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「日本の始まり」からの歴史を知って 日本を誇れる日本人を増やしたい!

SNSフォロワー数10万超えのアカウント「封印されし神社の秘密」編集長である私、土岐総一郎が『日本の真・偉人伝』を2025年1月に出版。教科書には載っていない古事記や日本書紀を中心に世界最古の国である日本の本当の歴史を知り「日本を誇れる日本人」を一人でも多く増やしたい!応援よろしくお願いします!!

現在の支援総額

1,421,400

47%

目標金額は3,000,000円

支援者数

87

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/03に募集を開始し、 87人の支援により 1,421,400円の資金を集め、 2025/05/25に募集を終了しました

「日本の始まり」からの歴史を知って 日本を誇れる日本人を増やしたい!

現在の支援総額

1,421,400

47%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数87

このプロジェクトは、2025/04/03に募集を開始し、 87人の支援により 1,421,400円の資金を集め、 2025/05/25に募集を終了しました

SNSフォロワー数10万超えのアカウント「封印されし神社の秘密」編集長である私、土岐総一郎が『日本の真・偉人伝』を2025年1月に出版。教科書には載っていない古事記や日本書紀を中心に世界最古の国である日本の本当の歴史を知り「日本を誇れる日本人」を一人でも多く増やしたい!応援よろしくお願いします!!

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こんにちは、土岐総一郎です。
このたび、「日本を誇れる人を増やしたい」という想いを込めて、書籍『日本の真・偉人伝』を出版するプロジェクトを立ち上げました。
この本は日本の教科書にはない日本が建国されて0年から2650年ほど(昭和の終わり)までを彩った偉人たちで国の歴史をリレーしています。


見出しが気になる人もいると思うのですが、まず私が誰なのかお伝えしたいと思います。

・SNS総フォロワー10万人越えの歴史インフルエンサー
・1000以上の講座を生み出したプロデューサー
・1万人以上の生徒がいる教育者
・ゴルフ会社経営者
・コピーライター
・受験勉強を教える先生
・ビジネスコンサルタント
・映画プロデューサー
・インフルエンサー支援
・イスラエルツアー企画
・土岐源氏の末裔
・実家は100年続く酒屋

などと、あまりにも多いので何をやっているのかは一言で説明がつきません。
なので「WEBメディアのプロデューサーです」と答えてます。



そんな私が、なぜ日本のことを伝えるプロジェクトを立ち上げたのか…
私の話をする前に、まず知ってもらいたいことがあります。

なぜ日本人は自国の歴史「国史」について知らないのでしょうか?

実は、それには明確な答えがあります。

それは
憲法20条で禁止されているからです。

何を言ってるのか理解できないと思いますが、公の義務教育で古事記のことや日本書紀のことを教えるのは憲法で禁止されています。

戦後に憲法を新たに制定する際に「政教分離の原則」というものが定められました。
政教分離の原則とは、国家と宗教を厳格に分離し、国家が宗教に干渉しないことを定めた憲法上の原則です。

「古事記」「日本書紀」は西洋的な価値観では宗教の本とされましたので学校で「古事記」「日本書紀」を教えることは憲法違反ということになるのです。
ちなみに宗教という言葉は明治以前には日本にはありません。

私がSNS等で、「古事記」や「日本書紀」の話をすると、このようなコメントでよく付きます。

「なんでこんな大切なことを学校で教えてくれないの?」

それには、憲法違反という大きな理由があったのです。

憲法というのは国を縛る法律ですので公務員でない人間が教えるのは法律違反でもなんでもありません。
むしろ思想信条の自由ということで憲法上保障されています。



戦前は日本の始まりについては学校で教えていましたし、もっと以前も日本の政治に関わる人間にとっては当たり前のことでした。

さらにアメリカの中学1年生向けの教科書の日本について書かれた項目には、日本の国の始まりについて書かれています

国際的な認識では日本が最も古い国であることは自明であり、ギネスブックにも掲載されています。

なぜ国の歴史を知る必要があるのか?

これは日本人が世界に出るためでもあり
自国認識は日本で急速に進む国際化のための急務です。

自分の家族を大切にしていないのに他人の家族を大切にするのが難しいように
自分の国を愛さずして、他国を愛することは非常に難しいです。

ではどのように自分の国を愛するのか?
愛するとはなんなのか?

知ることが愛の始まり
と私は確信するからです。



それは、根本的には日本人が日本を愛するしかありません。

そして人が何かを愛していくのに1番いい手段が「物語」を知っていくことです。
国連加盟国で『自国の始まりの物語』を教えないのは日本だけです。

どんなに難しい勉強をする学校でも、公教育では簡単な国の始まりを教えてはいけないのが日本の教育の現状なのです。
逆に、日本を知り、日本を愛することがどのような効果があるのでしょうか?

それは自己肯定感と知的土台の根本的な向上です。

近年、自己肯定感の低下が社会問題となっています。
日本人の若者の自己肯定感はOECD加盟国の中でも低い水準にあるとされています。



歴史や文化への理解を深め、自分たちのルーツを知ることで、「自分は素晴らしい国の一員である」という感覚を育むことができると、多くの心理学データが示しています。

この書籍を通じて、日本の歴史を再発見し、誇りを持てる人を一人でも増やす

それが、私の願いです。


少し、私の話をします。
私の先祖を辿れば守護大名の「土岐氏」、皆さんが知っている著名人でいうと明智光秀にたどり着きます。

頭脳派や戦略派で知られる明智光秀や、美濃一帯(今の岐阜、愛知付近)を収めた政治力、忠誠心の高さや武人としての誉が高い土岐一族の話を小さい頃から聴かされてきた私は、幼いながらに自己肯定感の高い方の人間であったと思います。

しかし中学の歴史の先生に
「お前は明智光秀の子孫だから将来人を裏切る人間になるんだ!」
とみんなの前で言われました。

今ならば、大問題になるかもしれませんが、当時の私の中学校は教師から理不尽に後ろから殴られたり、いじめに加担するような教師もいました。

公教育としての学校は生徒たちの苦手意識を育み、謙虚で卑屈な人間になり先生に取り入るコミュニケーション能力があれば同級生のいじめをしていても安泰に過ごせるという、学校の先生の社会の中で生きるには完璧な教育がなされているのだな、と結論づけたことがあります。

そう、私は日本が、というか「日本の教育」が大嫌いでした。

ちなみに「裏切り者〜」の件について、父からは

「明智光秀が裏切ったとは土岐家では伝わってない」
「仮に裏切ったとして、この時代における裏切りは現在とは意味合いが違う」

と、訂正されました。
土岐家も斎藤道三に裏切られ乗っ取られた、という見方が世の中では一般的ですが、私はそうは思っていません。

今は『国歌』を歌えない小学生がいます。コロナを理由に国家斉唱しなくなったということです。
国家を教えるのは学習指導要領に書いてあるのですが、それにすら沿わなくなってきたので、いよいよだなという気がします。不思議と…校歌は歌えます。

私の母校は千葉県の公立高校で1番といわれるところでしたが卒業式に「国歌」は歌わなくていいという『御触れ』がプリントで配られたことを覚えています。もしかしたら、義務教育をしっかり受けていても国歌は歌えない時代が来ているのかもしれません。

刑務所と学校はデザイン的には鉄格子をつけたかつけないかくらいの差しかありませんし、反国家主義の温床としては、どちらも適したものになっていると言えるかもしれませんね。

全ての教師・学校がそうであるわけではないのは重々承知です。

しかし全体として学校というものがおよそルールを守り国を愛し、良くするという運営がされているとは経験的にも成果的にも信じられなかったのが、現在の本を出すという人生には大きな原動力となりました。

こんな話、聞いたことがあるんじゃないでしょうか。
戦後「日本人は間違った歴史を学ばされている」と伝えられています。

それは違うと思っています。
事態はもっと深刻です。

「今の日本人は日本の歴史を1から教えられても無い」です。
そもそも教わってないのです。



「日本がいつ、誰が作ったのか」を教えていないのです。
それを教えるのは「憲法で禁止されています」
学校に行けば行くほど、世の中のことが嫌いになるようにできています。

世の中は怖いぞ、日本は危ない国だぞ、出自もなんだかよくわからない国だぞ、と悪口ばかり言われているところに出たい人がいるんでしょうか?

自己のアイデンティティの大きな土台は「国」です。

つまり自分のことを嫌いになるように仕掛けられているのです。

国があり地域、親戚、家族とアイデンティティの基礎が積み上がります。
今は自分が生まれた国のことを何も知らないので、自分の国を愛することも守ることも、ましてや他国を愛することも地域、親戚、家族、他人を愛することも難しくなってしまっているのです。

学歴があってもお金があっても、自分のことや周りのことが愛せなければ幸せにはなれません。

私は日本史の試験の難しさで知られる早稲田大学政治経済学部を突破し歴史を勉強してきた人間です。
客観的に見たら歴史を勉強してきた人間です。

しかし、その私も37歳になるまで国の始まりの物語を知りませんでした。

あなたが日本を作った人が誰かを知らなかったとして、それは、あなたが勉強してないから、知識が足りないからではありません。そもそも教えられることが禁じられていたからなのです。
国を愛することができないのも当たり前なのです。
知りもしないことを好きになることはとても難しいのです。

知ることは愛の始まり


私は大人になって、世界数十カ国を旅してきました。
そこで分かったことは日本は最高だということ。
海外からみた日本はいつでも帰りたい最高の場所でした。

しかし海外に行って、世界中の人と話している時に
日本のことを何も話せない自分に驚きました。
彼らは自国のことを誇らしげに話します。

そしてさらに日本のことを知っている人は彼らから見た日本の魅力まで語ってくれます。

私は日本の歴史を学んできたにも関わらず
彼らに話せるようなことは何も知らないことに気がつきました。

日本は、約2700年の長い歴史の中で数多くの偉大な人物と功績を生み出してきました
しかし、現代社会では、これらの歴史や文化が忘れられたり、勉強した人であっても教科書で触れた程度で終わってしまうことが多いのが現状です。

学校教育では本当の日本の歴史は教えられない。

ならば、民間であり、インフルエンサーであり、WEBメディアのプロデューサーである私が日本のことを日本人に伝えるべきだと考えました。

無知は罪ですが、知ったことを伝えないのは犯罪だ。

これは私に日本のことを教えてくれたベストセラー作家「お父さん、日本のことを教えて」著者の赤塚高仁さんの言葉です。
ちなみに「知ることは愛の始まり」も赤塚さんから教わりました。

こうやって、2685年前の先輩たちが一生懸命伝えてきた日本という国の愛の物語を一人でも多く広げていきたいと思っています。

そして私の書籍を通じて、日本の歴史を再発見し、誇りを持てる人を一人でも増やしたい。
それが、未来を担う世代の自己肯定感を高め、日本社会をより明るくしていく力になると信じています



「こんな偉人伝、見たことない!」

書籍『日本の真・偉人伝』は、約2700年にわたる日本の歴史を1冊でダイジェストした、新感覚の偉人伝です。
この書籍では、教科書や一般的な歴史書では触れないられない「知られざるエピソード」や「人物同士のつながり」に注目し、現代を生きる私たちにとっても響くストーリーをお届けします。

たとえば、以下のような人物が登場します

* 「日本建国の父」 神武天皇
* 「世界最大のお墓」が造られたが恐妻家の仁徳天皇
* 日本の仏教を変えた「現代仏教への架け橋」 法然
* 「うつけ者」で「天下人」の愛国知将 織田信長
* 「子供を戦地で失いながら1万通の誹謗中傷に晒され勝利した軍神」乃木希典
* 「数千人のユダヤ人を虐殺から救った東洋のシンドラー」杉原千畝
*「昭和の豊臣秀吉、コンピューター付きのブルドーザー」田中角栄

さらに、登場人物にゆかりのある寺社仏閣や史跡も丁寧に紹介。
旅行や史跡巡りが好きな方にもぴったりの一冊です。

たとえば、靖国神社などは「歴史と自己肯定感」の関係を考える上で象徴的な存在です。

靖国神社には、多くの方々が日本のために尽力した記憶が刻まれています。
しかし、その価値を正しく理解し、次世代に伝える取り組みが十分に行われていないのが現状です。
本書では、こうした場所や人物に込められたストーリーを丁寧に解き明かし、「日本を知る」「日本を誇る」ための新しい視点を提供します。
日本を誇れる人を増やすためにこの書籍を通じて、以下の目的を目指しています

1. 歴史の再発見を通じた自己肯定感の向上
過去を知り、その中に自分のルーツを見出すことで、自信と誇りを育むきっかけを作ります。

2. 地域とつながる機会の創出
書籍で紹介する偉人のゆかりの地や史跡を訪れることで、地域の魅力や文化を再発見する旅の提案を行います。

3. 未来世代へのバトン
日本の歴史や文化を学ぶ機会を次世代に提供し、「日本を誇れる心」を引き継ぎます。



土岐総一郎(ときそういちろう)
プロデューサー
「日本の真偉人伝」著者(KADOKAWA)

1986年3月9日千葉県生まれ。
千葉県立千葉高等学校、自宅浪人を経て早稲田大学政治経済学部経済学科に入学。
日本の知られざる歴史を紹介するインスタグラム「封印されし神社の秘密」やYoutube「土岐総一郎の偏見聞録」など、総フォロワー10万人以上のSNSを運営している。
大学卒業後教育事業での起業を見据え都内ブランド予備校に入社。
3年の勤務後、コピーライターやビジネスプロデュースなどフリーランスを1年経験したのち2012年に法人を2社創業。
その時立ち上げた起業家養成スクールは累計15000人以上の受講生を抱える日本最大の若者起業コミュニティに。
本人がアイコンに使っていたプールサイドでパソコンを打つ写真が当時の若者起業家の流行になる。
多種多様な事業を生み出してきたシリアルアントレプレナー(連続起業家)でもある。
歌舞伎町飲食店経営、大手資格スクールのマーケティング、爬虫類カフェ、婚活事業、複数の事業を展開した。本人曰く「面白そうだから色々やったけど半分くらいダメ。」
2020年、各種事業売却を経て日本文化発信へ。
趣味はゴルフ、将棋、歴史研究と壮年感満載。
漫画の読書量は年間3000冊以上と常軌を逸している。
清和天皇から分かれた清和源氏の一流派である土岐源氏の末裔。
使命として、ライフワークとして日本の歴史を研究。


 

「一人でも多くの日本人に日本のことを伝えたい」

全国の会場で日本のことを学んだ人たちが

「語り継ぎたい日本の話」

を語れる環境、学べる仕組みの構築、そして聴講する方を集めていきたいと思っています。 

そのために必要な経費に充てさせていただきます。

以下は大まかな項目の概算です。実際には目標金額以上のコストがかかりますが、その差額は私自身が負担します。また、各種リターンの制作費やCAMPFIRE様の手数料にも使用させていただきます。

資金の用途(概算)

・雑誌や生活情報誌への広告掲載
・オンライン広告やSNSキャンペーン
・各種雑誌広告
・イベントの開催費用
・出版記念講演会の開催費用
・リターン配送料
・リターン制作費
・宣伝ページ等の制作費
・諸経費
・CAMPFIRE手数料

概算合計:3,000,000円以上 

このプロジェクトを成功させるために、皆さまのご支援が欠かせません。どうぞよろしくお願い申し上げます。


 

各種リターンをご用意しましたので、興味があるリターンがあれば是非支援していただけたらと思います。

・横浜にぎわい座で行う講演会参加チケット
・サイン本+ステッカー
・海軍兵学校の教本~詔勅謹解~
・全国講演会 開催権・インスタコラボLIVE(ストーリー告知+一斉配信)
・土岐総一郎メディアコンサル 計3時間

など、詳細は各リターンをご覧ください。



このクラウドファンディングの募集期間が終わり次第、実施していきます。
一部イベントは、クラウドファンディング終了前に実施されるものがあります。

広告やイベントの実施については、随時SNSや公式LINEでお知らせしますので、ぜひフォローをお願いします。



Q:クラウドファンディングの支払いはどのような方法がありますか?
A:クレジットカード払い(VISA,JCB,MASTER,AMEX,Dinners)、コンビニ支払い、銀行振込(Payeasy)、携帯キャリア決済(docomo,au,ソフトバンク)、PayPal、Fami-Pay、PayPay、楽天ペイ、au PAYが御座います。詳細はこちらをご覧下さい。(デビットカードはサポート外となります。)

Q:クレジットカードは分割での支払いは可能ですか?
A:CAMPFIREのシステム上、分割払いはできませんので分割をご希望の場合は支援後にカード会社様へお問い合わせをお願いいたします。

Q:コースを間違って買ってしまいました、気が変わってしまいました、キャンセル出来ますか?
A:サイトの仕様上、支援後のキャンセルやプランの変更はできません、よくご検討の上でのご購入をお勧め致します。また支援金に金額を上乗せをすることによるリターンのアップデートも不可となっております。

Q:今回のグッズは別途物販、及び通販は実施するのでしょうか。
A:会場で物販の予定はございません。ただし、人気が高く希望者が多いものについては講演会参加者限定でオンライン購入ができるようにするかもしれませんが、在庫やスケジュールにも限りがあるため、必ず入手できる確約はございません。書籍は一般販売されます。

Q:どうやったら支援出来るんですか?
A:ご希望されるリターンをお選び頂き、決済をお願いします。詳しい手順に関してはこちらのCAMPFIREのヘルプページをご確認ください。CAMPFIREのシステム的な仕様などに関わる部分はこちらではお受けしておりませんのでCAMPFIREへお問い合わせをお願いいたします。

Q:別途の送料はかかりますか?
A:かかりません。支援金に含まれております。

Q:各イベント会場までの交通費や宿泊費は出るのでしょうか?
A:交通費、宿泊費は別途支援者様のご負担となります。予めご了承下さい。

Q:複数のコースに申し込みたい、同じコースを複数買いたいのですが可能でしょうか?
A:クレジットカード支援の場合は複数コースのご購入や数量を指定しての購入が可能です。ご支援時に数量と各種リターンを選択する事が出来ます。ただし限定数のあるリターンに関してのみ、その都度個別でお申し込みとなります。また申し込み後のコース変更やキャンセルはお受け出来兼ねますのでご注意ください。申し込み時にCAMPFIREシステム利用手数料がかかりますのでご了承ください。

Q:目標金額に達成したら受付は終了するのでしょうか?
A:目標達成後も受付終了日まではご支援頂けます。

Q:目標金額に達しなかった場合はどうなるんでしょうか?
A:All-in方式を採用しておりますので目標金額に満たない場合も、プロジェクトを実行しリターンをお届けいたします。

Q:支払い期限はありますか?
A:決済方法によって異なります。コンビニ、銀行振込の場合は基本的に支援日を含めて5日以内の支払いとなります。詳細な期限に関しては支援後CAMPFIREより送付されるメールに記載されておりますのでご確認下さい。支払い期限を超過した場合自動的にキャンセルとなります。キャンセルになった在庫は決済が出来ませんので、購入される場合は再支援をお願い致します。クレジットカード、各種携帯キャリア払い、PayPalに関しては支援者様のご契約内容により締め日が異なりますのでご自身でご確認頂きます様お願い致します。

Q:急遽都合がつかなくなってしまった場合返金は可能ですか?
A:支援者様のご都合での返金はお受けできません。この点は予めご了承の上お申し込みをお願い致します。運営側の問題で延期などになった場合は代替え日程の案内など別途ご案内をさせて頂きます。

Q:リターンの郵送は店止めなどの対応は可能でしょうか?
A:不可となります。一括してご登録頂いた住所への郵送となります。(住所間違いにより期日までに受け取りが出来ない等のトラブルが起こっております。ご自身の住所の間違いがないか支援前と支援後に必ずご確認下さい。)

Q:配送先の住所変更はできますか?
A:住所変更の受付はプロジェクト終了までとさせていただきます。配送先の住所変更は「「マイページ(右上のアイコン)>支援したプロジェクト>詳細を表示する>お届け先の「変更する」を選択>更新」で行うことができます。それ以降の住所変更については本プロジェクトページにある「メッセージで意見や質問を送る」というリンクから直接ご連絡ください。リターンの発送業務などの観点からプロジェクト募集終了後の変更にはご対応出来かねる可能性がございますので、変更がある場合はお早めにお願い致します。

Q:海外からの支援とリターンの発送先指定はできますか? 
A:海外在住の方もご支援可能ですが、リターンの送付先は原則日本国内のみとなりますので、リターンを送付できる日本の配送先のご住所を記載ください。

Q:このプロジェクトに関する問い合わせ先を教えてください。
A:『メッセージで意見や質問を送る』からお問い合わせいただきますようお願いいたします。(CAMPFIREのアカウントが必要です)SNSに対してのリプライ等ではお答えできない可能性がございます。その他、クラウドファンディングに関わるご質問につきましては、CAMPFIREヘルプページをご覧ください。



私はこれまで、起業や教育、歴史研究に携わる中で、多くの人々と日本の素晴らしさについて語り合う機会をいただきました。
その中で、「日本を誇れる」という感覚をもっと多くの人に持ってもらいたいと強く思うようになりました。

心理学のデータも示す通り、自国を知り、誇りに思うことは、自己肯定感を高める大切な一歩です。
そしてそれは、個人の幸福だけでなく、社会全体の未来を明るくする原動力になると信じています。

本書は、その一助となるために生まれました。
家族と国を守るために生きた人を無視したり悪く言う社会はもうやめにしませんか?
ぜひこのプロジェクトにご賛同いただき、「日本を誇れる人を増やす」仲間になっていただければ幸いです。

土岐総一郎


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • ・雑誌や生活情報誌への広告掲載 ・オンライン広告やSNSキャンペーン ・交通広告 ・関東首都圏 ・関西主要都市の書店広告 ・イベントの開催費用 ・出版記念講演会の開催費用 ・リターン配送料 ・リターン制作費 ・宣伝ページ等の制作費 ・諸経費 ・CAMPFIRE手数料

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 6月1日、クラウドファンディングの返礼企画として、横浜・にぎわい座でのトークイベントを開催しました。この日は、落語家・真打であります柳家平和さんとのコラボ。本格的な新作落語に、五右衛門が地獄からよみがえる爆笑ネタまで飛び出し、“にぎわい”の名にふさわしい会場の空気となりました。そんな中、私たちが話したのは「偉人の話」ではありません。テーマはもっと根っこに近いところ――「私たちはなぜ、いま日本というものを、改めて考えようとしているのか?」ということでした。登壇したのは、私・土岐総一郎に加え、スタッフ、國學塾の生徒さんにもお話ししていただきましたが、全員本当に面白く、そして感動的なものでした。それぞれの言葉で、“日本”という枠組みを、自分ごととして語ってくれました。「エンタメと日本」そして対話が交差する、ちょっと不思議であたたかい会になりました。ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。 もっと見る
  • 5月31日、クラウドファンディングの返礼として、映画『アシュレイ』の上映会を行いました。ご参加いただいた方々、ありがとうございます。この作品は、赤塚高仁さんが長年続けてこられた【イスラエルツアー】の記録をもとに作られたドキュメンタリーです。聖書の舞台を旅し、イスラエルの地で人々が国に対してどう祈り、生きているのか。その中で、日本人が“国”というもの何も感じてないということがじわりじわりと浮き彫りになっていく構成になっています。イスラエルでは、「国」とは、暮らしであり、祈りであり、命そのものです。それを前にしたとき、日本の“あいまいな国意識”がくっきりと輪郭を持って見えてくるようでした。このドキュメンタリーは、旅の映像を通して、「日本人とは何者か?」という問いを、こちらに差し出してきます。支援くださった皆さまへー今回の上映会体験は、私にとってまさに、志を受け取る時間になりました。 もっと見る
  • 5月30日、クラウドファンディングの返礼品として、【明治神宮参拝+講演会】を開催しました。当日は、赤塚高仁さんと私・土岐総一郎が講師を務め、40名以上の皆さまにお集まりいただきました。まず明治神宮にて、静かに歩き、参拝。そして御神楽奉納させていただきました。この国が「明治に再度建国」されたことを、いま一度、自分の身体で感じ直すような時間になりました。その後の講演会では、「日本とは何か」「国とはどういう“概念”なのか」というテーマを、赤塚さんと共に語らせていただきました。なぜ今、明治神宮でこのテーマを語るのか。それは、まさに“国の本質”が問われている時代に、自分たちの根っこを思い出すためです。ーー国とは、物理的な枠組みではなく、「共通の物語」を持つ人たちの、精神的な共同体。今回の場が、その“物語の原点”を思い出すきっかけになっていたら、とても嬉しく思います。ご参加くださった皆さま、ありがとうございました。 もっと見る

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