被災した跡地を多目的スポーツコートに!スポーツで石川復活プロジェクト!!

能登半島地震により自宅が半壊になり解体しました。その跡地を整備して日本海側では初めての屋外スポーツ専用コートを今年の5月までに作り地元の方々、老若男女問わず色んなスポーツを体験し地域の活性化をはかり石川を元気にしたい。

現在の支援総額

2,167,000

108%

目標金額は2,000,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/01に募集を開始し、 107人の支援により 2,167,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

被災した跡地を多目的スポーツコートに!スポーツで石川復活プロジェクト!!

現在の支援総額

2,167,000

108%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数107

このプロジェクトは、2025/03/01に募集を開始し、 107人の支援により 2,167,000円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

能登半島地震により自宅が半壊になり解体しました。その跡地を整備して日本海側では初めての屋外スポーツ専用コートを今年の5月までに作り地元の方々、老若男女問わず色んなスポーツを体験し地域の活性化をはかり石川を元気にしたい。

スポーツクラファンを専門サポート付きで始めよう!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

地元の安宅中学校の部活動としてピックルボールを取り入れてみてはと中学校の校長先生にお話しました。それで校長先生自らピックルビートの練習会に来られて体験していかれました。元野球部やったらしく身体能力は抜群でいい汗をかいて楽しんで帰られました。そして体験会を開催する事になりました。明日 離任式に卒業した6年生が登校するというのでチラシを作り配ります。沢山の新中学生がピックルボールを体験して部活動として成り立てば未来のピックルボールアスリートを育てられるかも知れませんね。地元で足元からピックルボールの普及に努めて行きたいと思う今日この頃です。引き続きプロジェクトの拡散ご支援宜しくお願い致します。


ご支援の手順が分からない方々にURLを表記させて頂きました。気持ちがあっても支援出来ない!と言うお声があり誠に申し訳ありませんでした。下記を参考にご支援宜しくお願い致します。▼参考資料:支援方法https://help.camp-fire.jp/hc/ja/articles/234483608▼参考資料:各コンビニエンスストアでの支払い手順https://help.camp-fire.jp/hc/ja/articles/230472167▼支援者様のお問い合わせ先は以下ですhttps://camp-fire.jp/inquiries


クラウドファンディング公開して13日目。皆さんの暖かいご支援で目標の44%まで上がって来ました。本当にありがとうございます。今後ともこのプロジェクトの拡散お願い致します。私は格好いいキャップは似合わないのです。昨年の新潟メリリーカップで購入したPICKLEBALLと書いたキャップが一番似合うみたいです。ピックルボールを知らない人達にプレーしているスポーツが何と言うスポーツかを知って貰うのに役立っているみたい。あと役立っていると言えば頭のてっぺんが薄くなっているのを隠すことです。今後もこのキャップを被ってクラウドファンディングのチラシを配りプロジェクトに興味を持って貰う活動続けて行きますので今後とも応援宜しくお願い致します。


プロジェクト公開6日目皆さんの暖かいご支援で30%まで来ました☆本当にありがとうございます☆これからもシェアして頂きお声広げて頂けたら嬉しいです。さてJPA主催のPWR Masters 700 Tounament Japanに使用したロールコートをピックルビートに運び屋外コートのサーフェスには何が良いか検証する為に現在の屋内コンクリートコートに敷いてみました☆実際サヨリーナの床板に敷いた時よりもボールの弾きは良いです。また意外だったのは天井のLED照明の床からの反射が無くなってボールが見やすくなりました☆また滑らないのでフットワークが良くなった感じさえします☆それとコンクリートとロールコートの裏面の相性が良くズレは殆どありません☆暫く色んな方々にプレーしてもらって検証して貰います☆


私はアメリカでピックルボールを始めましたが、アメリカではほとんどのプレイヤーは屋外でプレイしていました。また、国際大会の多くは屋外で行われるので、ボールの違いや風の影響からプレイ性がかなり異なる屋外コートでの練習は日本人プレイヤーが国際的に勝っていくのにとても大切だと考えています。さらに、ピックルボールがアメリカで「約5,000万人の大人が少なくとも年に1回プレイした」と調査結果に出るほど急激に普及したのは「外を歩いていたら、公園などからポコン、ポコンと音が聞こえて、見に行ったらみんなとても楽しそうにプレイしていた」というのが実は大きいのです。 その意味で国内ではまだわずかな屋外コートが作られるのは大変貴重なことで、山木さんの今回の試みに敬意を表します。また、私がアメリカにいた時分にミシガン州で400万円規模のクラウドファンディングでテニスコートを修復しながらのピックルボールコート新設がファンディングに成功したりと、この非常にfriendlyなスポーツとクラファンでの新コート建設は相性がいいとも思います。PICKLEBEATさんは昨年の末に訪問させていただき、チームの方々と山木さんが自ら造られた屋内施設で一緒にプレイしました。音響やサーフェスなどにさまざまな工夫がなされており、地元小松のメンバーととても快適にピックルを楽しませていただきました。ただし、プレイが終わってから外に出ると、地割れ、建物の欠損など震災の爪跡が近辺にまだあり、能登の皆様の苦労の一部を垣間見ました。この新コートにプレイヤーが集まり、小松/石川/能登半島に笑顔がもたらされ、北陸地方のピックルボールの普及につながれば、その意味は極めて大きいと感じます。個人的には、リターンでいただける能登米コシヒカリで炊いたご飯を食べるのも楽しみです。みんなで能登の復興とピックルボールの普及を支援していきましょう!!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!