より多くの海洋プラを買い取るために家具をつくりたい!海洋プラ1.7kgのスツール

私たちbuoy(ブイ)は海岸の清掃を行うビーチクリーン団体から海洋プラスチックごみを買い取って製品に生まれ変わらせてきました。活動を開始して4年、日本各地から買取希望の連絡が来ていますがゴミの消費が間に合わない!そこで海洋プラをたくさん消費できる家具を作って海プラに悩むビーチクリーン団体を助けたい!

現在の支援総額

3,194,222

1,597%

目標金額は200,000円

支援者数

220

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/16に募集を開始し、 220人の支援により 3,194,222円の資金を集め、 2025/01/25に募集を終了しました

より多くの海洋プラを買い取るために家具をつくりたい!海洋プラ1.7kgのスツール

現在の支援総額

3,194,222

1,597%達成

終了

目標金額200,000

支援者数220

このプロジェクトは、2024/12/16に募集を開始し、 220人の支援により 3,194,222円の資金を集め、 2025/01/25に募集を終了しました

私たちbuoy(ブイ)は海岸の清掃を行うビーチクリーン団体から海洋プラスチックごみを買い取って製品に生まれ変わらせてきました。活動を開始して4年、日本各地から買取希望の連絡が来ていますがゴミの消費が間に合わない!そこで海洋プラをたくさん消費できる家具を作って海プラに悩むビーチクリーン団体を助けたい!

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海のコトを考える日」は海洋プラ問題を“じぶんごと”に感じられるイベントです
\\ゲスト紹介!日本一海洋ごみの漂着する対馬からゲストをお呼びし対談します//

冬は北西からの季節風の影響で日本海側に多く海洋ゴミが漂着する季節です。海から足が遠のく季節ですが、今こそ多くの方に海ごみの問題、海洋ごみ漂着地域のこと、海洋ごみを使った製品開発や問題への関わり方を考える場を提供したいという思いからイベントを企画いたしました。

日本一海洋ごみが漂着するとされる島、対馬よりゲストをお迎えし、日本で実際に今起きている問題について話を伺ったり、buoyをはじめ海洋プラを材料にしたアイテムを通し、海と離れた場所で漂着地域のためになにができるのか考えるきっかけを提示します。

対馬に漂着した海洋ごみ■13:00-13:15 buoy代表-林光邦ミニスピーチ<オンライン配信有>
■13:20-13:55 トークセッション「海のコトを考える」buoy林 光邦×CAPPA末永氏

そのほかワークショップなども目白押し!

詳細/オンライン配信登録
https://www.techno-labo.com/rebirth/2024/12/01/20241221/

また、今回クラウドファンディングに出品中の海洋プラスチックごみでできたスツールもお披露目いたします。改良途中の試作品ですが、実際に手に取ったり座ったりしてみていただけます。

ぜひお気軽におこしください!



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『海のコトを考える日』
開催日時:2024年12月21日12:00-17:00
場所:buoy横浜工房併設店/buoy横浜工房
住所:神奈川県横浜市神奈川区青木町6-24
アクセス:横浜駅から徒歩10分 
内容:buoyワークショップ&工房見学/buoy店舗での商品販売
特別トークセッション/Novamentand特別販売会会/Novamentand出張ワークショップ

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◆イベント詳細、ご予約はbuoyホームページをご覧ください。
https://www.techno-labo.com/rebirth/2024/12/01/20241221/
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工房では温かいお飲み物もご用意しておりますのでお気軽にお立ち寄りください。
(当日来店予約は不要です)
クリスマスを感じる横浜で是非お待ちしております!

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