音の広がりを豊かに感じられるスピーカー「d.Dome1」登場!

独自の「ファンネル・ドーム」構造で、コンパクトながら超重低音とクリアな音質を両立。大音量でも隣の人と会話ができる革新設計で、音楽や映画を妨げず楽しめる。自然素材と音響技術の融合が生んだ、新次元のスピーカー「d.Dome1」を体感ください!

現在の支援総額

1,104,000

552%

目標金額は200,000円

支援者数

13

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/20に募集を開始し、 13人の支援により 1,104,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

音の広がりを豊かに感じられるスピーカー「d.Dome1」登場!

現在の支援総額

1,104,000

552%達成

終了

目標金額200,000

支援者数13

このプロジェクトは、2024/12/20に募集を開始し、 13人の支援により 1,104,000円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

独自の「ファンネル・ドーム」構造で、コンパクトながら超重低音とクリアな音質を両立。大音量でも隣の人と会話ができる革新設計で、音楽や映画を妨げず楽しめる。自然素材と音響技術の融合が生んだ、新次元のスピーカー「d.Dome1」を体感ください!

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2026/08/17 10:17

CAMPFIREでOPUS-Xをクラファンに挑戦中 8/01~9/30

https://camp-fire.jp/projects/963481/view?list=search_result_projects_popular


昨日お客さんが、「まだクラファン始まっていないでしょう。」と言われ、ここから飛べるようにしておかなくては駄目だと思い、リンクを張りました。


普通ユニットを一つだけで低音出すのには、「バスレフ」と「バックロードホーン」と言うシステムがあります。他にもありますが、あまり採用されていません。


「バスレフ」は非常に簡単な方式で、パイプを箱の中から突き刺すような構造をしています。スピーカーに穴が空いているタイプは、これです。この内部の空気室を2つに仕切って、その間をパイプで繋いだ「ダブルバスレフ」と言う方式もあります。パイプを太くしたり、長くしたりして調整しています。どちらも低音の音圧を上げることが出来ますが、限度があります。それとどうしても歪から逃げることが出来ません。パイプから出た音が外部に出た瞬間、そこで歪が派生します。これは逃れることが出来ません。パイプを使っている限り、管共鳴が派生します。昔これを解消しようと色々試しましたが、どれも失敗しました。


パイプが出た所で歪が派生することを解消しようと、パイプを島に向け隙間を小さくすることでかなり改善できました。そこでパイプの出口を塞いでみると、歪は無くなりました。それからは、密閉式で内部バスレフに移行しています。

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