愛鳥の健康状態に合わせた食餌の販売

2026年4月末までに、小鳥たちにとって安全な療法食の製造とオンライン販売を始めます。長期的には実店舗での販売を目指しています。

現在の支援総額

675,450

135%

目標金額は500,000円

支援者数

107

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 107人の支援により 675,450円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

愛鳥の健康状態に合わせた食餌の販売

現在の支援総額

675,450

135%達成

終了

目標金額500,000

支援者数107

このプロジェクトは、2025/03/15に募集を開始し、 107人の支援により 675,450円の資金を集め、 2025/04/30に募集を終了しました

2026年4月末までに、小鳥たちにとって安全な療法食の製造とオンライン販売を始めます。長期的には実店舗での販売を目指しています。

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プロジェクトの終了までまだ4日残している状況で、60%を超えることができました。
22日以降、怒涛の勢いで目標の達成に向かっています......!
「このアイデアが実現してほしい」というみなさまからの思いを強く感じています。
ありがとうございます!!

そのこと自体はとても嬉しいのですが......。
一方で、多くの方がこんな学生のアイデアを求めなければならないぐらい、愛鳥の食餌に悩みを抱えているということがわかりました。

ペットとしての人気が安定して高い小鳥ですが、大学のカリキュラムにセキセイインコ学やオカメインコ学というものはありません。
鳥類の中で唯一ニワトリだけは学ぶ機会が設けられていますが、それでもウシやイヌに比べると圧倒的に回数は少ないです。
獣医師は「動物のお医者さん」というイメージがあるかもしれませんが、実際は「陸上哺乳類のお医者さん」という方が正しいだろうと感じてしまいます。

私も含めて、学生はほとんど鳥のことを知りません。
このアイデアを2月にPSI学生アイデアピッチコンテストで発表する前に、図書館にある鳥類の教科書を何冊か読んでから臨みました。
とは言っても、テレビやSNSを見ていると未だに知らないことばかりです。

それでも、このプロジェクトは達成に向かって進み続けています。
達成率40%を通過したばかりの頃は「まだまだ達成までは遠いよね......」と、諦める気持ちの方が強くありました。
今は、100%に到達できると信じられます。

ラストウィークもいよいよ半分まできました。
この大事な場面で転ばないように、堅実に一歩ずつ進んでいきます。

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