小さな村の未来を、小さなホテルと共に紡ぐ

築150年の古民家を活用したホテル「NIPPONIA 小菅 源流の村」。"700人の村がひとつのホテルに"をコンセプトに、村全体をホテルに見立てた当館。ホテルを通しこの村の未来を紡いでいくために、このプロジェクトを立ち上げました。

現在の支援総額

1,766,983

50%

目標金額は3,500,000円

支援者数

50

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/02/20に募集を開始し、 50人の支援により 1,766,983円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

小さな村の未来を、小さなホテルと共に紡ぐ

現在の支援総額

1,766,983

50%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数50

このプロジェクトは、2025/02/20に募集を開始し、 50人の支援により 1,766,983円の資金を集め、 2025/03/31に募集を終了しました

築150年の古民家を活用したホテル「NIPPONIA 小菅 源流の村」。"700人の村がひとつのホテルに"をコンセプトに、村全体をホテルに見立てた当館。ホテルを通しこの村の未来を紡いでいくために、このプロジェクトを立ち上げました。

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【レストランフルコースディナー券】


当館レストラン「24SEKKI」でのフルコースディナー券です。

多摩川の源流に位置する小菅村は、小さな村ながらも食材の宝庫で、自慢の川魚をはじめとして、山葵や根菜などの野菜、鹿肉などのジビエなど、多種多様な食材が揃っています。

そんな小菅村の食材をふんだんに使用した、フルコースディナー券を用意しました。

料理を形作るのは当館ヘッドシェフの大和幸義。

磨き上げられた経験と技術で、食材の特徴、季節、風土といった食を取り巻く全てを見極め、唯一無二の一皿としてご提供いたします。
土地の食材に合うのは、やはりその土地のお酒。 村のクラフトビールや近隣酒蔵の日本酒、山梨県産のワインなどを中心に取り揃え ております。 食材の味に寄り添うような、土地の味覚のマリアージュをお楽しみください。
小菅村に根を張ったシェフだからこそ伝えることのできる、小菅村の食材の魅力。
「その季節だけの1皿」との出会いをお楽しみ下さい。

-料理長 大和幸義 略歴-

1990年 帝国ホテルにてキャリアスタート
2005年 ピエール・テタンジェ 国際料理コンクール・ジャポン優勝
2009年 帝国ホテル大阪 「レ セゾン」シェフに就任
2010年 ル・テタンジェ国際料理賞コンクール 世界第三位入賞
2023年 ホテルジャパン下田 料理長就任


※ご購入一つにつき1名様分のディナー券となります。

※ディナーは18:30~のスタートとなります。スタート時間のご変更はできかねますので、あらかじめご了承くださいませ。

※ご希望の日程につきましては、別途メールにてご相談くださいませ。


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