【ドッグランの新時代】あなたの街に、全国各地に、ドッグラン!日本の空き地再生。

日本全国の空き地、荒廃地、耕作放棄地、廃校などをドッグランとして再活用できるサービス『GoodRun!(グッドラン)』のシステム開発、運営をします。日本の大切な土地を自分たちの手で守り続け、人と犬の暮らしをより豊かな共存社会に!

現在の支援総額

2,087,704

208%

目標金額は1,000,000円

支援者数

189

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/01に募集を開始し、 189人の支援により 2,087,704円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

【ドッグランの新時代】あなたの街に、全国各地に、ドッグラン!日本の空き地再生。

現在の支援総額

2,087,704

208%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数189

このプロジェクトは、2025/03/01に募集を開始し、 189人の支援により 2,087,704円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

日本全国の空き地、荒廃地、耕作放棄地、廃校などをドッグランとして再活用できるサービス『GoodRun!(グッドラン)』のシステム開発、運営をします。日本の大切な土地を自分たちの手で守り続け、人と犬の暮らしをより豊かな共存社会に!

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いつもプロジェクトを応援いただきありがとうございます。

今回は、リターン品にある絵本「コリーが走る日」を紹介させてください。



この絵本は、全ページを鉛筆デッサンで表現した文字のない絵本です。

言葉を使わず、視覚的に物語を伝えることで、子供から大人、そして世界中の人々に「日本のペットショップで売られている犬たちの現実」を感じてほしいという想いを込めました。





あらすじ


____とあるホームセンターのペットショップコーナーで、20匹近い子犬たちの中に、ひときわ体の大きな1歳のコリーが売れ残っていました。


1年間、売り場の狭いショーウィンドウのなかで過ごしてきたそのコリーは、1日1回、たった数分の散歩だけを与えられていました。


コリーのことが気になり、毎日ペットショップに足を運んでいると、ある日コリーの姿が突然消えました。店員に聞くと「売れたわけではなく、もっと売れそうな地域の店舗に移った」とのこと。


売り場を転々としながらも、自由に走ることが叶わなかったコリーのことを、私はずっと忘れられませんでした。


この絵本では、最期にようやく広大な芝生で、思いきり走ることができたコリーの物語を描きました。



英語版タイトル


日本語版タイトル





発行年 : 2024年

状 態 : 新品

サイズ : A5変形ヨコ製 

本 : ハードカバー 24ページ

備 考 : 100部限定、サイン付き

送 料 : 送料込み



※本書はクラウドファンディング支援者のために制作された特別な作品集です。そのため現在ISBNが発行されていません。通常版として書店で販売する予定の書籍にはISBN番号が記載されます。

※国内配送のみとなります

※こちらのリターン金額には送料が含まれています。

※送料込の価格です。

※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります 

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