発達障害で苦しんでいる人たちの支援をしたい

発達障害を抱えている人たちの、生きにくさを感じている人の居場所として仮想空間(メタバース)を作り、雇用や社会活動や居場所支援を促進したい。

現在の支援総額

13,000

2%

目標金額は500,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/02に募集を開始し、 5人の支援により 13,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

発達障害で苦しんでいる人たちの支援をしたい

現在の支援総額

13,000

2%達成

終了

目標金額500,000

支援者数5

このプロジェクトは、2025/04/02に募集を開始し、 5人の支援により 13,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

発達障害を抱えている人たちの、生きにくさを感じている人の居場所として仮想空間(メタバース)を作り、雇用や社会活動や居場所支援を促進したい。

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自己紹介

永塚 賢二

合同会社Webuild(ウェビルド)の社長兼専属エンジニア。

AIからWebアプリ開発、メタバースなど幅広いキャリアを持つ。

このプロジェクトで実現したいこと

近年、対人でのコミュニケーションに悩む方が大幅に増えております。

そんな中で、私どもは福祉の視点でIT企業を立ち上げました。「居場所作り」「相互支援」「自己成長」の三本柱を起点とし、フリーチャット、小学校から高校までの範囲の学校のリモート授業、専任カウンセラーによるメンタルカウンセリング、プログラミング学習etc... さまざまなサービスを提供させて頂きたいと考えております。

プロジェクト立ち上げの背景

私(永塚)自身もADHDという発達障がいを患っており、10代や20代の頃はコミュニケーションに苦労し、仕事でもいじめやパワハラなどを受けてきました。このようなことが起きてほしくない、人間関係に苦しむ障がいを持つ人がこれ以上無駄に苦しむことをなくしたいと考え、プロジェクトを立ち上げました。


現在の準備状況

メタバースでまずは皆様が楽しめる3D空間を製作中です。


リターンについて

10000円以上の支援につきましては1000円以上のリターンを検討中です。

また、当社Webデザイナーお手製のグッズも含めてご提供予定です。

スケジュール


6月 ひきこもり居場所支援メタバース(以下メタバース)MVP完了
7月 メタバース完了
9月  クラウドファンディング終了
11月  リターン発送


最後に

発達障害などに限らず、生きづらさを感じる全ての人に利用してほしいサービスです。

就職・フリーランスデビューのための、Web開発プログラミングやライティングのリスキリング事業、カウンセリングも行います。

今の世の中に必要なサービスだと自負しています。どうかよろしくお願いいたします。



本プロジェクトを利用して、プロジェクトオーナーと第三者(支援者を含む)との間の雇用関係を成立させることはございません。
また、プロジェクトオーナー以外の第三者(支援者を含む)が当事者となる雇用関係の成立をあっせんすることもございません。このことは、本プロジェクトのリターンについても同様です。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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