「どうぶつしょうぎ」をデコって、視覚障害者も遊べる仕様にしたい!

知育玩具の王様「どうぶつしょうぎ」をデコってキラキラにし、凹凸を作って視覚障害者も遊べる数少ないボードゲームにしたい!  ⇒ワークショップも開催したい!

現在の支援総額

533,500

106%

目標金額は500,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 73人の支援により 533,500円の資金を集め、 2025/07/25に募集を終了しました

「どうぶつしょうぎ」をデコって、視覚障害者も遊べる仕様にしたい!

現在の支援総額

533,500

106%達成

終了

目標金額500,000

支援者数73

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 73人の支援により 533,500円の資金を集め、 2025/07/25に募集を終了しました

知育玩具の王様「どうぶつしょうぎ」をデコってキラキラにし、凹凸を作って視覚障害者も遊べる数少ないボードゲームにしたい!  ⇒ワークショップも開催したい!

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あと半分です。


あちこちから応援のメッセージをいただいておりますので、追ってご紹介していきます。


ところで昨日、「サブスタンス」という映画を観てきました。

デミ・ムーアの怪演で知られるホラーです。
50代のタレントが老いて仕事がなくなり、美に固執するあまり「サブスタンス」という怪しい薬に手を出して、若くて美しい自分の分身を産み出す、という話です。

歩くのもやっとな高齢者が、追われて転んでしまうシーンがありました。「大変!」と思って見ていたら、そのまま元気に立ち上がって走り回り、4畳くらいある額縁を力一杯運んでいたので、白人の高齢者は筋骨丈夫なんだな、と思いました。

美に固執するあまり破滅するストーリーってもう使い古されたネタですが、「利他的に生きようね!」ってメッセージなんだなと受け取っています。

引き続き応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします!

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