「どうぶつしょうぎ」をデコって、視覚障害者も遊べる仕様にしたい!

知育玩具の王様「どうぶつしょうぎ」をデコってキラキラにし、凹凸を作って視覚障害者も遊べる数少ないボードゲームにしたい!  ⇒ワークショップも開催したい!

現在の支援総額

533,500

106%

目標金額は500,000円

支援者数

73

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 73人の支援により 533,500円の資金を集め、 2025/07/25に募集を終了しました

「どうぶつしょうぎ」をデコって、視覚障害者も遊べる仕様にしたい!

現在の支援総額

533,500

106%達成

終了

目標金額500,000

支援者数73

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 73人の支援により 533,500円の資金を集め、 2025/07/25に募集を終了しました

知育玩具の王様「どうぶつしょうぎ」をデコってキラキラにし、凹凸を作って視覚障害者も遊べる数少ないボードゲームにしたい!  ⇒ワークショップも開催したい!

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TOPPANエディトリアルコミュニケーションズ株式会社でクリエイティブディレクターを務めていらっしゃる醍醐利明さまより、応援コメントをいただきました!


「誰もが一緒に遊べる“共遊玩具“」は、日本のUDの原点。

実物を見せていただいたんですが、晴眼者にとっても魅力的でした。

《ラインストーンで派手派手にすると、視認性も上がって、見やすくなります。ルールも簡単なので、高齢者のかたにもお勧めです!

今回のプロジェクトでは、授産施設さんで制作するということで、それはとても素敵なこと。

それとは別の可能性として、晴眼者(児)と一緒につくって一緒にあそぶ交流ワークショップとかの発展性もあると思います。

一方、プロダクトとして完成されている既製品をベースに、面ファスナーを貼り付けることによるバランスの問題など、やや気になる点は正直あり、私が気づけないこともあるかもしれません。

そういった点が改良されていくためにも、まずは多くの人が実際に触って、遊んでみて、意見が集まっていくことが重要。

そんな将来の発展のためにも、成功してほしいプロジェクトだと感じます。

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