【大阪】「保護ねこと飼い主の幸せな暮らし」をサポートする施設をつくりたい!

猫を保護した後の生活をサポートをしたい。第一目標「猫と飼い主が安心して利用できる施設の設立」。第二目標「猫と飼い主が幸せに生活できるための医療や環境の充実」。現在、個人的に数年にわたり自宅を改築し猫と共に暮らしています。順調とは言えなかったけど1つずつ乗り越えました。その経験を活かしたいです。

現在の支援総額

150,500

1%

目標金額は15,000,000円

支援者数

32

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/23に募集を開始し、 32人の支援により 150,500円の資金を集め、 2025/06/10に募集を終了しました

【大阪】「保護ねこと飼い主の幸せな暮らし」をサポートする施設をつくりたい!

現在の支援総額

150,500

1%達成

終了

目標金額15,000,000

支援者数32

このプロジェクトは、2025/03/23に募集を開始し、 32人の支援により 150,500円の資金を集め、 2025/06/10に募集を終了しました

猫を保護した後の生活をサポートをしたい。第一目標「猫と飼い主が安心して利用できる施設の設立」。第二目標「猫と飼い主が幸せに生活できるための医療や環境の充実」。現在、個人的に数年にわたり自宅を改築し猫と共に暮らしています。順調とは言えなかったけど1つずつ乗り越えました。その経験を活かしたいです。

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2025年3月1日。

つい数か月前。

母が施設に入所する日でした。

施設の送迎車が来るのがAM9時20分、その時間まで30分ありました。

もう、家に帰ってくることはないと思い散歩に行くことにしました。

フランのお墓までアピ(愛犬)と一緒に散歩、慣れたこの道を歩いてました。

そして、アピが引っ張った瞬間にバランスを崩し側溝に転落。

2メートル下。

救急車、レスキュー、警察が来ました。そして、ドクターヘリで運ばれました。

母は数年前から言葉が出なく、ほとんど喋れません。

頭から前転するように落下したのですが、首も腰も骨折してませんでした。

肋骨の複数骨折、肺に水と血液が溜まってました。

退院後は施設に行く予定でした。

しかし、施設での暮らしに不信感が私に出てきました。

その施設は、とても良い施設だったんです。

数年かけて人にも施設にも慣れるようにしていたのですが、それを全て捨てました。

二度とその施設への入所はできません。父も入所できません。

サポート事業もすることにした最中の出来事。

母の事故で私の運命が変わってしまいました。

フランや天国にいった子たちがいるお墓の下の側溝。奇跡的に母は助かりました。

そして、今、ディサービスに通いながら自宅で暮らしています。

人生、何があるかわからないです。

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