ゴールデンウィークいかがお過ごしですか?といっても本日は出勤の方も多いでしょうね。クラファン企画もいよいよ、本日含めてあと2.5日となりました!カードの方は全データの確認も無事に終わり、船便での入荷を待つばかりです!60干支ことだまセラピーカードセットのガイドブックの方もできました!目次をシェアしますね!第1章 ことだまとは何かことだまの意味日本文化におけることだま信仰言葉と現実創造の関係あなたの言葉が未来を創る第2章 ことだまセラピーとはことだまを意識する生き方自分に向ける言葉、自分を育てる言葉60干支ことだまセラピーカードセットとは60日ごとに巡る「生まれ変わりの日」の概念第3章 60日ごとの運勢と生まれ変わりの日60干支サイクルとは60日周期でめぐる運命のリズム生まれ変わりの日を活かす過ごし方60日サイクル早見カレンダーの使い方第4章 60干支ことだま一覧とメッセージ(カード1枚ごとに)干支名音霊(ことだま)キーワードメッセージ実践アクションAffirmation(アファメーション)第5章 ことだまセラピーの活用法毎朝1枚引く「今日のことだま」60日ごとに引き直す「新しい自分へのメッセージ」人間関係や仕事にことだまを活かす五感を使ったことだまセラピー(香り・音・食事)第6章 ことだまと共に生きる未来へことだまはあなたの味方人生を豊かにするための言葉選び「ありがとう」と「願い」の力ことだまで創る、より幸福な人生そんな劇的ビフォーアフターもお約束したいところですがwwwそれはあなた次第ですね!ガイドブックにはそんな願いを込めて作成しました。はじめにの部分をご紹介しますね。はじめに乳がんになったことで実感した、ことだまの力このガイドブックを手に取ってくださったあなたへ。私は、言葉には魂が宿ると信じています。その信念は、これまで多くの学びと実践の中で培ってきたものですが、ある出来事をきっかけに、まさに“腹に落ちる”体感を伴って再確認することとなりました。この本を執筆している半年ほど前、私は乳がんと診断されました。突然の告知に心が揺れましたが、真っ先に頭に浮かんだのは——「この乳がんすら、私の“ことだま”が呼び寄せたのかもしれない」という思いでした。実は数年前、私は経営者として手厚い保障の生命保険に加入していました。保険の営業担当の方と話していた際、私はこう冗談を口にしていたのです。「この保険、死なない程度のがんにならないと損ですよね」……その言葉を何度も、何度も。がんの告知を受けた瞬間、思い出したのは、そんな自分の言葉でした。「あぁ、しまった」——それが最初の正直な気持ちでした。まさに、ことだまが現実を創ったと実感した瞬間でもありました。言葉は、天へのオーダーであり、自分自身へのプログラミングでもあります。そのことを、改めて身をもって体験したのです。もともと私は40年近く、東洋の鑑定や哲学を学び続けてきました。恩師からは「病は避けるものではなく“得る”ものだ」と教わりました。病を通じて、命の尊さや本当に大切なことに気づく。だからこそ、病は人生からの贈り物なのだと。乳がんと向き合った半年間で、私はまさにその言葉の意味を深く理解しました。そして、「死なない程度で」というオーダーが通っていたことに、今は心から感謝しています。治療中には、ことだまに導かれるように多くのメッセージを受け取り、不思議な体験にも数多く恵まれました。この体験から生まれたのが、風水ライフデザインスクールとしても初めてとなるオラクルカード、**『60干支ことだまセラピーカードセット』**です。まさに乳がんという出来事が生み出した奇跡のひとつだと思っています。このガイドブックは、カードセットに添えた小冊子では伝えきれなかった内容や、さらに深くことだまの力を活用するためのヒントを詰め込んでいます。特に、「60日ごとに巡ってくる“生まれ変わりの日”」という概念についても取り上げています。ぜひ、カードと共にこのガイドブックを日常に取り入れていただき、ご自身の中に宿る“言葉の力”を実感していただけたら幸いです。あなたの言葉が、あなた自身を癒し、導き、これからの人生を、より豊かに、より幸福なものへと導いてくれることを心から願っています。松岡 紫鳳ガイドブックの表紙はまだ公開していませんが、60干支ことだまセラピーカードセットに付属の小冊子と同じ雰囲気の宇宙や星をイメージしたデザインになります!ちなみに小冊子はこんな感じですよぜひ、お申し込み下さいね!お得なセットはクラファンのみで対応しています!残り2日とちょっとです ◖⓿ᴥ⓿◗





