アメリカから直輸入「本物の脱アル モクテルRTD」を、日本で缶化。

アメリカのオーガニック蒸留酒トップメーカーが作る、本物のカクテルからアルコールだけを除いた、脱アル製法のモクテル。これを国内製造したい。飲まないことを「我慢」ではなく、「選択」に。「飲まない自由」を多くの人に届けたい。

現在の支援総額

157,600

1%

目標金額は10,000,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 19人の支援により 157,600円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

アメリカから直輸入「本物の脱アル モクテルRTD」を、日本で缶化。

現在の支援総額

157,600

1%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数19

このプロジェクトは、2025/05/27に募集を開始し、 19人の支援により 157,600円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

アメリカのオーガニック蒸留酒トップメーカーが作る、本物のカクテルからアルコールだけを除いた、脱アル製法のモクテル。これを国内製造したい。飲まないことを「我慢」ではなく、「選択」に。「飲まない自由」を多くの人に届けたい。

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先日、試合前の減量に取り組んでいたボクサーの方から、こんなメッセージが届きました。「減量中、気持ちがしんどいときにグリーンバーのモクテルに癒されました。飲んでホッとできるのに、罪悪感がない。おかげで無事に減量も成功しました!」なんともうれしいご報告。ストイックな減量生活の中で、少しの“ごほうび時間”として、グリーンバーがお役に立てたことに、私たちも心が温かくなりました。ちなみに、350mlのビールは一般的に約140kcal。それに比べて、グリーンバーのモクテルは──・ハイビスカス:56kcal・ラムコーラ:62kcal・ジン:55kcal(すべて355ml)「我慢ばかりだとストレスになる。でも、これは我慢じゃなくて“選択”だった」そんなふうに感じてもらえる飲み物でありたい。これからも、たくさんの“頑張る人”のそばで、そっと寄り添える存在になれたらと思います。


クラウドファンディング終了まで、残り6日となりました!グリーンバーのノンアルカクテル、実はお店で買おうとするとちょっとお高めなんです。本当はもっとたくさんの方に、気軽に飲んでほしい。でも、海外からの輸入だと価格がどうしても上がってしまい、さらに背の高い缶が置ける店舗も限られてしまいます。「だったら、日本でつくろう!」そんな思いから、このクラウドファンディングがスタートしました。現在、日本でのテスト製造もスタートし、いよいよ本格的な国内展開に向けて動き出しています。今回のクラファンでは、通常より約半額でグリーンバーのモクテルが手に入り、さらに10%オフのクーポンもプレゼント中!さらに、クラファン限定の玖保キリコさんとのコラボグッズもただいま製作中。かわいくてちょっとシニカル、そんなキリコさんらしさが詰まったデザインをお楽しみにプロジェクト終了まであと6日。ラストスパート、どうか最後まで応援よろしくお願いいたします!


皆さん、「パデル」というスポーツをご存知ですか?パデルは、1970年代に誕生した、テニスとスカッシュを融合したようなラケットスポーツです。2023年時点で、全世界90カ国以上に約5万のコートがあり、競技人口はなんと2,500万人以上!特にスペインではサッカーを抜いて競技人口No.1に輝くなど、いまヨーロッパを中心に“最も成長しているスポーツ”として注目を集めています。そんなパデルとグリーンバー、実はとっても相性がいいんです。どちらも「ヘルシー」で、「海外生まれ」で、「みんなで楽しめる」——そんな共通点があるからかもしれません。これまで、地方大会や決勝戦での協賛をさせていただいたほか、昨日は茅ヶ崎パデルクラブで行われた「ペーニャパデル交流会」にも参加し、グリーンバーのノンアルドリンクをお届けしました。参加者のみなさんにとって、心とカラダを潤す一杯になっていたら嬉しいです!グリーンバーのPOPUPイベント、実は少しずつ各地で開催中です(まだ“ちらほら”ですが…笑)。もしどこかで見かけたら、ぜひお気軽にお声がけくださいね!引き続き、クラウドファンディングの応援もよろしくお願いいたします。↓↓↓↓シェアしていただけると嬉しいです!



本日の会議で、まず最初に製造するフレーバーを決定しました!スタートを飾るのは…そう、「ジントニックモクテル」です!クラウドファンディングも、残りあと9日。正直、結果は無残…反省点も山ほどありますが、結果は結果。しっかり受け止めて、次へ進みます。当初は、クラファンが成功したら大きなタンクを買って、一気に広めよう!という計画でしたが、ここで作戦変更。まずは“小さなタンクで、1フレーバーのテスト生産”から始めることにしました。まずは材料を揃えるところから。テスト品第1号は、夏ごろに完成予定です。それをアメリカ本社に提出して、3フレーバーすべてのOKが出たら、いよいよ量産体制へ!秋には、量産に向けた最終調整を終え、11月からは、皆さまへのお届けがいよいよ始まる予定です。小さくとも、確実な一歩を。ここからが本当のスタートです!↓↓↓↓シェアしていただけると嬉しいです!


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