滋賀・近江八幡で「新堂学舎」を整備し、ふるさとの原風景を子どもたちに伝えたい

「ふるさとの原風景をこどもたちに」をスローガンに、地域に残された自然環境を次世代に引き継いでいくため、結成から25年間にわたり活動。行政や学校、近隣の環境団体等とも連携し、子どもたちを中心とした自然体験型の活動を継続して実施。今回、活動の拠点となる施設『新堂学舎』を整備する計画。

現在の支援総額

1,088,500

108%

目標金額は1,000,000円

支援者数

80

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/10に募集を開始し、 80人の支援により 1,088,500円の資金を集め、 2025/07/27に募集を終了しました

滋賀・近江八幡で「新堂学舎」を整備し、ふるさとの原風景を子どもたちに伝えたい

現在の支援総額

1,088,500

108%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数80

このプロジェクトは、2025/05/10に募集を開始し、 80人の支援により 1,088,500円の資金を集め、 2025/07/27に募集を終了しました

「ふるさとの原風景をこどもたちに」をスローガンに、地域に残された自然環境を次世代に引き継いでいくため、結成から25年間にわたり活動。行政や学校、近隣の環境団体等とも連携し、子どもたちを中心とした自然体験型の活動を継続して実施。今回、活動の拠点となる施設『新堂学舎』を整備する計画。

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応援メッセージ

 メダカの学校小田分校は、平成12年から25年間、地域に根付いた活動を実施されてきました。

 今回のプロジェクトである、「新堂学舎」の整備を通して、団体活動の活性化に加えて、地域の子供たちへの環境教育や環境保護活動の充実につながることを期待しています。

 また、この取り組みにより、近江八幡市の素晴らしい自然環境が多くの方の目に留まり魅力を知っていただけることを願っております。

近江八幡市長 小西 理

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応援メッセージ

 幼い頃に、ふるさとの自然の中で体験し、感じたことは、子どもたちの中に豊かな感性を育み、さまざまな問いを見つける力を生みだします。

 また、ふるさとへの愛着と誇りを育てます。ふるさとの原風景は、その先も子どもたちの心の拠り所となり、将来にわたって生き抜く力の礎となります。

 地域・保護者・学校が手を結び、子どもたちの自然体験の機会を大切にしていきたいと考えます。

 近江八幡市教育長 安田 全男

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