精神障害当事者ママとして、障害を持つ方と家族のためのマルシェや講演会をしたい!

出産を機に精神病になった当事者として、見えない障害が受け入れられる社会づくりのためのオンライン講演会や認知拡大活動を行うために福祉マルシェを開催します。精神障害のことを、血液型と同じように伝えられる社会になって欲しいと願っています。

現在の支援総額

535,500

53%

目標金額は1,000,000円

支援者数

90

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 90人の支援により 535,500円の資金を集め、 2025/03/28に募集を終了しました

精神障害当事者ママとして、障害を持つ方と家族のためのマルシェや講演会をしたい!

現在の支援総額

535,500

53%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数90

このプロジェクトは、2025/02/04に募集を開始し、 90人の支援により 535,500円の資金を集め、 2025/03/28に募集を終了しました

出産を機に精神病になった当事者として、見えない障害が受け入れられる社会づくりのためのオンライン講演会や認知拡大活動を行うために福祉マルシェを開催します。精神障害のことを、血液型と同じように伝えられる社会になって欲しいと願っています。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

クラファンをやってみて感じていること


残り日数が僅かとなってきました!

クラファンをする上で一番大変だなと感じているのはやはり自分の体調、感情、スケジュールの管理だなと感じています。


私は普段在宅で仕事をしていますが、仕事の他、家事、育児などクラファン期間中はワンオペの時間が多く、子供達を寝かしつけた後、夜までLiveして、深夜0時を回る頃に夕飯の食器を洗うなどの日々も多かったです。


家族は応援もしてはいますが、クラファンに関しては否定的な意見もよく伝えてきますので、

『障害者の子供はいじめられる』『村八分にあう』『恥ずかしいからメディアやSNSでの露出では控えて欲しい』など、家族も変に気を遣われるのが嫌だという気持ちもあり、自分の気持ちの部分でめげそうになることも多く充分に告知や発信が出来なかった部分もクラファン期間中の半分以上はありました。


『なんでそこまでやるの?子供達が大きくなってからで良いじゃない?』

それがずっとありました。


でも実際にやってみて、当事者会に少しずつ人が入ってくださって、DMで直接メッセージをくださる方も沢山いて、同じママでも頑張っている方がこんなにも沢山いるんだと私は今だからこそできたことが本当に良かったと感じています。


残り期間は僅かとなりましたが、本当に必要な方に少しでもつながれるように残り期間を走り抜けていきたいです。



おすすめリターンのご紹介

《【リターン限定】元小学校教師・小坂尚子先生による保護者相談》

自分の子どもが通う学校には相談しづらいこともあるかと思います。そんな時は尚子先生にご相談してみてください。4月から小学校に進学される保護者の方にもおすすめです。また学校に勤める先生からのご相談もお待ちしています。客観的な立場だからこそお伝えできることがきっとあると思います。


ご支援はこちらから


尚子さんとのライブ配信のアーカイブはこちら


なおこ先生のInstagram|悩める教員ママの休憩スポット
https://www.instagram.com/naoko.sensei_soudan/

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!