図工・美術の授業展「はみ出す力展」の開催と記録集発行の支援

武蔵野線沿線美術教育実践研究会「び会」の活動の充実と八戸市立美術館で開催される図工・美術の授業展2024「はみ出す力展」の開催 記録集の発行

現在の支援総額

269,500

53%

目標金額は500,000円

支援者数

41

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/27に募集を開始し、 41人の支援により 269,500円の資金を集め、 2025/03/19に募集を終了しました

図工・美術の授業展「はみ出す力展」の開催と記録集発行の支援

現在の支援総額

269,500

53%達成

終了

目標金額500,000

支援者数41

このプロジェクトは、2025/01/27に募集を開始し、 41人の支援により 269,500円の資金を集め、 2025/03/19に募集を終了しました

武蔵野線沿線美術教育実践研究会「び会」の活動の充実と八戸市立美術館で開催される図工・美術の授業展2024「はみ出す力展」の開催 記録集の発行

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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八戸市美術館 R7.1/23~1/25

図工・美術の授業展「はみ出す力展 vol,6」が、八戸市美術館で無事開催されました。

 搬入が平日だっため、八戸市美術館の教育普及担当の方々、八戸市の先生方にご協力をいただいてなんとか会場を整えました.

 幼稚園から小・中・高等学校、大学、地域のアート活動など37の実戦発表がありました。また、24日には5人の実戦発表が対面で行われ、オンラインも含めると50人以上の参加者で充実した勉強会になりました。


 その後は青森市教育委員会指導主事 高安弘大先生より 「美術館と連携した鑑賞学習についての一考察」として学校と美術館をつなぐ行政の立場から3つの事例をもとにお話をいただきました。途中、参加者の実践や疑問も話し合われ、来年度の学習計画の参考になりました。

 夜には、美術館主催の「ホロハチ」で八戸の日本酒とおつまみをいただきながら、美術教育について教育関係者だけでなく地域の方とお話しする時間を持つことができました。そのが、それぞれ、また、展示を前にギャラリートークに花が咲きました。

 この展覧会は埼玉県川口市アートギャラリーアトリアで月15日(土)〜24日(月)10:00〜18:00 (17日は休館日)までで巡回展示を催します。八戸にお越しになれなかった方は是非足をお運びください。

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