もう一度会いたい!ツキノワグマ「ベニーちゃん」の生きていた姿を残したい!

2024年7月18日に31歳で亡くなった、和歌山城公園動物園の初代動物園長のツキノワグマ「ベニーちゃん」。動物園を象徴する存在であり、市民にとって心の癒しにつながるかけがえのない存在であったベニーちゃんの生きていた姿を残し、安全に保管しみんながもう一度会いに行ける場所に寄贈したいです

現在の支援総額

1,533,499

127%

目標金額は1,200,000円

支援者数

166

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 166人の支援により 1,533,499円の資金を集め、 2025/03/15に募集を終了しました

もう一度会いたい!ツキノワグマ「ベニーちゃん」の生きていた姿を残したい!

現在の支援総額

1,533,499

127%達成

終了

目標金額1,200,000

支援者数166

このプロジェクトは、2025/01/15に募集を開始し、 166人の支援により 1,533,499円の資金を集め、 2025/03/15に募集を終了しました

2024年7月18日に31歳で亡くなった、和歌山城公園動物園の初代動物園長のツキノワグマ「ベニーちゃん」。動物園を象徴する存在であり、市民にとって心の癒しにつながるかけがえのない存在であったベニーちゃんの生きていた姿を残し、安全に保管しみんながもう一度会いに行ける場所に寄贈したいです

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

2026年3月31日(火)から和歌山県立自然博物館さんで、ベニーちゃんのはく製展示が始まりました!

さっそく初日にお邪魔して、久しぶりにベニーちゃんに会ってきました。
ベニーちゃんは自然博物館の第2展示室の展示ケースの中にちょこんと座っていて、学芸員さん手作りのパネルが周辺に掲示されていました。

初日からさっそくたくさんの来館者から「ベニーちゃん!」と声をかけられていて、うれしくなりました。

はく製の近くには写真パネルやベニーちゃんへのメッセージコーナーも用意されています。

ぜひベニーちゃんに会いに、和歌山県立自然博物館までお越しくださいませ!


▼和歌山県立自然博物館企画展「ようこそ!ベニーちゃん」

展示期間:2026年3月31日(火)〜2027年3月31日(水)
展示場所:自然博物館第2展示室
展示内容:ベニーちゃん剥製、写真を含むパネル20枚、メッセージボード

https://www.shizenhaku.wakayama-c.ed.jp/pdf/26benny.pdf


▼和歌山県立自然博物館までのアクセス

https://maps.app.goo.gl/hrZKeeBwDPmaody68

<公共交通>

JR和歌山駅・南海本線和歌山市駅から海南市方面行きバス(約30分)琴の浦下車すぐ。
JR海南駅から和歌山市方面行きバス(約10分)琴の浦下車すぐ。

<自家用車>

阪和自動車道海南ICから和歌山市方面へ約10分。
和歌山市から国道42号線毛見トンネルを越え、右折。(無料駐車場あり)

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!