
こんにちは、知多養鶏共同組合の齋藤です
いつもあたたかいご支援をいただき、ありがとうございます
本日は、鶏舎内での修繕作業の一部をご報告します。現在、被災農家では防疫対策と同時に、鶏を鶏舎から出す作業の時に、傷んだ設備の修繕作業も進めています。
今回はその中でも、鶏のエサを運ぶ“餌ドイ”の修繕作業を行いました。
作業時に、機材があったり等があり、設備の一部が破損していたため、部品を取り換えたりなどのメンテナンスを実施しました。
このような地道な修繕作業も、再び鶏を迎え入れるための大切な準備のひとつです。支援者の皆さまのおかげで、こうした一歩一歩が実現できています。
今後も作業の進捗にあわせてご報告してまいりますので、引き続き見守っていただけますと幸いです!



