
クラファン終了まであと7日!
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カツギテのさわみかです。
今日は、リターン『デスフェス共同代表 出張講演』についてご紹介します!
『デスフェス共同代表 出張講演』
セミナーや講演会の意図に合わせて、Deathフェスを軸にした講演を行います。
でも、実際「Deathフェス」についてのセミナーって、どんなシチュエーションでやるの??
そう思われる方もいらっしゃるかもしれないので、もうちょっと詳しくご説明いたします!
実際に講演やイベントに登壇させていただいた事例をいくつかご紹介します。
過去事例:
1.日本青年会議所冠婚葬祭部会様 創立十五周年記念式典における講演
青年会議所に所属し、冠婚葬祭業に従事する企業の代表格で組織されている冠婚葬祭部会様の大切な記念式典にお招きいただき、エンディング関連の新しい動きとしてDeathフェスを紹介させていただきました。
2.某大手企業/新規事業関連/社内勉強会でのランチセミナー登壇
グループ企業を含めた、新規事業立ち上げに関心がある方向けの社内勉強会にお招きいただき、多死社会という社会課題の中で、新しいムーブメントを起こしていくという点についてお話させていただきました。
3.富山県×SHIBUYA QWS「NAKASAIフェス」~富山の未来を描くミートアップ~/登壇
Deathフェスがプロジェクト活動拠点として入居している「SHIBUYA QWS」で開催されたイベント。富山県 首都圏本部さんと、Potage株式会社さんによる企画で、富山県とQWSの起業家をつなぐプロジェクトで、「死のウェルビーイングを探求しませんか?」というご提案をさせていただきました。富山県は、「ウェルビーイング先進県」を掲げる県であり、仏具で有名な高岡市などもあり、Deathフェスにはなじみがありそう…
具体的になにができるかということはまだ何もないのですが、何か面白いことができたらいいなあと思っております。
4.渋谷ハチコウ大学/『最高の人生の見つけ方~死ぬまでにやりたいことリストを作ろう~』企画実施
Deathフェスは渋谷区の後援をいただいていますが、元々生涯学習などの場で、「死」というテーマをどのように区民と接続していけるか、というお話をしていまして、その流れから1コマワークショップを開催させていただきました。
直接的に「死」を考えようというものではなく、「死ぬまでにやりたいことを考えよう」という切り口で実施し、とても和やかかつ、活発な雰囲気で開催できました。
5.某大学/キャリア系授業/共同代表市川のライフキャリアとDeathフェスの取り組み
「なぜDeathフェスをやっているのか」という点にフォーカスが当たるような機会。
自分が生きている中で見つけたこと、気が付いたことを元に自分のキャリアを作ってきたこと、そのテーマを自分だけの問題とせず仲間と共有し、社会に問いかけて来たことなど、「キャリア」の観点からお話しました。
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このように、直接的に「Deathフェス」という取り組みを紹介することもできますし、「新規事業」や「社会課題」という切り口でお話することもできます。「社会起業家」「文化起業家」といった切り口ですと、大学の授業などでもフィットするかと思います。
また、死を直接的に扱わずとも、死や人生の終わりを意識しながらも、ポジティブに生に向き合えるような場のしつらえ、テーマ設定も可能です。
「死を起点に新たなサービスやプロダクト、政策をうみだす」ことを目的として運営している「リビングラボ from Death」では、企業研修への応用なども考えていますので、ぜひご相談ください!



