医療的ケア児のための安心安全な遊び場づくり

医療的ケア児、病気治療児たちが安心安全に遊べる場所をつくります。自身の息子が小児がんを患い、1年半の治療後に退院しましたが、その後の生活は制限も多く、児童館や保育園に行くことはできません。この経験から、退院後の子どもたちが安心安全に遊ぶことができ、親御さん同士が交流できる場所が必要と考えます。

現在の支援総額

1,781,715

356%

目標金額は500,000円

支援者数

310

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/26に募集を開始し、 310人の支援により 1,781,715円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

医療的ケア児のための安心安全な遊び場づくり

現在の支援総額

1,781,715

356%達成

終了

目標金額500,000

支援者数310

このプロジェクトは、2025/02/26に募集を開始し、 310人の支援により 1,781,715円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

医療的ケア児、病気治療児たちが安心安全に遊べる場所をつくります。自身の息子が小児がんを患い、1年半の治療後に退院しましたが、その後の生活は制限も多く、児童館や保育園に行くことはできません。この経験から、退院後の子どもたちが安心安全に遊ぶことができ、親御さん同士が交流できる場所が必要と考えます。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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おはようございます。
藤村ゆみです。

引き続きのご支援、応援のメッセージ、シェアをしていただき、
本当にありがとうございます。

各地域の“小児がん家族の会”に今回のプロジェクトについて発信したところ、
東京の国立成育医療研究所の家族の会の方よりメッセージをいただきました。

「闘病中でも子どもらしさを大切に」「遊びの空間は大切」というメッセージを頂戴し、
このプロジェクトを立ち上げて改めて良かったと感じましたので、こうしてご紹介させていただきました。

どんな子ども達も平等の未来が待っています。
私は「病児たちが病気になって可哀想だから」という気持ちで活動をしていません。

病気の子ども達こそ“ワクワク”や“笑い”をたくさん経験して欲しい
それが病気を癒す力になるかもしれない、そう思って遊び場が必要と考えています。

皆さまのシェアのお陰で、毎日のようにたくさんの新しい出会いがあります。
賛同いただくことが、私にとって大きな力となっています!
心から感謝申し上げます。ありがとうございます!!


追伸:メールでご招待された「小児がんフェスタ」に参加します。
   来週の活動報告に掲載しようと思います。

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