
勝手に心の友、梅宮アンナさんも励ましの言葉に違和感と話していましたね。
風水ライフデザインスクールの母子セッションセラピーのための本
「自分らしく豊かに生きる母子セッションで見つける新しい道」でも
梅宮アンナさんの氣質について取り上げています。
川の基本氣質の方になりますね!おそらく流されやすいキャラなのに頑固なところがある、これが梅宮アンナさんです。変なところ意地になっちゃうんでしょうねえ。理由は6つの星のバランス。頭に当たる部分に星が3つもあるんですもんね。
梅宮アンナさんの氣質診断は別の機会にしましてwww
乳がんになってなんて声をかけられたいか、または声をかけてあげたらいいのか
もちろん人によりけりでしょうし(ここに氣質診断が関わります)受けての氣質、発信者の氣質、このコラボレーションも大事ですよね。
よく氣質診断を指導する際に話すのですが余裕がある時、心も体も時間もお金も余裕があれば人は五行のバランスが取れた人間として振る舞うことは可能です。
後天的に五行のバランスがよくなるように教育されていますからね。
でもピンチの時、まさにがんに罹患するなんてちょっとしたピンチですよね。その時に五行のバランスの悪さが露呈していきます。
ここは氣質診断士向けにもためになる内容だと思うので何回かに分けてお伝えしたいと思います。
ちなみに私が言われて一番嬉しく思って、かつ支えにしている言葉は
闘病中だから仕方ない
会社経営者でもあり、いろんなプロジェクトを抱えていて、子どもや家庭もあり、その一方でこのまま続けていても再発するばかりだしと右往左往しつつも体調は悪い!
そこでSOSを発した時に言われた言葉ですが、そこからストンと楽になりました。
基本氣質がキャンドルの私、相手のため、誰かのために走り回りすぎる癖があります。
非常事態なんだよと自分にも言ってあげることができました。
私が支えになった言葉も人によっては受け取り方は様々ですよね。でも大事なことはその言葉の裏にある相手の想いだと思います。
そして何よりの励みは、がんサバイバーの方の姿です!
梅宮アンナさんも元気になってどんどん活躍されるお姿を楽しみにしつつ、お互い闘病中は仕方ない精神で乗り切って欲しいですね。
クラファン目標額まで2万ちょっと!引き続き応援よろしくお願いします◖⓿ᴥ⓿◗






