
兵庫県の
県政150周年記念県民連携事業として
採択されました!

兵庫発、
世界にたったひとつの、子どもに贈る包丁
「未来の匠Hyogo」
この刃の部分を担当してくださっている、
田中一之製作所の田中誠貴さん
三寿々刃物製作所の宮脇大和さん
三木市の包丁職人さんのご協力を得て、
包丁ってどうやってできているの?
~鍛冶屋見学~
こちらのイベントが、
県政150周年記念県民連携事業として採択されました!

鋼を叩いて作る包丁ってどうやってできているの?
プレス式の包丁との違いはなに?

刃はどうやってできるの?

子どもたちにも分かりやすくなっています。
子どもだから、
切れない包丁でいい
本物の包丁は危ない
それが間違っていることを、
このイベントで理解してもらえたらと思っています。



