猫のシェルターの継続と外猫へのフードを届け続けたい

猫を愛してます。今回5回目のプロジェクトです。猫のボランティア活動も16年になり、今シェルターには18匹と外猫35匹のお世話をしています。勤務している動物霊園の一部屋をシェルターにしています。隣の部屋をテナントとして使用使いたい!と言われました。今まで以上の匂いと毛の対策に迫られています

現在の支援総額

664,000

93%

目標金額は713,700円

支援者数

62

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/09に募集を開始し、 62人の支援により 664,000円の資金を集め、 2024/12/27に募集を終了しました

猫のシェルターの継続と外猫へのフードを届け続けたい

現在の支援総額

664,000

93%達成

終了

目標金額713,700

支援者数62

このプロジェクトは、2024/11/09に募集を開始し、 62人の支援により 664,000円の資金を集め、 2024/12/27に募集を終了しました

猫を愛してます。今回5回目のプロジェクトです。猫のボランティア活動も16年になり、今シェルターには18匹と外猫35匹のお世話をしています。勤務している動物霊園の一部屋をシェルターにしています。隣の部屋をテナントとして使用使いたい!と言われました。今まで以上の匂いと毛の対策に迫られています

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

退院予定は1週間ほどやったんですけど腎臓の数値が下がりきらないのと途中から原因不明(入院によるストレスかも)の貧血を起こして免疫不全に陥り同時に投薬も始まりました。腎臓の数値が落ち着いたのが11日目でまだ免疫不全と貧血は治まってないけどストレスや費用のことも考えると退院して通院に切り替えましょうとの事でした。そこからは3日間ぐらいは少しだけ調子は良かったです。でも2日に1度、点滴通院するも貧血を繰り返し食欲もないのである程度強制給餌して途中の血液検査で腎臓の数値が上がっていくので自宅で毎日点滴をすることになりました。その途中に腕が禿げてるとは報告してたんですが臭いもだいぶ酷いのですぐ見せに行くと抗生物質と消毒、あと再生促進のクリームを塗ってもらって歩ける軽度の包帯してもらってって感じですね。そこから話した通り更に進行して3日後には腕の殆どと背中とお腹の途中まで膿んで皮膚が壊死、このままだと更に壊死して腕も切り落とすことになるので急いでしっかり丁寧に処置するためにすぐ手術になったということです。この治療がベストだったのか?私には分かりません。マシロちゃんも預かりさんも、よく頑張ってくれました。保護した時のお約束。『何かあった時は助けるから』治療費と入院費の半分12万を渡しました。7月〜12月のシェルター部屋代にと前回のクラファンご支援金から置いてた分から支払いました。苦しくなってます。皆様に頼ってばかりで辛いのてすが、 近々、シェルター維持のためにプロジェクトを立ち上げたいと思ってます。いつもご支援をくださる皆さまを頼ってばかりは心苦しいのですが、どうか、お力添えをください。私と出会った猫達のために尽くしますマシロちゃん可愛い子でした。どうか安からに。また会えますね。


まひろちゃん
2025/04/28 00:07

10年前の深夜、家の近くにあるコンビニの大きな道路の交差点の中を走り回ってた。見てられなくてコンビニスタッフ総出と私で警察にも来てもらい、必死で保護した子。6ヶ月くらいだった。コンビニスタッフ達と割り勘で病院で避妊初期検査して、猫を飼ってるスタッフの子になった。何かあったら助けるからね!と約束した。あれから10年 こんなLINEが届いた。『10年までに頂いたましろちゃんが三月末に一気に調子が悪くなり慢性腎不全で入院現在通院と自宅での皮下点滴で延命中です。もしかしたら近々そちらに伺うかもしれません。せっかく頂いたのに申し訳ないです。またその時は連絡します。』それから、しばらくしてLINEが届いた『ましろちゃん亡くなってしまいました。堀さん明日明後日ぐらい霊園にいらっしゃいますか?』私と里親さんで泣きながらお別れをしました写真のまひろちゃん包帯でグルグル巻きでした。腎臓数値は良くなってたのに、抵抗力なかったための感染症で毛抜けて皮膚壊死に、、あっと言う間に亡くなってしまった。今日病院から病理検査の報告メールがありましたとの事です。11日間の入院 と 壊死を取り除く手術と、まひろちゃん頑張りました。


デッカ
2025/04/26 12:43

触れる外猫達にフロントラインしてます。昨日はデカにしました。


なっちゃん
2025/04/26 12:37

病院に連れ行くためにネットに入れようとすると泣き叫び 牙をみせ バンバンと床を叩き 凄まじい攻撃をしてきます。写真は私が諦めた後 涙を流してる那智ちゃんです。ほんの少ししか食べないので3日に一度の通院しなくちゃダメですが、かなりの体力がいります。狭いケージに入れると泣き叫びます。シェルター内で自由にしました。仲間達とくっついています。助けなければならない命だけど、、この子の好きにさせてあげたいです。私がなっちゃんをネットに入れようとすると 何匹かの子達も悲鳴あげ、冷たい視線で私を見てます。皆様、いろいろな思いがあると思います。


写真の白黒ちゃんは『琴ちゃん』です。去年の4月24日の琴ちゃんです。こちらは今年 4月24日の琴ちゃんです。家猫になれた琴ちゃん保護することの大切さを実感しています。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!