知多の養鶏農家を救え!— 鳥インフルエンザ被害からの復興支援プロジェクト

知多養鶏組合に所属する養鶏農家は、鳥インフルエンザにより深刻な打撃を受けました。本プロジェクトは、被災農家支援のため、消毒費用の補助や農場再建、感染対策の強化を目的としています。目標達成を受け、ネクストゴール250万円に挑戦中。知多の養鶏業の未来を守るため、皆様の温かいご支援をお願い致します

現在の支援総額

2,537,250

253%

目標金額は1,000,000円

支援者数

347

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/13に募集を開始し、 347人の支援により 2,537,250円の資金を集め、 2025/05/20に募集を終了しました

知多の養鶏農家を救え!— 鳥インフルエンザ被害からの復興支援プロジェクト

現在の支援総額

2,537,250

253%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数347

このプロジェクトは、2025/03/13に募集を開始し、 347人の支援により 2,537,250円の資金を集め、 2025/05/20に募集を終了しました

知多養鶏組合に所属する養鶏農家は、鳥インフルエンザにより深刻な打撃を受けました。本プロジェクトは、被災農家支援のため、消毒費用の補助や農場再建、感染対策の強化を目的としています。目標達成を受け、ネクストゴール250万円に挑戦中。知多の養鶏業の未来を守るため、皆様の温かいご支援をお願い致します

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こんにちは、知多養鶏農業共同組合の齋藤ですいつも温かいご支援をありがとうございます本日は、被災農家の復旧に向けた大きな一歩をご報告いたします現在、一部の被災農家で「調査鶏」の導入が始まりましたこの調査鶏は、鶏舎内の鳥インフルエンザウィルスを確認するために一定期間飼育し、ウイルスの残存状況を調べるためのものです今後、2週間後と4週間後に抗体検査およびウイルス分離検査を行い、鶏舎内に鳥インフルエンザウイルスが残っていないかを慎重に確認していきますこれらの検査で問題がなければ、いよいよ本格的な鶏の導入(再開)が可能になります被災から数か月水洗・消毒、修繕、防疫体制の見直しを経て、ようやくここまでたどり着きました。現場では「また鶏の鳴き声が聞ける日も近いかもしれない」と、少しずつ前向きな空気が戻り始めていますこの一歩も、皆さまのご支援があってこそ実現したものです引き続き、検査結果や導入の進捗については、随時ご報告いたしますどうか引き続き、見守っていただけましたら幸いです


こんにちは、知多養鶏農業共同組合の齋藤ですついにクラウドファンディングも残り2日となりました!そして本日、皆さまからのご支援がついに250万円を突破しました!改めて、このプロジェクトを応援してくださっているすべての皆さまに、心から感謝申し上げます最初は「本当に支援が集まるのだろうか」と不安だった私たちですが、気づけば300人以上の方々が力を貸してくださり、想いに共感してくださっていますいただいたご支援は、再建に向けた一つひとつの作業に、確実に生かされています残り2日最後まで、一人でも多くの方に知っていただきたい「知多の養鶏を未来へつなげるプロジェクト」として、最後までしっかり発信を続けていきますここからは、広げる力=皆さまのお力をお借りしたいタイミングです「こんなプロジェクトがあるよ」と、ぜひ周りの方にご紹介いただけたら嬉しいです一緒に、最後のゴールまで走り切らせてくださいどうか引き続き、応援よろしくお願いいたします!


こんにちは、知多養鶏農業共同組合の齋藤ですクラウドファンディングも、いよいよ残り3日となりました!ここまでご支援くださった皆さま、本当にありがとうございますおかげさまで、目標を大きく上回るご支援が集まり、私たちの「養鶏業を未来につなぎたい」という思いが、たくさんの方に届いていることを実感していますでも、ここで終わりではありません残りの3日間は、最後のラストスパート「知多の養鶏のこと、知らなかったけど応援したい」そんな新しい声と出会える貴重な時間でしたこれまで支えてくださった方も、これから知ってくださる方も、このクラウドファンディングを通じて、ひとつの思いを共有してくださっている仲間だと思っています最後の瞬間まで、誠実に、そして全力で走り切りますどうか、あと少しの間、見守っていただけたら嬉しいですシェアやお声がけなども、大きな力になりますよろしくお願いします


こんにちは、知多養鶏農業共同組合の齋藤ですクラウドファンディングも、ついにあと4日を残すのみとなりましたこの1か月半、本当に多くの方に支えていただき、支援の輪がここまで広がったことに、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです現場では今も、鶏舎の水洗・消毒、修繕、防疫対策の見直しなど、“また鶏を迎え入れる日”に向けた準備が、静かに、でも確かに進められています鶏がいない鶏舎の中で、作業を続ける農家の姿を見ていると、一羽一羽に向き合ってきた日々の重みと、それでも再び立ち上がろうとする強い想いが伝わってきます皆さまのご支援は、ただの「お金」ではなく、この地域の養鶏を信じてくれる「声」や「まなざし」として、確かに届いています残り4日最後まで、私たちは真っ直ぐに、丁寧に、感謝を込めて取り組んでまいりますどうか、あともう少しだけ見守っていただけたら嬉しいです


こんにちは、知多養鶏農業共同組合の齋藤です。いつも温かいご支援を本当にありがとうございます。このたび、私たちのクラウドファンディングが朝日新聞本紙・夕刊に掲載されました!先日の愛知県版に続き、今回は全国の読者の皆さまにも、知多で起きている現状や、私たちの取り組みを知っていただく機会となりました。内容は、鳥インフルエンザによって大きな被害を受けた養鶏農家の現状、そしてクラウドファンディングによって広がる支援の輪について、丁寧にまとめていただいています。今回の掲載をきっかけに、地元を超えて全国の方々からも応援の声が届いており、「こうしてつながっていけるんだ」と、組合一同、励まされています。クラウドファンディングも残り7日となりましたが、最後まで丁寧に、感謝の気持ちを持って取り組んでまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!


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