大阪城の外堀・東横堀川沿いに「シェア型書店カフェ」をオープンし、水辺を再生したい

大阪市の東横堀川に新たに生まれる遊歩道沿いで、2025年8月頃に水辺のコミュニティ拠点となるシェア型書店カフェ「ホトリヲ -hotorio-」をオープンします。高速道路に閉ざされてきた都市の裏側をひっくり返し、水都大阪の新たな風景づくりに取り組みます。シェア型書店で棚主になりたい方を募集中!

現在の支援総額

1,536,000

76%

目標金額は2,000,000円

支援者数

149

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/11に募集を開始し、 149人の支援により 1,536,000円の資金を集め、 2025/06/01に募集を終了しました

大阪城の外堀・東横堀川沿いに「シェア型書店カフェ」をオープンし、水辺を再生したい

現在の支援総額

1,536,000

76%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数149

このプロジェクトは、2025/04/11に募集を開始し、 149人の支援により 1,536,000円の資金を集め、 2025/06/01に募集を終了しました

大阪市の東横堀川に新たに生まれる遊歩道沿いで、2025年8月頃に水辺のコミュニティ拠点となるシェア型書店カフェ「ホトリヲ -hotorio-」をオープンします。高速道路に閉ざされてきた都市の裏側をひっくり返し、水都大阪の新たな風景づくりに取り組みます。シェア型書店で棚主になりたい方を募集中!

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6/1(日)のクラウドファンディングまで、1週間となりました。

正直、苦戦しております…!
ホトリヲに関わる人をもっと増やして、
関わりがいのある場所に育てていくため、
もっともっとご支援いただきたいと考えております。

==

ここで、改めてホトリヲプロジェクトのおさらい

◆ホトリヲとは
水辺の新たな風景を創造するコミュニティ拠点として開業。
現在、カフェ・バーを営業中。
8月にシェア型書店がオープン予定。

◆シェア型書店とは
本棚の1区画を運営するオーナー ”棚主(たなぬし)さん”を募集し、思い思いの本を並べて販売するものです。

◆なぜシェア型書店?
水辺は古くから「文化と人の交流の場」や「流行の発信地」として栄えてきたことから、本をツールに様々な人が集まり、交流する場所を作ろうとしています。
東横堀川は、大阪市で最も古い堀川という歴史的背景があり、大阪市の中心部でありながらアングラでこだわりのお店が集まるエリアです。
そこで、落ち着いてじっくり蓄積・浸透する、スローメディアである本とエリアの相性がいいと考えています。

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迷っている方はご支援よろしくお願いします!
また、周囲の方に拡散いただけますと幸いです!

今週のホトリヲは、28(水)11:00オープンです。

よろしくお願いいたします!!!

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