
紀伊君に、、3日会ってないのです。昨日も公園で待って、辺りを自転車で走ってたりしましたが 11時半から12時半,他にエサを与えて戻って来てもいなかった。いつもの場所に置いたカリカリとカツオも,そのままだった、
どうせまだ寝込んでるんだわ!と自分に言い聞かせても,心は停止。頭は「ほらね!早くシェルターに入れたら良かったのよ」
紀伊は自転車にキャリーを積んでるだけで近づかない
超ビビリで先住猫に虐められないか?
木に登り,大きな石をぴょんぴょんと渡り木の根っこで爪研ぎをする。
そして私と運動する、そんな日々を過ごしてる紀伊をケージに入れる気にならなくて。
Horiとここでいたい!と言ってると思う、いやいや外は厳しいです!是非保護を!というご意見もありますよね。
1時半、器を見に行くと空っぽになってた、
この季節、パウチは氷のように冷え切ってしまうから置き餌にしない。
カリカリの横にイナバのカツオを添える。
紀伊君 君の好きな「純缶」の温かいのをあげたいから今夜は早く来て。
フード配達は辛いなと思う日も,紀伊君と過ごす30分でHoriはエネルギーをもらうの。
紀伊とデカは25匹の外猫の代表猫なんだよ。



