【ついに最終日。残り数時間。】
下町に息づく“消えゆく技術”を未来へ——和紙印刷クラファン、最後のお願い。
祖父が立ち上げた小さな印刷会社を残したい。
その一心で、私は「和紙印刷ができる都内唯一の町工場」としてこのクラファンを始めました。
何気なく投稿した「和紙メモ帳、欲しい人いますか?」の一言から始まり、CAMPFIREさんの目に留まり、本当にたくさんの方の応援とご支援に支えられてここまで来ました。
「町工場なんて、もう時代遅れ」
そう思っていた自分の心を、皆さんの言葉や支援が一つひとつ覆してくれました。
誰かの手に届いたとき、この技術が「生きている」と証明される。
そう信じて、毎日発信を続けてきました。
和紙印刷という、今や数えるほどしか残っていない技術。
このクラファンを通じて、「必要としてくれる人が、こんなにもいるんだ」と初めて気づくことができました。
本当にありがとうございました。
残された時間は、今日いっぱい。
この最後のチャンスに、世界に一つだけの“和紙のメモブロック”を手にしてみませんか?
ロゴや模様を入れて、大切な人への贈り物にも。
あなたの一つのご支援が、町工場の未来をつくります。
「ロストテクノロジー」は、まだ終わらせない。
どうか最後の最後まで、応援よろしくお願いいたします。
拡散・お気に入り登録も、すべてが力になります!
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