新潟市の里山で子ども主体の学舎を!「光の森学園」開校プロジェクト

2025年4月、新潟市西蒲区岩室の里山で、子ども主体の学びを実現する「光の森学園」を開校します。地域の古民家をリノベーションし、自然豊かな学びと交流の拠点を創るため、費用を募集しています。未来を担う子どもたちのために、皆さまの温かいご支援をよろしくお願いします。

現在の支援総額

2,776,500

55%

目標金額は5,000,000円

支援者数

254

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 254人の支援により 2,776,500円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

新潟市の里山で子ども主体の学舎を!「光の森学園」開校プロジェクト

現在の支援総額

2,776,500

55%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数254

このプロジェクトは、2024/12/24に募集を開始し、 254人の支援により 2,776,500円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

2025年4月、新潟市西蒲区岩室の里山で、子ども主体の学びを実現する「光の森学園」を開校します。地域の古民家をリノベーションし、自然豊かな学びと交流の拠点を創るため、費用を募集しています。未来を担う子どもたちのために、皆さまの温かいご支援をよろしくお願いします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

今回は「オルタナティブ教育の可能性」と題して、公教育を補完、代替する学びと育ちのあり方についてお話していただきます。おおたさんは著書『不登校でも学べる』で、不登校になったとしても多様な学びと育ちの場があると、その可能性を示しています。また『世界7大教育法に学ぶ才能あふれる子の育て方 最高の教科書』ではイエナプラン教育をはじめとした特色ある教育の可能性について紹介しています。


周知の通り不登校の児童生徒は急増を続けています。新潟県でも同様の状況ですが、県内には私立の小学校は無く、フリースクール等もまだまだ限られており、地元の公立校に通うことが唯一の選択肢になっているのではないでしょうか。公立校の果たしている役割はもちろん大きなものがありますが、一方でその教育を補完、代替できるような豊かな学びの選択肢も必要とされていると感じています。


各地の事例やこれから求められることなどについて共有、展望できたらと思います。


また、2時間目では、妙高型イエナプラン教育に取り組む妙高市立新井南小学校より実践報告をしていただきます。「学校の概要」「妙高型イエナプランとは」「日々の学びの組み立て」「探究と学習の関係」他学校の様子などを紹介していただきます。最後に光の森学園の報告も!


▼申込フォームはこちら▼

https://forms.gle/qDcZxBXRPKptzu5e7


参加お待ちしています。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!