上越妙高駅前に「JOETSU MYOKO」モニュメントをつくろう!

2025年に開業10周年を迎える上越妙高駅を記念し、駅西口前に 「JOETSU MYOKO」モニュメント を設置するプロジェクトです。観光客や地元の方が記念撮影できるランドマークとして、駅の魅力を発信します。支援者にはオリジナルグッズや名前刻印などのリターンをご用意。5月にお披露目予定です。

現在の支援総額

653,500

130%

目標金額は500,000円

支援者数

62

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/05に募集を開始し、 62人の支援により 653,500円の資金を集め、 2025/04/14に募集を終了しました

上越妙高駅前に「JOETSU MYOKO」モニュメントをつくろう!

現在の支援総額

653,500

130%達成

終了

目標金額500,000

支援者数62

このプロジェクトは、2025/03/05に募集を開始し、 62人の支援により 653,500円の資金を集め、 2025/04/14に募集を終了しました

2025年に開業10周年を迎える上越妙高駅を記念し、駅西口前に 「JOETSU MYOKO」モニュメント を設置するプロジェクトです。観光客や地元の方が記念撮影できるランドマークとして、駅の魅力を発信します。支援者にはオリジナルグッズや名前刻印などのリターンをご用意。5月にお披露目予定です。

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ネクスト10 の付いた活動報告

おかげさまで、目標金額を達成することができました。ご支援いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。上越妙高駅10周年という特別な節目に、このプロジェクトにご参加いただけたことは、皆さまにとっても思い出深いものになることと思います。私たちもその期待に応えるべく、プロジェクト完了に向けて全力で取り組んでいきます。そして、現在さらに上を目指したネクストゴールを設定する準備を進めております。今月中にはその詳細を発表予定ですので、どうぞお楽しみに。まだご参加いただいていない方も、引き続きご支援いただけると嬉しいです。この機会をお見逃しなく!今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。次の10年に向けて進みます!


3月22日に上越妙高駅開業10周年記念フォーラムを開催しました。ここから10年先、.2035年に向けて、地域の将来を思い描こう!ということで、これまでの10年を振り返り、これからを考える機会となればと思いました。登壇者、関係者の皆さんお力添えありがとうございました。大阪まで繋がる!と言われている北陸新幹線ですが、大阪延伸が今決まったとしても2050年が最短。あと最低25年は大きな節目がないということなので、今目の前にある新幹線があるという事実と価値に向き合ってこの先の歩みを進めて行かねばと改めて思った次第です。ここからはハードより尚更ソフトやネットワーク、人が重要になる、自治体の枠を越えて連携し、上越妙高エリアの一段のプレゼンスアップを上越妙高駅ネクスト10コンソーシアムでは目指したいと思っています。この動きにご賛同頂ける方がおられましたら、是非ご参加ください。未来への投資にお力添え頂ければ幸いです。


上越妙高駅開業10周年が近づいてきました。恐らく10年という区切りを過ぎると、11年も12年も自然と過ぎて行きそうだと考えますので、今回の区切りで、次の向こう10年を見越したプロジェクトを立ち上げまして、大切な次の一歩を進めることにしました。その初発のプロジェクトが本モニュメント作りのクラウドファンディングです。子どもだったら生まれたらもう小学校高学年ということになりますから、次は20歳に向けての動き、成長が必要になります。これを契機に皆さんで前に進んで行きましょう。※2014年頃~2017年くらいのフルサット及び、上越妙高駅の変化の様子。以下は【上越妙高駅 NEXT10 プロジェクト】企画趣意書北陸新幹線・えちごトキめき鉄道「上越妙高駅」は、開業から 10 周年という大きな節目を迎えます。コロナ禍による停滞期を乗り 越え、アフター コロナの 兆しが見え始 めた今、敦賀延伸の完了により、地域は新たなステージに進もうとしています。しかし、この 10 年の節目は、単なる通過点ではありません。地域は今、かつてない課題に直面しており、その克服のためには抜本的なリ・デザインが不可欠です。人口減少と少 子高齢化が加 速する中、従来の発展モデルや地域づくりの方法では、持続可能な未来を描くことが難しくなっており、これまでの成功体験に頼るのではなく、現実に即した新たな視点と戦略が求められています。このような状況において、新幹線という外部からの人口流入を促すインフラは、地域活性化の重要な鍵となります。私たちは、この新幹線という「道具」を最大限に活用し、地域の魅力を再発見・再構 築していく必要があります。ただ人を呼び込むだけでなく、住む人・訪れる人が共に価値を創造できる持続可能な地域モデルを築くことが求められています。北陸のゲートウェイ駅としての役割を担う上越妙高駅は、今後ますます注目を集めるでしょう。この地域の未来を共に切り開くため、皆さまの継続的なご支援とご参画を心よりお願い申し上げます。呼びかけ人一同引き続きここで経過報告を行っていく予定です。よろしくお願いいたします。


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