この度は「藤原まつり存続プロジェクト」へのクラウドファンディングにご支援いただき、誠に有難う御座いました。皆様の温かいご支援のおかげで、目標を達成することができました。【ご支援の感謝】皆様からのご支援により、「永続的な藤原まつりの実現」に向けた大きな一歩を踏み出すことができました。いただいたご支援は、まつりの運営費用や伝統を守るための活動資金として大切に活用させていただきます。【今後の展望】今回のクラウドファンディングの成功を機に、藤原まつりが持続可能な形で未来へ受け継がれるよう、さらに活動を発展させていきたいと考えております。具体的な活動内容や今後の展開については、平泉観光協会HP「ひらいずみナビ」にて随時お知らせいたします。【リターン品について】支援者特典として、義経公衣裳の柄を使用した特別制作のオリジナルグッズなどを用意しております。リターン品の発送スケジュールについては、春の藤原まつり終了後に個別にご連絡させていただきます。皆様の御厚意に心より感謝申し上げますとともに、今後とも藤原まつりへのご支援と御協力を賜りますようお願い申し上げます。令和7年4月一般社団法人平泉観光協会
当プロジェクトも残り1日となりました。今なぜか公開直後を思い返しています。実はとても不安で、眠れない日々を過ごしていた時に頂いたので、本当に有り難かったです。心の支えになりました。額に入れて飾ろうかと。他にも沢山の心を鷲掴みにされるような応援メッセージを頂きました。紹介しきれなくて申し訳ないです。皆さんのメッセージを読んでいる瞬間は、存続の危機という目的を忘れてしまうような満ちていく感じがしました。マラソンのランナーが沿道の声援に背中を押されるような感覚でしょうか。皆さんの応援がなければ、とっくに挫けいたことでしょう。現実問題として存続の危機は解消された訳ではありません。でも藤原まつりは続けていく価値があると確信できました。皆さんのおかげです。貴方のおかげです。まもなくクラウドファンディングは終わりますが、プロジェクトを立ち上げると決めた時に心浮かんだ言葉「平泉は多くの人々に愛され、活かされる町」それは達成できた、というより、そんな素敵な町になれるかも知れないと自分達を信じることが出来るようになりました。私たちが得たものは支援額では測れない貴重なモノだと思います。さよならの向う側には、これまで見たことのない未来が広がっています。心のメーターが振り切れるような沢山のご支援に心から感謝します。プロジェクト起案者 鷲谷
応援コメントを読んでいると、本当に幸せな気分になります。体温が上がるような、フワッとしたような感覚。INIの尾崎匠海さんのファンの方々から義経役に抜擢してくれてありがとう等とコメント頂いてますが、こちらこそありがとうなんです。感謝です。そもそも東下り行列は、兄の頼朝に追われた義経公を平泉の町民が温かく迎えた故事を再現した祭りです。時を越えて、尾崎匠海•義経公を、私たち平泉町民全員が温かく迎い入れます。5月3日はきっと凛々しい義経として多くの人々を魅了してくれることと思います。ファンの皆様も楽しみにしていることでしょう。でも何より、尾崎匠海さんにとって忘れられない想い出の1日になれば良いな、と願っています。藤原まつりまで、もう少しです。
春の藤原まつりまで、もうすぐです。5月3日に平泉にお越しくださる方には是非とも共有したい「交通規制」の情報です。プロジェクト本文でも繰り返しお伝えしている通り、当日は確実に平泉町のキャパオーバー状態になります。完全なオーバーツーリズムです。混雑や混乱を避けることは出来ないかもしれませんが、事前に交通規制を知っておいて頂ければ、混乱を最小にすることは出来ると思います。藤原まつりを楽しみにお越し頂く全ての方に、出来る限りスムーズに祭りを楽しんで頂きたいと思いますし、それが結果として町全体の混乱を抑えることにもなると思います。とても重要な情報なので、ぜひ皆さん出来る限りシェアお願いします!chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://hiraizumi.or.jp/topics/upload/1744957765_01.pdf





