりませんでした。


2件目のペット探偵さんの時に初めて目撃情報が有りました。逃走した日には800m先のセブンイレブンさんの街灯の下で夜の9時ぐらいでした。

セブンイレブンのオーナーさんが珍しい猫だと思い側に寄りましたら東に道路を渡り逃げて行ったと言う事を聞きました。


ペット探偵さんに頼まず自分の足でチラシのポスティングもして探せとお叱りを充分に承知しています。もちろん自分も毎日探しています。


ただ、私も無理ができない身体で心臓に移植しか完治も難しい国の指摘難病の特発性拡張型心筋症と言う病と右足の靱帯を損傷していますから今で10日間自分自身も探しましたが肉体的にも心臓にも限界が来ています。

1週間以上神経が高ぶって眠れ無い夜が続いています。

この先は範囲を広げて新聞折り込みをと思っていたすが、先のペット探偵さんに29万円とポスティングに36000円とSNSなどで発信してくれるわんにゃん捜索サポートさんに25000円の支払いです。資金的に難しい状態です。


愛車を売却しても足りません。

皆様のお力で助けて頂きたくお願いを致します。



病院の周りにも捕獲器を仕掛けてカメラも設置しましたが捕獲器に入るのは他の子ばかりでした。


次の目撃情報は2月の18日の夕方の5時ぐらいにクロネコヤマトさんの倉庫の側を東に向かっていたと言う事でした。


足取りがわかりましたから目撃情報の有った場所に数カ所の置き餌をして朝と夜にと毎日6時間以上を歩いて探していますが逃走して10日たちましたが気配もありません。


何としても幸せに暮らしていた親子兄妹4匹の場所に帰してやりたくて時には明け方の4時過ぎにも捜索に行っています。

2日前にもチラシを3000枚ポスティングをお願いしました。

私の油断で親子兄妹の場所から引き離してしまい猫達に申し訳なくて毎日が眠れ無い夜が続いています。






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