嬉しいお言葉を頂きました。「江尻駅長の井波思いは井波の人達より強いと敬服し感謝します。そのご苦労を知っている人が井波にどれだけいるのでしょうか。」今まで頑張っていればだれか見ていてくれると思って頑張ってきました。届いている方がいるのだと思いました。言葉にして頂けると染みます。いや、ほんとに涙がでました。またクラファン期間中にこんなお言葉も頂きました。「そもそもこの施設は必要なんですか?」グサリ。改めて文字にすると強烈。そう思って今までやってきたのですから。必要だと。それだけを支えにしてきましたから。ですが、時間をおいて自問自答です。「たしかにな。」「でもそれを言ったら個人的主観でどこの会社にでも言えるよな」「でもいらないのかな」「でもなくなると観光、情報発信やその他の機能も失われて戻ってこない」「でもなくなれば他に変わる施設ができるのかな」夜中にも頭をループです。結論、現段階で141人の方々と社員と私。この人たちは必要だと思ってくれている。その人たちのためにがんばろう。十分すぎる理由になります。数字で見れることは嫌なことばかりじゃないな。改めて、支えてくださっている方々ありがとうございます。今日もがんばります!!






