
大尊敬する白駒妃登美先生へ書を送らせていただきました!
書いた文字は、昭憲皇太后様(明治天皇の皇后様)のうた。
「人しれず
思ふこころの
よしあしも
照し分くらむ
天地のかみ」
(意:心の中も神様は見ていらっしゃいますよ。)
私の日本の歴史を学ぶ際に、白駒先生から多大なる影響をいただきました。
その感謝の意を込めて送らせていただいたことに心より感謝いたします。
そしたらなんと、白駒先生はおばあちゃん子でこの詩の内容や指導をたくさんと受けていたため、この書を見たときにとても驚いておられました。
白駒先生の知識もさることながら、人間力の高さに感服させられます。
これからもたくさん学ばせていただきます。
弥栄




