クラファンをやってみて感じていること
残り日数が僅かとなってきました!
クラファンをする上で一番大変だなと感じているのはやはり自分の体調、感情、スケジュールの管理だなと感じています。
私は普段在宅で仕事をしていますが、仕事の他、家事、育児などクラファン期間中はワンオペの時間が多く、子供達を寝かしつけた後、夜までLiveして、深夜0時を回る頃に夕飯の食器を洗うなどの日々も多かったです。
家族は応援もしてはいますが、クラファンに関しては否定的な意見もよく伝えてきますので、
『障害者の子供はいじめられる』『村八分にあう』『恥ずかしいからメディアやSNSでの露出では控えて欲しい』など、家族も変に気を遣われるのが嫌だという気持ちもあり、自分の気持ちの部分でめげそうになることも多く充分に告知や発信が出来なかった部分もクラファン期間中の半分以上はありました。
『なんでそこまでやるの?子供達が大きくなってからで良いじゃない?』
それがずっとありました。
でも実際にやってみて、当事者会に少しずつ人が入ってくださって、DMで直接メッセージをくださる方も沢山いて、同じママでも頑張っている方がこんなにも沢山いるんだと私は今だからこそできたことが本当に良かったと感じています。
残り期間は僅かとなりましたが、本当に必要な方に少しでもつながれるように残り期間を走り抜けていきたいです。
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