仕事に悶々とするデザイナーにもう一度、「デザインする楽しさ」を届けたい

表現する楽しさを追い求めたくてデザイナーになったはずなのに、仕事で作るのは型にハマったデザインばかり。これを読んでいるあなたも、もしかしてそんな“量産型デザイナー”の一人になってしまっていませんか?「純粋なデザインの楽しさを取り戻そう」。私たちはそんな想いで活動し、一冊の雑誌を作りました。

現在の支援総額

3,055,327

101%

目標金額は3,000,000円

支援者数

302

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/13に募集を開始し、 302人の支援により 3,055,327円の資金を集め、 2025/02/10に募集を終了しました

仕事に悶々とするデザイナーにもう一度、「デザインする楽しさ」を届けたい

現在の支援総額

3,055,327

101%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数302

このプロジェクトは、2025/01/13に募集を開始し、 302人の支援により 3,055,327円の資金を集め、 2025/02/10に募集を終了しました

表現する楽しさを追い求めたくてデザイナーになったはずなのに、仕事で作るのは型にハマったデザインばかり。これを読んでいるあなたも、もしかしてそんな“量産型デザイナー”の一人になってしまっていませんか?「純粋なデザインの楽しさを取り戻そう」。私たちはそんな想いで活動し、一冊の雑誌を作りました。

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

Grapheckの制作にコアメン(中心メンバー)として関わったありたんが、noteでその経験を振り返っています!

▼「雑誌を作りたい!」と思ってから、6ヶ月で夢が叶った話
https://note.com/mako16_web/n/n6724cdd589b1?sub_rt=share_pw

…じつは当初、「Grapheck」という名前は決まっておらず、プロジェクト名「マエボン4」としてスタートしました。

去年の夏には、表紙のデザインを決めるコンテストも行われ、徐々に形が見えていきました。

そうした中で、ありたんはデザイナーとしてではなく、イベント企画運営や雑誌の構成・編集を未経験で担当。

新しい出会いや、自分の得意を発見する機会もあったそうです!

Grapheckはデザインを超えて、関わるすべての人に新しい体験を与えてくれました。

そんな制作の裏側を、ぜひnoteでチェックしてみてください!

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!