富岡八幡宮御鎮座400年記念|江戸から続く歴史を次の百年へと繋ぐ改修プロジェクト

富岡八幡宮は令和9年に御鎮座400年を迎えます。未来への大切な一歩として、御本殿や境内の改修を進めるとともに、神輿や相撲など多様な歴史的価値を広く伝え、深川・新川・箱崎地区の氏神神社として、また東京の大社として伝統と信仰を未来に引き継ぐという大きな役割を果たすため、温かなご支援をお願い申し上げます。

現在の支援総額

6,324,500

126%

目標金額は5,000,000円

支援者数

351

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/20に募集を開始し、 351人の支援により 6,324,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

富岡八幡宮御鎮座400年記念|江戸から続く歴史を次の百年へと繋ぐ改修プロジェクト

現在の支援総額

6,324,500

126%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数351

このプロジェクトは、2024/12/20に募集を開始し、 351人の支援により 6,324,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

富岡八幡宮は令和9年に御鎮座400年を迎えます。未来への大切な一歩として、御本殿や境内の改修を進めるとともに、神輿や相撲など多様な歴史的価値を広く伝え、深川・新川・箱崎地区の氏神神社として、また東京の大社として伝統と信仰を未来に引き継ぐという大きな役割を果たすため、温かなご支援をお願い申し上げます。

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#伊能忠敬 の付いた活動報告

 富岡八幡宮は、伊能忠敬ゆかりの神社です。江戸時代後期、全国を測量し日本地図を完成させた伊能忠敬は、深川黒江町(現・門前仲町)に住み、全国測量の旅に出る際は、必ず当社で安全祈願をしてから測量に出発していたことが記録に残っています。 平成13年(2001)には伊能測量200年を記念して伊能忠敬翁の銅像が建立されました。銅像の隣には、GPSの基準点にもなる新座標系の国内第1号の三等三角点が設置されており、富岡八幡宮はまさに日本測量の歴史的ポイントといえます。現在は、伊能翁にちなんだイベントやウォーキング大会が開催されたり、翁の道中安全・健脚にあやかりたいと参拝される方もいらっしゃったりと、翁の歴史を継承する場としての役目を果たしています。   プロジェクト終了まであと9日。引き続きご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。本日のリターン紹介:御鎮座400年記念 限定特別守袋コース(15,000円) こちらのコースでは、クラウドファンディング限定の特別守袋をお届けいたします。守袋の中には、改修工事に伴い伐採された境内の御神木の木片が納められており、「御鎮座四百年」の文字が入った桐箱に収めてお届けいたします。 コースには守り袋に併せて、御鎮座四〇〇年ステッカー・御朱印をお送りいたします。


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