27%達成しました!ありがとうございます。行政、協会など、訪日観光客向けのセミナー・講演が各地で、開催されております。スキルに特化し、ソフト活用やYouTube活用するなど、手段が先行しているのかと、感じておりますが、私自身はビジネス目線で考えると、セミナー・講演の受講者や読者に、いかに再現性があるお話しができるか、経営目線でのお話しが多いです。再現性があるか、これは個別の事業者さまで全く違う部分はあるのですが、売れている商品やサービスには共通したポイントや、訴求する上での勘所があります。日本でビジネスをするのとは当然、外国人相手のビジネスは違ってくるのです。書籍を読む上で、訪日観光客向けのビジネスは、「ああ〜なるほどね!」というポイントがわかるはずです。しかも再現性があるので、旅マエ〜旅アトまで網羅した、マネタイズ方法まで言及しております。現在、執筆中ではありますが、良書になる予感がしております。引き続き、プロジェクトの応援をよろしくお願い申し上げます。
9日目22 %達成!ありがとうございます!ご支援いただいた皆様の応援&シェアで、ここまで辿り着きました。少し話はそれますが、、、2年前に出版した書籍「通じすぎて怖いカタカナ英会話」ですが、100万人規模の会員を抱えるとある団体の会員向けチラシに、掲載が決まりました。人生何が起こるか分かりません。書籍「通じすぎて怖いカタカナ英会話」ですが、こちらもクラファンから始まった商業出版の話で、今では、全国の図書館や書店で販売されております。今回の団体向けのチラシ掲載では、会員の0.4%が購入したとしたら、それで4,000部が世の中に出ていくことになります。4,000部というと、4,000人が読者となり、そのうちの5人に1人がお友達や知人に紹介することで、5,000人近くの方が、このプロジェクトに参画することになります。売れるのも嬉しいのですが、それ以上に今回のプロジェクトも成功する必要があるので、これから順次、進めていこうと思います。クラファンは単なる資金集めではなく、壮大なマラソンです。しっかりと、走りきれるように邁進していきますので、引き続き応援&シェアをよろしくお願い申し上げます。
6日目21%達成!ありがとうございます!クラファンって、マラソンに似ております。英会話にも、筋トレにも、経営にも似ております。継続が大切で、いかにプロジェクトを乗り越えるか、ある種のスポーツの境地です。ありがたいことに、21%のご支援を受けておりますが、まだまだ足りておりませんので応援&シェアをよろしくお願い申し上げます。40カ国の渡航経験がある私ですが、インバウンド対策の必要性を感じたのは、ハンガリーを訪れた時、お店を訪れた私に対する笑顔、クロアチアを訪れた時、中田(サッカーの中田)!ジャパンありがとう!という声を、街を歩くとすれ違う方から、かけられます。おおー、これは良いなー、という体験はイメージとともに、今でも鮮明に思い出せます。海外展示会では、統括プロデューサー兼営業責任者として、ソニー、マツイ、グローリー、村田製作所など日本を代表する企業と肩を並べて、私がいたニッチな商品サービスを世界に販売するベンチャー企業が、アメリカ、ドイツ、マカオなどで出展をしたのですが、お偉いさまやVIPは、人との繋がりを1番大切にするんです。おそらく皆様、ご存知だと思いますが、これからの時代、誰とどんな風に繋がっていき、何を成し遂げられるか、まさに風の時代ですが、全力で乗り切る必要性を感じました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。
4日目17 %達成!ありがとうございます!人生2回目のクラファン、1回目はカタカナ英会話の書籍出版、2回目はインバウンド対策の書籍出版と、挑戦は続いております。書籍出版は、コストがかかる面がありますが、今回は出版社さまでの商業出版の部類ですので、初回300部が、私のもとに届きまして、私自身がその書籍を持って、認知活動を行います。それは、自社開催イベント、研修・セミナーなど、至るところに、書籍を持っていき、販促活動まで動きます。プロジェクトを進める上で、多少なりとも活動資金がかかりますので、今回は、ご支援をいただきプロジェクト経費にあてさせていただきます。広く、今起こっているインバウンドの現象をまずは、"解剖"し、わかりやすい書籍に仕上げていきます。出来上がった書籍は、今までにないほどの、ワクワクするものに仕上がると思います。また、書籍が出来あがるまでを、皆様に"体験"いただきたいと思います。引き続き、よろしくお願い申しあげます。※是非とも、プロジェクトページをお知り合いやご友人にシェアいただけると幸いです。一緒に、チャレンジしていきましょう!
3日目15 %達成!ありがとうございます!少しずつですが、皆様からご支援をいただき嬉しく思います。インバウンド対策といっても、ターゲットが1億人ではなく、70億人の世界人を相手に、個々にニーズが違います。対策方法は様々ですが、企業や皆様の「あり方」は一緒です。根本の部分を、書籍では記載していきたいと思います。完成まで、お楽しみにお待ちくださいませ。引き続きよろしくお願い申し上げます。※また、身近で今回のプロジェクトに興味がありそうな方がいたら、 シェアいただけると嬉しく思います。





