赤ちゃんの“うつ伏せ寝”をスマホで防止!新開発“おひるね見守りデバイス&アプリ”

令和5年、48人の赤ちゃんが眠っている間に命を奪われました。原因は乳幼児突然死症候群。こんな不幸を防ぎたくて、私たちはおひるね見守りデバイス&アプリ“GooGoo”を開発しました。本プロジェクトは“GooGoo”をより多くの赤ちゃんに届けるための挑戦です。「小さな命」を守るための力を貸してください。

現在の支援総額

592,000

59%

目標金額は1,000,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/01に募集を開始し、 32人の支援により 592,000円の資金を集め、 2025/10/15に募集を終了しました

赤ちゃんの“うつ伏せ寝”をスマホで防止!新開発“おひるね見守りデバイス&アプリ”

現在の支援総額

592,000

59%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数32

このプロジェクトは、2025/09/01に募集を開始し、 32人の支援により 592,000円の資金を集め、 2025/10/15に募集を終了しました

令和5年、48人の赤ちゃんが眠っている間に命を奪われました。原因は乳幼児突然死症候群。こんな不幸を防ぎたくて、私たちはおひるね見守りデバイス&アプリ“GooGoo”を開発しました。本プロジェクトは“GooGoo”をより多くの赤ちゃんに届けるための挑戦です。「小さな命」を守るための力を貸してください。

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2025/09/03 09:49

温かいご支援・応援、ありがとうございます。

少しずつですが、確実に一歩前に進めて参ります。

今日は、私たちGooGooの現状の取り組みについて少しご紹介します。

GooGooは「赤ちゃんの午睡(お昼寝)」におけるSIDS(突然死)リスクを軽減するために、心拍を中心とした意味のある指標で見守りができるサービスを開発しています。すでに北九州市内の保育施設の約80%で導入が進み、保育者の「午睡チェックの負担軽減」や「安心して子どもと向き合える時間の確保」に役立っています。

さらに現在は、医療系大学との共同研究協議を進め、医学的なエビデンスを備えた形での社会実装を目指しています。こうした取り組みが広がれば、保育園だけでなく、小児病院や家庭でも活用できる未来が見えてきます。

クラウドファンディングでいただいたご支援は、

① 保育施設への寄贈

② 家庭向けモデルの開発に

大切に活用させていただきます。

引き続き、SNSでのシェアやコメントを通じて「赤ちゃんの命を守る挑戦」を広げていただければ幸いです。

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