ヌンチャク,トンファー,三節棍等で実戦組手!琉球古武道の魅力を沖縄から更に世界へ

2025年1月19日(日)に沖縄空手会館にて第4回ワールド琉球古武道チャンピオンシップを開催致します。今回も対面+オンラインによるハイブリット型の世界大会となりますが、大会のさらなるパワーアップを図るために新たな組手競技を採用いたしました。

現在の支援総額

350,000

23%

目標金額は1,500,000円

支援者数

24

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/11/14に募集を開始し、 24人の支援により 350,000円の資金を集め、 2025/01/15に募集を終了しました

ヌンチャク,トンファー,三節棍等で実戦組手!琉球古武道の魅力を沖縄から更に世界へ

現在の支援総額

350,000

23%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数24

このプロジェクトは、2024/11/14に募集を開始し、 24人の支援により 350,000円の資金を集め、 2025/01/15に募集を終了しました

2025年1月19日(日)に沖縄空手会館にて第4回ワールド琉球古武道チャンピオンシップを開催致します。今回も対面+オンラインによるハイブリット型の世界大会となりますが、大会のさらなるパワーアップを図るために新たな組手競技を採用いたしました。

スポーツクラファンを専門サポート付きで始めよう!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています




11/16(土)沖縄タイムスにて大会告知記事、第4回WRKC琉球古武道オープン世界大会、ウェブ申込11/18〜12/20.観覧無料!企業協賛、クラウドファンディング募集中!お問い合わせ下さい!多くのご参加お待ちしてます!


11/16(土)琉球新報に掲載、大会告知!『第4回ワールド琉球古武道チャンピオンシップの参加を呼びかける興儀清斗実行委員長(左)と中嶋昇実行委員=15日、那覇市泉崎の県庁記者クラブ琉球古武道の普及と伝承を目的とした「第4回ワールド琉球古武道チャンピオンシップ(WRKC)」が2025年1月19日、豊見城市の沖縄空手会館で行われる。大会は対面とオンラインを併用して実施する。対面型は小学生から壮年、障がい者まで9部門に分かれ、棒とサイの2種目がある。硬式組手は高校生以上の一般クラスのみ。軟式組手は小中学生のクラスに加え、今大会から高校生以上の一般クラスが設けられる。オンラインは棒とサイの規定型を撮影し、事務局へ動画を送る。15日、那覇市の県庁記者クラブで会見した同実行委員会の與儀清委員長は、前回大会で世界15カ国170人が参加したことに触れ、「大会を通して琉球古武道のさらなる発展につなげたい」と多くの参加を呼びかけた。』


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!