
温かいご支援・応援、ありがとうございます。
少しずつですが、確実に一歩前に進めて参ります。
今日は、私たちGooGooの現状の取り組みについて少しご紹介します。
GooGooは「赤ちゃんの午睡(お昼寝)」におけるSIDS(突然死)リスクを軽減するために、心拍を中心とした意味のある指標で見守りができるサービスを開発しています。すでに北九州市内の保育施設の約80%で導入が進み、保育者の「午睡チェックの負担軽減」や「安心して子どもと向き合える時間の確保」に役立っています。
さらに現在は、医療系大学との共同研究協議を進め、医学的なエビデンスを備えた形での社会実装を目指しています。こうした取り組みが広がれば、保育園だけでなく、小児病院や家庭でも活用できる未来が見えてきます。
クラウドファンディングでいただいたご支援は、
① 保育施設への寄贈
② 家庭向けモデルの開発に
大切に活用させていただきます。
引き続き、SNSでのシェアやコメントを通じて「赤ちゃんの命を守る挑戦」を広げていただければ幸いです。




