変身するシルバーアクセ。トランスモティーフの不思議な錯覚体験をあなたにも!

錯覚研究の第一人者、明治大学の杉原厚吉先生が監修。トランスモティーフは錯覚により、見る方向で変身するシルバーアクセです。丸から四角に変わる「まぁるいしかく」、ダイヤマークがしずく型になる「ダイヤのしずく」、そして楓の葉から星とハートに変身する「楓あるいは愛の星」の3種類のデザインをお届けします。

現在の支援総額

124,800

124%

目標金額は100,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/25に募集を開始し、 5人の支援により 124,800円の資金を集め、 2025/02/27に募集を終了しました

変身するシルバーアクセ。トランスモティーフの不思議な錯覚体験をあなたにも!

現在の支援総額

124,800

124%達成

終了

目標金額100,000

支援者数5

このプロジェクトは、2025/01/25に募集を開始し、 5人の支援により 124,800円の資金を集め、 2025/02/27に募集を終了しました

錯覚研究の第一人者、明治大学の杉原厚吉先生が監修。トランスモティーフは錯覚により、見る方向で変身するシルバーアクセです。丸から四角に変わる「まぁるいしかく」、ダイヤマークがしずく型になる「ダイヤのしずく」、そして楓の葉から星とハートに変身する「楓あるいは愛の星」の3種類のデザインをお届けします。

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トランスモティーフには、すでに60種類を超えるラインナップがありますが、その変身の基本とも言えるのが、丸から四角への変身です。全ての外形線が曲線から直線に変身し、視覚的に全く別モノになる一方で、4つの頂点は移動しないので、安定した変身を見ることができます。今回の「まぁるいしかく」では、上半分を折り紙変身、下半分を従来の曲面変身として、上下でその違いを確認して頂けるのが特徴。じっくり観察して頂くと、錯覚変身の謎に少し近付けるかもしれません。


折り紙造形は身近なところにもトランスモティーフの実体は、とても不思議なカタチをしています。2つの視点から見ると異なるという特別な形状は、人間には想像がつかないのですが、コンピューターによる計算がそれを可能にしました。これまでのトランスモティーフはこの不思議な形状を曲面や曲線により表現してきましたが、今回はできるだけ平面の組み合わせで作ることで、光の陰影や反射楽しめる、それが「折り紙造形」です。折り紙造形は私たちの身近なところにも。たとえば段差のある部分の歩道のタイルは三角形の組み合わせで凹凸をカバーしています。画像や映像では体感できない不思議な立体造形を、ぜひお手もとで!


トランスモティーフ「N604S-丸は四角」が当たる。Xのキャンペーン!今、Xでのプロジェクトについての投稿をリポストして頂くと、トランスモティーフが当たるキャンペーンを実施中です。1/30日23時59分まで。https://x.com/isawadesign1.Xで@isawadesign をフォロー2.キャンペーンのツイートをいいね!&リポスト賞品は「N604S-丸は四角」を1名様に。対象は日本国内住所の方。当選者はDMにてお知らせいたします。どうぞよろしくお願いいたします!


今回お届けする最新の錯覚変身アクセ・トランスモティーフは、折り紙のように変身。従来の曲線、曲面構成に対して、平面をポリゴンのように組み合わせて出来ています。そのため、梨地光沢仕上げも相まって、光の向きや強さ、色などによって様々な陰影が生まれ、多彩な表情を見せてくれます。どうぞお手もとで、錯覚の楽しさを体感していただければ幸いです。


錯覚ファンの皆さま、こんばんは!キャンプファイヤーで初めてのプロジェクト「変身するシルバーアクセ。トランスモティーフの不思議な錯覚体験をあなたにも!」がスタートいたしました。錯覚研究の第一人者、明治大学の杉原厚吉先生が監修。トランスモティーフは錯覚により、見る方向で変身するシルバーアクセです。すでに、目標金額の70%のご支援を頂いております。約一ヶ月間、最後までどうぞよろしくお願いいたします!


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