
先日南城市立馬天小学校で授業をさせて頂きました。子供達にアフリカでの活動の紹介をしている時の最初の反応は…
「英語話せないし」「お金がないし」こんな感じでとてもネガティブな反応でした。そこで僕は子供達にこんなふうに話しました。「夢はまだやってないから夢って呼ぶんだよ。だから英語が話せなくても、お金がなくても関係ないんだよ。心にひらめいた思いを大切にして誰かに伝えてほしいね」
そうすると次から次からみんなの夢が飛び出しました。僕がこの本で伝えたいことはこういうことです。
最初にやるJust do it。それは僕はこうやるんだ!と発信することなんだ。





