
Grapheckの制作にコアメン(中心メンバー)として関わったありたんが、noteでその経験を振り返っています!
▼「雑誌を作りたい!」と思ってから、6ヶ月で夢が叶った話
https://note.com/mako16_web/n/n6724cdd589b1?sub_rt=share_pw
…じつは当初、「Grapheck」という名前は決まっておらず、プロジェクト名「マエボン4」としてスタートしました。
去年の夏には、表紙のデザインを決めるコンテストも行われ、徐々に形が見えていきました。
そうした中で、ありたんはデザイナーとしてではなく、イベント企画運営や雑誌の構成・編集を未経験で担当。
新しい出会いや、自分の得意を発見する機会もあったそうです!
Grapheckはデザインを超えて、関わるすべての人に新しい体験を与えてくれました。
そんな制作の裏側を、ぜひnoteでチェックしてみてください!




