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『耕作放棄地を活用してぶどう栽培拡大プロジェクト』

来年4月ごろ、ぶどう栽培の規模を拡大したく、ぶどう棚や雨よけ用ビニール屋根を設置する為の資金を調達したいと思い、今計画しています。場所は耕作放棄地となっている、田んぼを整備して使う予定です。

現在の支援総額

10,000

0%

目標金額は5,000,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/10に募集を開始し、 2人の支援により 10,000円の資金を集め、 2025/03/01に募集を終了しました

『耕作放棄地を活用してぶどう栽培拡大プロジェクト』

現在の支援総額

10,000

0%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数2

このプロジェクトは、2025/02/10に募集を開始し、 2人の支援により 10,000円の資金を集め、 2025/03/01に募集を終了しました

来年4月ごろ、ぶどう栽培の規模を拡大したく、ぶどう棚や雨よけ用ビニール屋根を設置する為の資金を調達したいと思い、今計画しています。場所は耕作放棄地となっている、田んぼを整備して使う予定です。

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プロジェクトの実行者について

私たち「は、自然豊かな地域で長年にわたり農業に携わってきた家族経営の農園です。私たちは、伝統的な農法を大切にしながら、地域資源を活かした持続可能な農業を目指しています。これまで、地元の皆さまに愛される農産物を提供してきましたが、さらに多くの方々においしいぶどうを楽しんでいただきたいと考えています。

このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトでは、耕作放棄地となっている田んぼを活用し、ぶどう栽培の規模を拡大したいと考えています。具体的には、ぶどう棚と雨よけ用ビニール屋根を設置することで、安定した品質のぶどうを生産することを目指しています。これにより、より多くの方に新鮮で美味しいぶどうをお届けするとともに、地域の農業の活性化にも貢献したいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景

私たちがこのプロジェクトを立ち上げた背景には、耕作放棄地の増加という地域の課題があります。地域の農地が年々減少していく中で、何かできることはないかと考えた結果、放棄地を再利用し、新たな価値を生み出すことができるのではないかと考えました。そこで、ぶどう栽培の経験を活かし、地域の活性化と農業の持続可能性を両立させるプロジェクトを始めることにしました。

これまでの活動と準備状況

これまでに、地域の農業者や専門家と協力し、耕作放棄地の土壌改良や栽培方法の研究を進めてきました。また、ぶどうの品種選定や栽培計画の策定も行い、着実に準備を進めています。地元の協力を得て、地域全体でこのプロジェクトを成功させるための環境づくりを行ってきました。

リターンについて

お返しの品については、私達が生産した美味しいぶどうを贈りたいと考えています。

リターンの時期については苗木を大きく育ててる必要があるため、2026年10月頃を予定しておりますのでご了解お願い致します。

農産物「原材料及び添加物等の食品表示はお届け商品のラベルに表記されます。商品開封前には必ずお届けのリターンに添付されたラベルや注意書きをご確認ください。」

◎支援金額¥2,000の場合:品種:シャインマスカット黄色、巨峰黒色、紅伊豆赤色のどれか1房選択してください。 数量:1房 内容量:550g程、 保存方法:冷蔵保存、消費期限:6日、生産地:石川県

◎支援金額¥5,000の場合:品種:シャインマスカット黄色、巨峰黒色、天山黄色、瀬戸ジャイアンツ黄色、天狼黒色のどれか2房選択してください。数量:2房 内容量:550g程、 保存方法:冷蔵保存、消費期限:6日、生産地:石川県

◎支援金額¥10,000の場合:品種:シャインマスカット黄色、巨峰黒色、天山黄色、瀬戸ジャイアンツ黄色、天狼黒色、バイオレットキング赤色、藤稔黒色のどれか3房選択してください。数量:3房 内容量:550g程、 保存方法:冷蔵保存、消費期限:6日、生産地:石川県



スケジュール

3月クラウドファンディング終了

4月初旬頃、田んぼの整備

4月下旬頃資材調達
5月中旬頃、ぶどう棚とビニール屋根の建設

初年度は苗木を大きく育て、つるを伸ばして育成することに専念します。

したがって収穫は2年目の夏以降となりますのでご了解をお願いいたします。
2026年9月中旬以降に リターンを発送いたします。

最後に

私たちのプロジェクトは、地域の未来を切り開く挑戦です。ぶどう栽培を通じて地域の農業を活性化し、皆さまに美味しいぶどうをお届けすることで、より良い社会を築いていきたいと考えています。皆さまのご支援が、このプロジェクトの成功の鍵となります。どうか温かいご支援をよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • ぶどう栽培において、苗木は地植えが主流となっておりますが、私が今計画及び実施している栽培方法は「ルートラップポット」栽培という不織布で作られた円形(φ570mm)のコンテナで、水を通し、空気を通し、根は外に出てこない丈夫で高耐久性のあるポットの中で栽培するやり方です。これを『根域制限栽培』と言います。根はこのポットの中だけで成長し、入れる土は、水はけの良い真砂土と園芸培養土、腐葉土、油粕、有機肥料、牛糞堆肥等を混合したもので栽培します。樹の成長が早く、定植2年目から収穫が可能となる見込みで、最近では新しい栽培方法となります。ネット動画でも成功している園芸農家さんが沢山配信しています。既設の畑の樹も昨年の暮れに植え替えしました。今年どんな成長を示すか楽しみです。工作放棄地の新しい畑(予定)では、この黒いポット(φ570mm)が沢山並んでいる姿を想像すると、わくわくします。新しく購入した苗木は10種類程ですが、今ポットに入れている所です。あと1カ月もすれば萌芽してくると思います。やる事がいっぱいあって、これから忙しくなってきます。皆様、お体には気を付けて頑張ってください。私も頑張ります。ご支援ありがとうございます。それでは又次回配信します。 もっと見る
  • 本日、3月1日で私のクラウドファンディングプロジェクト『耕作放棄地を活用してぶどう栽培拡大プロジェクト』が終了日を迎えることになりました。ご支援頂いた方々には、大変有り難く感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。現在の活動について、先ずはご報告させて頂きます。石川県小松市の「ぶどう部会」及び「JA小松市」のご支援を得て、県の「ぶどう研究会」に入会審査依頼をしています。この審査は今年秋頃に行われる予定と聞いております。石川県特産品の『ルビーロマン』を栽培する農家を選抜し、認可の可否を決める研究会となっております。この品種は栽培期間5年以上、木を充実させないと規格に通る様な実が出来ないと言われている大変厳しい条件が課せられている品種です。難しいですが、これに挑戦してみたいと思っています。審査が通れば、ですが、来年秋に苗樹配布されるそうです。挑戦有るのみ!!頑張ります。皆様も是非応援していてください。とりあえず、最初の活動報告とさせて頂きます。ご支援ありがとうございました。 もっと見る

コメント

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  1. 2025/03/12 07:44

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