ラズパイ用 2.9インチ ePaper基板(ePaperPi)

面倒な配線をせずにラズパイで2.9インチのePaperを使えるようにする拡張基板とePaperのセットです。 ePaperは表示に時間がかかりますが、電源を切った状態でも表示を維持しますし、焼き付けも発生しないので、用途によっては非常に優れた表示器です。

現在の支援総額

84,960

849%

目標金額は10,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/28に募集を開始し、 31人の支援により 84,960円の資金を集め、 2025/04/26に募集を終了しました

ラズパイ用 2.9インチ ePaper基板(ePaperPi)

現在の支援総額

84,960

849%達成

終了

目標金額10,000

支援者数31

このプロジェクトは、2025/02/28に募集を開始し、 31人の支援により 84,960円の資金を集め、 2025/04/26に募集を終了しました

面倒な配線をせずにラズパイで2.9インチのePaperを使えるようにする拡張基板とePaperのセットです。 ePaperは表示に時間がかかりますが、電源を切った状態でも表示を維持しますし、焼き付けも発生しないので、用途によっては非常に優れた表示器です。

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同じメーカーのePaperで白黒のみと白黒赤の物があります。表現力は当然 白黒赤が勝りますが、表示時間の問題があります。そこで調べてみました。文字を書いているデモ写真がありますが、あれを表示する時間を測ってみました。プログラムは同じ物です。もともとのライブラリは白黒赤対応のものなので、動作はしました。白黒ePaper VS  白黒赤ePaper で、白黒ePaper  約8秒白黒赤ePaper 約45秒という結果でした。圧倒的に白黒の勝ちでした。仮に時計として使うなら白黒一択ですね。日に数回天気予報などを表示するなどの用途では白黒赤もありかと思いますが....かなり遅い。表示した感じはどちらも同じくクッキリしたコントラストで違いは無いようです。もっとも表示文字数の少ない時計程度ならもう少し速いようですし、部分書き換えなどが使えれば実用になりますね。





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